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七つの大罪 戒めの復活 17~20話 [アニメ]

七つの大罪 戒めの復活 17~20話 感想

はい、16話の続き~色々あって迷路をくぐりぬけてみれば~
エレインとエリザベスまで生き残りのバトルメンバーに~
しかし~
エリザベスちゃんだって、戦う力はなくても心は立派に強いです♪
守られてるばかりではなく、愛する男を守るために、自分の身は自分で守るから目の前の戦いに集中してと男達に言ってみせるエリザベスは立派にカッコイイです♪
そして、エレインはエレインで、やはり何気に強いです。
勿論相手の命を奪わないために力を抑えているので圧倒的~な強さではないけれど、本当に自分の身は自分で守る・・。
それだけ、課せられた立場と重みがあるから・・
そして、そんな凛々しく強いエレインを憧れのまなざしで見つめるエリザベスが又可愛い・・♪
その純真無垢な心に・・
本当、エリザベスもエレインも美しく強い心の持ち主・・
心も繋がった、本当に仲の良い親友・・て奴ですね。
中睦まじげに微笑みあってる二人を見てると心癒されちゃいます♪
そんな二人を見ては、ヴァンとメリオダスは自分の恋人自慢をしながら喧嘩になりますが・・
なんでしょう、喧嘩しながら襲い掛かってくる連中をぶっ飛ばしては、そんな二人を見て呆れモードの女二人・・(笑)
この余裕な雰囲気がたまらなく好きです♪
そして、記憶のないディアンヌとキングの関係も・・
記憶はなくても心まで失ってしまったわけじゃない・・
この二人が心惹かれあうのは自然なことなんだろうね♪
そして、恋を育むのには時間よりも共に過ごす濃密な関係・・。
私だって、仲の深い友達つきあいは時間よりも心の交流の多さ・・
上辺だけの友達なんて、私にとってはご近所づきあいの延長戦でしかないですからね・・。
自分の体を犠牲にしてまでも守り通したい大切な人・・。
そうやって互いに助け合う二人のやりとりが凄く好き。
特にディアンヌのこの言葉・・
こんなに熱い気持ちにさせておいて、勝手に死なせないよ
始めてであったはず男の子が命がけで助けてくれる、これって普通じゃないよね。
君は僕にとってどんな存在なの?君にとって僕はどんな存在
そういって、傷をおいながら再び戦いに挑みます。
そして、心の、思いの強さが強いゴーレムを作る。
そして、この跡の展開が・・
よかったね、キング、君のまっすぐな心根が、真っ白な心のディアンヌへと届いたんだよ♪
そして~ゴーセルの存在も・・・!
まさかまさか~~です!
謎な存在だとは思っていましたが・・。
そして、ジュリコの言葉・・
本当に、自分のために友達を犠牲にする事ほどに愚かで後悔させられるものはない・・
反対に、仲間のために自分を犠牲に出来る程、尊い心はないでしょう・・。
そして、その犠牲によって作られた最大のチャンスを、エリザベスは見逃さなかった・・!
そう、彼がこの戦いに参戦した理由は、この二人の存在・・
元仲間であり、酷い裏切りを得たという・・・
本当に、メリオダスの言葉そのものだと思います。
人間、裏切られて傷つけられることって、一生に一度や二度は経験していて・・
でも、そこで、その負わされた傷に負けてしまったら・・
自分の心の弱さに負けて、向こう側の人間になってしまったら、それで終わり・・。
人って、そういう苦しみや葛藤に戦いながら生きてこそ・・だと私は思うので・・。
そうして・・
前半は圧倒的な強さでメリオダスが勝利する寸前~でしたが、敵側が終結したことにより、その立場が逆転してしまい・・
もう、メリオダスはボロ雑巾寸前にまでやられてしみます。
もう、みているのが耐えられないくらいに・・
元仲間だった者から・・
大好きだったと涙を流しながら愛するものを踏みにじっていく行為が・・
最近は、本当に生ぬるいアニメばかりだったので久々に強い衝撃を受けさせて頂きました!
そんなメリオダスの姿が見るに耐えないと瞳を伏せて声を荒げるエリザベス。
そして、明かされるメリオダスの真実・・
そう、多くのみんながその事実に驚愕しているけれど・・
仲間は仲間、メリオダスはメリオダスだといって・・
愛する女の仮初の命と引きかえにしてヴァンの立ち上がる姿と・・
そんなヴァンの背中を押して見せるエレインの姿が・・
熱いです・・・
お前を失うことになるかもしれない、けれど、何時かお前をいきかえらせる・・
そういってみせる彼の姿がたまらなくカッコよすぎて・・・♪
ああ・・男の友情っていいな~と、こういうシーン見て思います。
ボロボロになりながらも、互いの行動に馬鹿やろうだ・・といいあいながら・・
そう、本当に愚かなくらいにヴァンの力は到底目の前の敵には叶わなくて・・
悲しいくらいに・・・
苦しく悔しいくらいに・・
愛するものを、友達一人守ることも出来ない現実を・・
ああ・・ギルの男泣きっぷりが切ない・・・
そして、メリオダスを求めるエリザベス・・
そして目の前に見えつけられた無残なメリオダスの姿に・・
切ない・・
エリザベスの涙が苦しいくらいに切なくて・・
本当に強い子だよ、こんな無残な有様を見せつけられても自分の足でたっていられる・・
本当なら現実から目を背けて逃げたいくらいなのに・・彼女は他の命を救うのです。
今の彼女に出来ることをして生きたいと・・。
けれど、魔人族の出没範囲が増え・・。
そして、その恐怖に一部の町の人々の精神も狂い始め・・・。
さ~最終回まで後少し・・
どんな感じで終わりを迎えるのでしょうか!
待て次回!


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レンタル彼氏 秋元奈美 [漫画]

レンタル彼氏 秋元奈美
NEC_4525.JPG
はい、ミラクルガールズでお馴染みの秋元先生の10年以上昔の本~~(笑)
KCデザートといって、レディコミの一歩手前~くらいの女性向け漫画~て、所でしょうか・・・♪
主人公は基本的に大学~社会人~な年齢であり読者向けの雑誌なので・・
大人ならではの、ちょっぴりセクシーな純愛~という感じの内容です・・♪
恋人とわかれて、人肌寂しい大学生の主人公。
親からの詮索がいやで言えをでて一人暮らしで、合コンで男作る気まんまんだか、やる気だしすぎて男子に惹かれ気味~
そんな、惨めな自分にすっきりせず、気分転換にと友達につれていかれたお店・・・
そこで出会ったイケメン定員、自称レンタル彼氏・・
心は買えないけれど、お金払えば一晩を過ごしてくれるという彼と、寂しさを埋めるたびに一度だけ肌を重ねてしまいま。
そして、その情事の後の、何気ない彼の一言が本気の恋へと変わっていく。
あくまで客と定員、その超えてはいけない一線に悩み始めているとき・・・
という内容です♪
大人になれば、恋の生涯って、恋愛だけが全てじゃない・・
そういう風に感じる私には、これぐらいのつかづ離れずな距離感が凄くいいです~
会社の同僚や友達、家族関係等色々あってそこに恋の生涯が生まれてくる・・
そんな、ぱっと見一方通行思いが、最後の最後に両思いになれる~て感じくらいの方が私個人は好きです♪
大人になったから、子供の頃には見えていなかったものが見えるように成長できたから結ばれる・・そんな感じのお話・・
ようは、恋にばかり夢中にならず、やることちゃんとやってから成熟させろ~て、奴ですね。
もう一つの話しは・・
プロのカメラマンになりたくてパリ留学の主人公、回りにながされるまま流されて今にいたり、行き詰っている中、カメラのレンズの前に飛び込んできた少年・・・。
あまりに綺麗な被写体に思わず、無断でシャッターを押してしまったことがきっかけで無一文の彼をアパートにつれていくことになるけれど・・
最初の悪印象はどこえやら、気がつけば子犬のようになついては主人公を翻弄していく彼に、きがつけば・・
さっきまで無邪気に笑っていたかと思えば急に影を見せたり、とんでもない才能を見せつけられたり・・・
表面上だけじゃない、生の本音を見せ合ったりしている間に互いに心が近づいていくのだけれど・・・・
彼の事実を知ったとき、主人公は・・・
というお話です~~♪
こういう作品を見て私個人がはまれるな~というポイントは・・
まず、主人公が露骨に押し押しじゃない~レベルがポイントで・・
流れ的には・・
なにコイツ!→変だけど可愛い(イイ)奴かも?→過去になにがあったの気になる?→互いに好意を寄せあった瞬間が別れ→互いの人生を歩み→再会
というのが、私の中でのオーソドックスな展開~~でしょうか♪
だって、恋愛一色でおかけてばかりの話し~て、なんだか人生寂しいんですもの。
ストーカーになりかねないですしね。
恋以外にも人生楽しいことあるし、仕事とプライベートはちゃんと区切りつけたいし・・・
な~んて思うと、振り向いてもらうことばかりに集中な主人公は好みじゃないですし・・・
無闇やたらと口説き文句を軽々しく口にしてくれる男子も微妙だし・・
やっぱり、それぞれ生活を、今やらなきゃいけないことこなして、数年後、互いに成長した姿で再会して結ばれる~~~
てのが、やっぱり素的じゃないですか~♪
まだまだ子供だった二人が大人になって・・
学生としての職務を全うしたからこそ、得られる自由があるというか・・・
だから、あのとき叶わなかった恋が今ここで成立できて・・・
という展開が、やはり私的には燃えポイントかと~~♪
本当、今のレディコミな内容のない薄っぺらくてエロいだけの作品ばかりになってしまったので・・
本当に~~
こういう作品貴重ですよね。
レディコミもこういう作風の本、又増やしていくべきだと思います。
そういうのかける作家さんには、そういうもの書いてもらうべきだろうと思います。
例えば霜月星良さんとか、和服御曹司と禁断の契り 蜜愛は凄くよかったのに、いつの間にかただのイチャラブ本になっていたので非情に残念~
薄桜の本書かれているときは、本当に素晴らしい作りだったので、凄く勿体無いです!
な~んて思ったのです。
秋元先生も、この当時の作品は本当に今何度読んでも面白い~て作品が多かったな~(笑)
なんて思いつつ・・・
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七つの大罪 戒めの復活 11話 [アニメ]

七つの大罪 戒めの復活 11話 感想

はい、前回からの続きですが・・
というか、1話飛ばして先に12話の感想あげちゃったので・・
前回というか10話からの続き~になります。
バンが変わらぬ姿ですっと行き続けているのは命の水をのんだから・・
ソシテメリオダスが若い姿であるのかも、彼の真実に隠されているのかも・・
なんてことを思いつつ・・・。
本当に、メリオダスは、何気に仲間に敵視されることが多いのは、彼の中に秘めている力のせいなのでしょうか・・
そして、今回の敵側の一人の正体がわかってしまうのですが・・!
バンの方はヴァンの方で・・
幼く亡くした妹がいたりとか・・
大分バンの過去に突っ込んだお話になりつつありますね。
しかも、聖女である彼女を恋人扱いしているし!
そんな彼の心中を聞かされるのは、きっとこの男と彼女だけなのかもしれません。
だって、ヘタに過去を語るようなキャラじゃないですし・・
仲間でも語れることと語れないことってあるだろうから・・。
そして、生きて残ったものはどんなに辛くても、亡くなった大切な人の分まで生きなければいけないという思い・・・。
その十字架を背負える彼は、とても強いのだな・・なんて思いつつ・・。
そして、育ての親に自分以外の大切な物を見つけたことが嬉しいといってみせる育ての父親。
親父以外信用できる奴はいないといってみせる息子・・
なんだろ、こういう父と息子の会話って凄くいいよね。
きっと母と息子では出来なそうな会話でもあり・・
それでもって~ジェリコの存在が又微妙です!
一緒にいても嫌な機がしない人間はお前が始めてだ・・
なんて・・
どういう意味合いでいったんでしょ~~
少なくとも気心しれた人間・・て意味ではあるのでしょうけれど・・
恋人じゃないなら、やはり妹のような・・・家族的な存在なんでしょうね、多分・・・
それはそれで悪くないですが、乙女心としては複雑な所~~♪
そしてバンは更に父親に言われて語ります。
まだ何がいいたい、俺はお前の親父だ、息子が悩んでることぐらいわかる・・と・・
いいな~心の通いあった家族って、そんな台詞が、さらっと出ちゃうものなのでしょうか・・
私は親の前で何時でも虚勢をはっていたせいか、一度だって、そんな心温まる台詞言われたことないぞ~~(笑)!
というか、そもそも怒る時以外声かけられた記憶が殆どない(笑)
そしてバンは語ります、恋人と友達、大事な二つの者を天秤にかけて友人を殺そうとした・・と・・
けれど、そいつは、そんな俺を笑って許す、イイ奴すぎるから苦しいと・・
父親はいいます。俺もお前を裏切ったが、お前は俺を許したそれでいいじゃないかと・・
でも、バンはそんな友の優しさに甘えてしまいそうになる自分が許せなくて・・
本当、こういう時は、否定し罵詈雑言を浴びせてくれた方がきっと楽なんだよね・・
自分勝手な考えかもしれないけれど・・
相手がイイ奴だからこそ、自分の行いが許せなくって、悩んでしまう・・
好きであれば好きである程に・・
だったらどうすればいいか・・
そんな心境が相手に届かないなら、溜め込まず相手に吐き出すこと・・
そう、それは、とても勇気のいることだけれど、そうやって人間関係は始めて一歩深めることが出来るんです・・。
きっと、このことがきっかけで、ヴァンとメリオダスの関係も又変化が起こるのでしょうか・・
そして、メリオダスとキングの関係も・・・
てか、そういわれれば、妖精王~というからには妖精なのに王の背中には羽がないよね・・
と、今更ながらに思ってみたり・・
メリオダスの真実とはなんだろう~~
仲間だからこそ気になるし、仲間だからこそ許せる、許せない~てこともあり・・
なにやら、喧嘩後、キングの背中に違和感が・・もしかして、先ほどいっていた羽が・・・なんて思いつつ・・。
なんだかんだでメリオダスの元に真の力が戻ってくるのですが・・
で・・でかい・・それだけ彼の力は強大ということなのだろうか・・
そして・・
その力の差は敵との対峙時にも発揮・・
そう、今までとは想像もしないくらいに圧倒的な戦力になり・・!
もう、この余裕の戦いっぷりが素的すぎます♪
そして、メリオダスは感情をすてたのではなく、感情をコントロールする・・
本当の意味の強さを手に入れた・・と・・・。
そして、その時、さらっととんでもない秘密の一つがメリオダスの口から!
なる程、それで声、背格好等が同じだったと・・・これは又次回が気になる展開になりそうですね♪

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七つの大罪 戒めの復活 12~16話 [アニメ]

七つの大罪 戒めの復活 12~16話 感想

今回は愛のありか・・ということで・・
そう、ヴァンと聖女の再会も含めて恋話の色合いがやや濃いようですが・・
本当にメリオダスは罪な男だな~
一人の女性しか目に入ってないのに、他の女の心を奪っていくとは!!
そして、そして~
エリザベスの存在も!!
ただの偶然だと思っていましたが、本当に・・・!
そうなると、エリザベスとメリオダスの出会いは偶然ではなく運命だったのでは!
なんて思いましたが~
いや~それとは別に、ホークが凄いことになってます!
食った相手の能力を得るのはいいですが、パワーUPしてるようでしていないような・・
中途半端な能力追加がホークちゃんらしいといいますか・・(笑)
角の尻尾が生えて謎すぎる生き物に~~!
アーサーもグリアモールも色んな意味で凄いことに・・(笑)
そして、メリオダスのセクハラは相変わらずというか、どんどんパワーUPしているというか・・
イチャついてるカップルというか、親睦深めてる~ような者なのでしょうね~多分(笑)
でも、本当にエリザベスとメリオダスは互いに互いを思い支えあってる~て感じが本当に良いですよね♪
エリザベスが弱気になった時はメリオダスが・・
メリオダスが膝をおるときはエリザベスが・・
本当に一途すぎる思い・・。
そんな二人を見守る複雑な心境で見守る存在・・。
にしても、本当戒めの復活になってから、ギルちゃんが本当に柔らかい好青年に~!
そして、そして敵の力により・・
聖女が目覚め・・・・!
感動の再会・・・となるのえすが・・・
甘い恋人同士の再会・・というわけにはいかず・・。
農耕な口付けをかわすものの・・
終点のあわない瞳のエレインは・・非道なまでにめった刺し~~
この子、相手を傷つけることを恐れなければ、実はもの凄く強いのでは・・
なんて思いつつ・・
勿論、ヴァンも無抵抗な体勢だからこそ・・でしょうが・・
にしても、愛する女の行為とはいえ、ここまでされてもエレインを信じされるがままに無抵抗なのは愛ゆえに・・なんでしょうね・・・。
そんな二人を見て中にわって入っていくジェリコの勇姿が・・
他の女のことで頭が一杯で、エレインにいわれなくても自分のことなんか眼中にない・・それでも、そんな男に惚れたのは自分自身で、命の恩人だから何がなんでも守り通してみせる・・
と、そう叫んでみせるジャリコが凄く好きです。
一人の男を互いに思いあう女同士の戦いは激しいですね・・・。
どっちの思いの方が弱いとかいうのではなく・・
そんなエレインを抱きしめ、宥めながら愛を語るヴァンの男らしさに惚れぼれしそうになるけれども・・
仲間と女の境界線・・きっちりつけている分、男としてはっきりしているな・・なんて思いつつ・・。
ああだからこそ、ジュリコの立場が切ないね・・・。
そして、二人のラブラブっぷりにヴァンの横で百面相してみせる彼女が又可愛くて・・・♪
てか、回を追う度に可愛くなっていきます。
そして、何処までも健気でしたたかで・・
エレインとは違ういじらしさがたまらない・・・♪
本当に惚れた男のために命がけで戦い守ろうとする姿が・・・♪
そういう女性は凄く好きです♪
互いに互いを守りあおうとするエレインとヴァンを見ながらも、どっちも大事で、守ろうと必死になるんだもの・・本当にイイ奴だよね♪
そして、傷ついた二人を襲ってくる敵から匿ってもらった相手が・・・
懐かしの彼です!
本当に日が上る前と後でのキャラの違いが凄すぎて・・
しかも、メリオダスより強いとか・・この世で一番強い~というだけのことあはあります!
その有言実行~ぷりが素的すぎます!
そうして~恋のライバル~
昨日の敵は今日の友~と・・
一緒に試練乗り越えて、戦って、庇って、守って、語り合って~してると超えちゃうんですよね。
恋よりも友情の方が上回ってしまうといいますか・・♪
それはそうと、本当、回を王ごとにギルサンダーって好青年というよりは、可愛くて面白くて、オチャメで、ややメリオダスに近い雰囲気になりつつある様子が、何気に好きです♪
メリオダスの仲間になってからは、なんとも砕けた雰囲気になったというか・・・♪
そして・・懐かしのディアンぬの登場ですが・・
相変わらず無邪気で可愛いというか・・
大地と一体になってダンスしている所とか、迷い込んだ迷路から脱出するために上空から見渡そうとジャンプしては魔力で阻まれ頭ぶつける・・その声と表情がね・・(笑)
他にも肉の幻としらず石にかじりついたり、ホークを見て美味しそう~と、かじりつきそうになったり・・♪
そして、エリザベスとも再会するけれど・・
友情や恋に記憶なんて関係ないのかもしれない・・
必死に助けたり守ったりしている間に絆は深まっていくものです♪
ディアンヌもエリザベスもキングも純真無垢だから・・♪
打算とか計算とかそういうものじゃないんだよね、本当の友達作りって・・・♪
そして、面白ホークの能力が相変わらず面白すぎて・・
今度は緑色のワニのような可愛い化け物~をくって、これまたアラレもない、可愛い子豚の姿はどこえはあやら~な状態に~~(笑)
正直キモ可愛いぞ(笑)
そして、その生態系の・・超巨大危険生物が~~!
だがしかし~これまた強い新キャラが登場!
今期は新キャラ多い!
なんか武士っぽい人物まで出てきてますが~~
て、そして、そして~~
一番強い愛の絆はやはりメリオダスとエリザベスだな・・
目に見えなくても、壁の向こう、直ぐそこに愛しい人がいるのを感じる・・
しかも、メリオダスの、あいつのことならなんでもわかるさ・・と、軽く、そういう台詞をさらっといってみせたりとか・・♪
そして~ヴァンとメリオダス~て、再会すると悪友同士のノリで必ず軽いノリでとんでもない喧嘩をやらかしてしまうけれど・・
なんか、もの凄いことになってるのに、凄い楽しそうです♪
もう、この作品はキャラ同士のかけあいが本当に大好き・・
ヴァンはあの時のことを心よりも誤りたくて声を絞り出すけれど・・
それを、メリオダスは言葉無くして受け止めて、共に歩いていこうという・・
それだけで全て心繋がってしまう二人の関係も又素的で・・♪
てか、今期は恋話しに男同士、女同士の友情に~と、物語の視点的にはふり幅が多くて更に楽しく面白展開に♪
てな感じで待て次回

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ロストソング 9~10話 [アニメ]

ロストソング 9~10話 感想

どんどん物語の展開あ面白くなっていきます。
過去、未来が混合するので、複雑な内容になりつつありますが・・・
ようやく、フィーニスが求め続けてきた今にたどり着けた・・という所でしょうか・・。
リン達の方はほうで。フィーニスを助けるために、とんでもないことをやらかしてしまいますが・・
あんな、つたない歌で歌姫扱いでいいのか~~(笑)
そして、いきあたりばったりに、面白いくらいの暴走っぷりが計画通り~を通りこして、完全なる破壊行動に~(笑)
そして、リンの方はリンの方で、更に核心を得た部分に触れることになります。
そう、彼女の過去を彼女は、フィーニスの歌の名残から感じとってしまうのです。
これも、同じ歌の力を持つもの同士だから・・
なんて冒頭では思っていましたが、その程度の理由ではなかった・・・
そう、フィーニスの歌とリンの存在は、私が思っていた以上に深いつながりがあり・・
繋がり所か、もしかしたら、リンという存在は、フィーニスの癒しの歌によって・・・
だから、彼女の歌は特別で歌えば削られるはずの命が、どんどん逆に生命力に溢れていく存在に・・・
そう、フィーニスにとって、彼女にとって癒しの歌は愛の歌・・
きっと、彼にであうことにより、そうなったのだろうね・・
もしくは、彼への思いにより生まれた思いの歌・・とでもいうべきか・・
そして・・・
そんな二人の思いによって、リンは・・
ということになるのでしょうか・・
目的のために癒しの歌と心を捨てさったフィーニス・・
それを過去の記憶から見つけだしたリン・・
その、出来事が、希望の道へと物語を作り始めていき・・
フィーニスの過去を語る村の人々、学生達・・
あの、カメラアングル~誰が問いかけていたのだろう・・
この物語の展開だともしかしたら・・
その、想像が・・・!!
そう、今までその人物の顔をみせられることはなかったのですが・・
ここでようやく、その顔を確認することが出来て・・・。
そうして、彼女の過去を、苦しみ悲しみを彼女は辿っていったのです。
愛を、希望を切り捨てて・・
けれど、その切り捨てられた希望は消えることがなく・・・
それは、フィーニスの一番最初に出あった始めて愛した青年ヘンリを忘れることなく思い続けるように、そっと残っていて・・・
そして、そこでリンは無くなったはずの大事な家族と出会い・・・
なかなかに、過去と未来をいったりきたり~で、非情に入り組んだ展開になりつつありますが・・。
そう、複雑になるのは、フィーニスだけが過去も未来もずっと一人で生き、今まで全ての記憶を持っているから・・
でも、再会したレオボルトは新しい魂であり昔のままの彼ではない、だから、フィーニスとの出会いの記憶は勿論なくて・・
そんな状況下においてリンにより語られる過去の話し・・・な状態ですからね。
最近の流行のアニメしかしらない~という若い世代の子には、なかなか難しい物語構成になっているかもしれませんが、だからこそ面白い!
じっくり見て初めて面白い・・と、感じられる作品といってよいでしょう。
本当に、色んな謎に秘められた意味が明かされていきます
リンの歌の力の意味と能力、それ故に彼女の歌は自身の命を奪うという代償がないということ・・
そして、フィーニスの夕空に向けてのあの無言の台詞・・
あれは愛の言葉でもなんでもなく、彼女の必死のSOSだったのです。
そして、同じ歌の力を持つリンだからこそ、その声に気付けたのかもしれない・・。
彼女の生きた跡を辿り・・
本当に、もう一度彼の姿をこの目で見れただけでも感激だったのですが・・
フィーニスの恋の行方はどうなっていくのか・・
希望を失ったフィーニスにリンは希望を再び与えることが出来るのか・・
そして~危機一髪~という所でナイスタイミングでの、まさかの救世主!
本当にこの子は本当の天才君だったんだな~と・・♪
どうやら、これからは希望に満ちた展開になっていきそうです!
本当に、リンは強く優しくしたたかな子です。どうか彼女の手でフィーニスを助けてあげて!という所で待て次回!
にしても、新しいED~最初は切なくて仕方なかったのですが・・最終回は希望に満ちた感じのEDになるのでしょうか♪
本当に見応えのある作品です。
1クールのアニメに数人の脚本家ではなく、一人か二人で一つの作品を作りあげるほうが物語構成がしっかりしていて面白いのではないだろうか・・・
なんて思います。
複数の人で作るときは、ちゃんとした辻褄あわせというものを、しっかり考えて作るべきだろうな・・ でないと物語展開による説得力が薄くなる・・
そんな風に思います。
今の若手のスタッフさん、もっとビシバシ鍛えていかなきゃ面白い物作れなくなっていくのでは・・なんて思います。
次回の展開も楽しみです♪

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銀河英雄伝説 8~9話 [アニメ]

銀河英雄伝説 8~9話 感想
今度はラインハルトに視点が向けられるようですね・・・。
本当、一つの争いがおわあれば又次の争いがおこる・・
というか、ラインハルトとヤンの戦いはあれで終わってしまうの?
なんて、ふと思いつつ・・
そして、何時も何処でも出身を気にする人は多いものです。
そして、自分の方が~て、いってみせる血気盛んな若者達~でも、結果を出した地点で素直に従ってみせた当たりは、やっかみだけの雑魚キャラ達とは違うようですね♪
そして・・・
こういうの見ると大変だな~と思うのは、敵側の上官・・
自分の偏った考えしか持ち得ない愚かな上司を持つと部下は苦労するね・・。
この発言、この振る舞い、大した力がないのに独裁者をふるまう姿・・
上司のミスを尻拭いさせらあれる部下・・
一般的には全体責任という言葉あよくでますが、明らかに、この無能上司が一人で暴走しすぎであり、部下は完全なる犠牲者でしょ~
日大の理事と生徒と同じような雰囲気ともいえましょうか?
うん、なので、部下のこの判断の方が素人目に見ても凄く正しいと思うよ。
仲間よりも自分の独裁を優先するような愚かな上司に従う義理も義務もないでしょう・・。
悪戯に命は奪わないといってみせるジークの言葉を鼻先で笑ってしまうような人間になんて、誰もついていきません
そう、フットボールの内田元監督と同じように・・ね・・
その結果がこの状態です。
力だけで押さえつける人間は処罰されるべきなのです。
自分より上の人間のことしか考えられない人間にろくな物はいません
自分より目下のことを考えられる人間こそ、人を導く立場に立つことを許されるのです。
と、すごく思いました。
そして、自身の身を守るのって相手を守ることこそが一番の守備になる・・
とでもいいますか・・。
相手に厳しい処罰を与えれば自分も同じだけの処罰を受けなければならない・・
それが嫌だから処罰を軽くする・・
そう、自身の保身のために・・て、まるで政財界のお偉いさん、てか今は日大の有り方そのもののようですね・・(苦笑)
ずる賢さだけはあるけれど、真に賢い人間というのは、その先をきちんと見通せる者だけです。
日大には賢さのかけらもないようですが(苦笑)
そう、現実をちゃんと見なければいずれほころびが出て綻びが出てくるのです。
そして、あの男が・・
まさかこんな形で登場してくるとは・・
そして・・
この方の台詞は・・
ラインハルトが大きく運命を揺るがす存在へと、動き始める・・・ということなのでしょうか?
利用されれば、利用できるだけのものを利用する・・。
手名づけるのが難しい人間を手名づけなければ宇宙を意のままに動かすことは出来ない・・
そういってみせる横顔、とっても彼らしくて・・
そして、戦おうと決意しているのは戦場にたつ人間ばかりではなく・・
国民を守るか、運を守るか・・
そういう議論に対し面と向かって動き始めているのは、ヤンの存在があったからでしょうか・・。
本当に、不景気の辛さっていう言葉は、国の緒偉いさんにとっては数字でしかないんでしょうね。
どんなに赤字経済だといっても、それによって彼らの生活が苦しい・・なんて思ったことはないでしょうから・・。
本当に市民と同じ生活をしてくれていれば、こんなにも身勝手極まりない発言が出来る政治家もいないでしょう・・。
本当に、こういう時だからこそ、ヤンのように犠牲を最小限に抑える戦い方の出来る人が必要なのでは・・と・・。
それは一つの変革へとなっていくかもしれない・・?
なんて思いつつ・・。
本当、軍を潤すために市民の生活を犠牲しては元も子もないのでは・・と、思います。
確かに犠牲なくして得られるものはないかもしれないけれど、自分達の保身のために得ていい犠牲なんてないと思うのです。
寧ろ、何かを得るためには自身が犠牲になる必要がある・・。
そう、保身を守ろうとする者自身が犠牲を払うべきなのです。
綺麗ごとをいうなと、この女はいうけれど、綺麗ごとが一切なくなってしまえば、それは国を支える存在ではなく、国の利益を貪りつくすだけの、ただの害虫になってしまうのでは・・
選挙のために戦争を起こすなんて、身勝手極まりないにも程がある・・!
それが国の有り方あなのですか!
なんて思ってしまいます。
そして、ヤンを軍に止まるように届けを出したのはこの男だったのかな?
なんてことも勝手に想像しつつ・・・。
そして、同時に、予想外でした。
この男が、そんなにも当たり前の日常を重んじていたなんて・・・・。
もっと野心的な男かと思っていましたが、想像していたよりも普通の人だったといいますか・。
そして・・
ヤンの方はというと・・
本当に、遠い未来の平和を、ただ静かに見つめているのだな・・と・・
結婚を考えるのは戦争がなくなってから・・友人の婚約者がなくなったから・・
という言葉は凄く物語っています。
そう、戦争がある限り、何時自身の家族がその犠牲になるかもしれない・・
そんな世の中では、平和主義の彼としては、なかなかそんな気持ちにはならないでしょう・。
そして議会でいっていた戦争による経済社会の人手不足が垣間見えるシーンもあり・・
それだけ戦争で多くの人の命が奪われ、そちらに人手が流れざるおえない・・ということなんでしょうね・・。
そして~ユリアンってば、本当に可愛いですね、利発的だけれど子供らしい元気な部分もあって・・
ああ、この子も子供なのだな・・と・・。
ヤンに呼ばれる度、嬉しそうに返事する姿が、可愛い・・♪
そして、何れは軍人になることを夢見ているけれど、彼が大人になる頃には戦争のない時代になっている・・
そのヤンの言葉が事実になってくれているといいですね♪
彼はあ軍を目指しているけれど、それだけが人生じゃないということも、ヤンを見て感じたりもするのでしょうかね・・。
けして、ヤンの言葉を否定するわけでもなく、ちゃんと受け止めている辺り・・そんな風に感じてしまいます。
そして、ヤンのいう、お前が私と同じ星を見る必要はない・・という台詞・・。
同じ星の下に生まれた彼らだけれど、境遇も違えば立場も違う
それだけで見ているものはおのずと換わるし、時代も変わっていく・・
だからこそ、そういう時代の中にもまれないように自分自身の意志を持って、自ら選んだ道を人は歩いてゆくべきなのです。
そして、婚約者を戦争で亡くした彼女も勇気を持って立ち上がるのです・・
歴史とは人が生きていくために、今生きている人間が作っていくべきもの・・
そう、遠く誇りを被った過去のものではない。
自分達になんら係わり合いのないものではないのです。
その正しき歴史を作るのは、国のお偉いさんだけに作らせるものじゃない・・
平気で他者を犠牲に、自分達だけ約束された安穏とした場所にいる人たちに勝手に作られていいものではないと・・
国の有り方が間違っているのなら市民も又立ち上がらなければならないのだと・・
本当、こうして時代にのまれず、立ち上がる人がいるから良い歴史が作られていくのかもしれない・・。
国だけじゃない、日大やスポーツ世界におけるパワハラ等いったもの・・
本当、怖いけど声を出さなきゃどうにもならない・・
そういう勇気を、賞賛できる世界になっていってくれるといいのにね・
なんて思いつつ・・
待て次回!

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グランクレスト戦記 21~22話 感想 [アニメ]

グランクレスト戦記 21~22話 感想

魔法協会が、とうとう動き始めました~~!!
ラストスパーク、ボス戦に向けてスタートです!
そして、ここで予想外展開のオンパレードに~
まさか、この二人が血の繋がらない兄弟とか・・
そして、何かあるな~と思ったら、予想外な人物による裏切りによりシルーカあ!!
というか、そんな裏設定があったなんて驚きすぎです!
皆、それぞれが心一致団結しつつも・・
一部のの組織が離れ戦力が低回してしまっている状態で・・・!
て、魔法を使うためには魔法ありきのものだったのか・・?
と、今更ながらに驚きつつ・・(笑)
ちょっぴり急展開~ですね~♪
テオ君も、とうとう皇帝~になってくれたし・・♪
なんだか急に親子ネタの話しになってきたし・・。
裏切り者を目の前にしても、冷静~に対応できるのは、やはり君主としての器なのかな・・
しかも、裏切り者の心理をちゃんと悟っていたり・・
人情をちゃんと持ちつつ、物事を冷静に見れる男は大好きです♪
そして、予想外な所で予想外な人物が力を発動し・・
て、あの顔の文様は、かけられていた呪縛によるしるしだったのか・・
初登場~の時からずっと気になっていたけれど・・。
そして・・
何時の時代も教団等いった狭い視野の世界って、好きじゃない。
自分の発言や思想が全てだと高らかに語っては、その言葉を誰も歌愛もせずに盲目に信じている信者達・・
自分の考えや意志を持たぬものほど愚かしい生き方はないでしょう。
兵士と戦うことは止む絵終えないことだと分かりきっていても、無抵抗の人間に手を出したくないと発言するテオ。
その正義感は分かるけれど、ならばどうするべきか~
と、議論している間に、これまた、予想外な人物の動きに物語が又大きく変わります。
それとは反し自分達の望む未来のためだけに多くの命を平気で切り捨てようとする者達・・
そう・・
このときはまだ、こんな悲劇的な展開になるとは思いませんでした。
だって、この柔らかな笑顔を浮かべる少女は、正直出番も少なかったので物語の今後の鍵となる存在になるとは思いませんでした。
戦わずに和平を手に入れようとするテオが望む世界にするために・・
やはり、世界に大きな変化をおこすには、又犠牲が必要なのでしょうか・・
人の心に届く言葉とは、自身の画や欲を通すのではなく、澄んだまっすぐな瞳・・・
戦いなき世界を語る彼女の光亡き瞳には、きっと未来が見えているのでしょう。
神からの言葉を承り世界を見ている瞳なのでしょうか・・。
そして、その偉大なる存在は悪しき思惑により、あっけなく・・
そう、あっけなく奪われすぎてしまった。
悲しいことです。
このような犠牲なくして成立しなかったのだろうか・・
悪しきものの言葉に騙され惑わされ行動を起した愚かなる者よ・・
真実を知らずに・・
後悔してもどうにもならぬ過ちを犯してももう遅い・・。
信じて託したテオ君の心の痛みはいかほどのものか・・。
もう誰一人として自分より先に仲間の命が散るのをみたくない・・と・・。
本当に、自分が誰よりも一番生残らなければならない、それこそ仲間の死を乗り越えてでも・・
人の命を重んじるテオには、これほどに胸につきささる思いはにでしょう。
自分の立場を理解しているが故に・・
亡き命と共に、再び混沌の世界を終わらせると亡骸に近いをたて・・。
そして、めったなことでは、人に憎しみを抱くことのないテオの静かな、押し殺した台詞・・
後はまかせる・・彼を見ていると怒りで、どうにかしてしまいそうだ・・
が、凄く物語っています。
本当、ラストスパークに向けて展開が怒涛のようなれていきますが・・
最終回、どんな感じで混沌の世界を終わらせることが出来るのだろう・・
きっと結末は想像通りなのだろうけれど、そこにたどり着くまでの過程が凄く気になります♪
ということで最終回まで後少し!
待て次回です!

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カードキャプターさくら クリアカード編 22話 最終回 [アニメ]

カードキャプターさくら クリアカード編 22話 最終回感想

ということで、とうとう終わってしまいました!!!!
はい、話しは~核心を得た感じに!
本当に彼女の夢がさくらとリンクしていて・・
そう互いに、互いの正体が理解してしまうのです。
彼女はあくまで夢の中での認識・・ですが・・
そして、顔の見えない謎の少女の招待を、さくらちゃんも知ってしまうのです!
そして、そして、さくらのカードを力を彼が狙っている~ということが、ここで・・・
勿論、その力を求めることの理由がまあまだわかりませんが・・
大切な物を守る、又は取り戻すか・・
悪しき思いではないことは確定したのですが・・
てか、ケロちゃん~さくらのこと凄く心配してはいるものの食欲はつきないのだね。
おにぎり5つも食べるなんて~(笑)
それに、関西弁に関して、そこは違う~と、突っ込みたい衝動を必死に抑えようと袋のなかでジタバタしていたり・・(笑)
でも、本当~に関西弁使う人って間違った関西弁使うと嫌がるんでしょ?
てか、本当にいやがるのでしょうか?
な~んて思いつつ・・
皆でお弁当囲んでランチタイム~ですが・・
夢か~~
私も子供の頃は夢もっていたかな・・
でも、シビアな現実を目の前に、日々それど頃ではなかったですが・・
なので、子供の頃、どんな夢を抱いていたか~なんて、一つくらいしか覚えてないです(笑)
そして、眠る夢は・・
心の現われといいますか・・
仕事のストレスで鬱状態の時は仕事の夢を見たり、少し現実逃避してるときはアニメの夢をみたり・・
泣いたり、笑ったり、怒ったり~~
と、気持ちの良い夢から悪い夢まで色々とみますが・・・
夢にも夢占いというものがあるけれど、悪い夢も良い夢も受け取り方次第・・
言葉一つ一つにしても・・
なんでも、その人と気持ち次第なんですよね。
夢も希望もないと最初から思っている人は夢も希望も抱けないだろうけれど、どんなに難しくても頑張ると口にすれば夢も夢ではなくなる・・。
な~んて、普段は、笑えないジョークをっている彼もたまにはいいこというね~と、色々思いつつ・・(笑)
アキホちゃんは、本当にさくらちゃんが大好きで大切で、だから凄く不安で心配で・・
本当にこの二人が真実を知ってしまったらどうなるのだろう・・
そんなさくらを、お兄ちゃんは相変わらず知らないふりで温かく見守っていて・・・。
シャオ君の方はシャオ君で、さくらを守ろうと強く心に誓い・・・。
お風呂上りにさくらちゃんがケロちゃんとの出会いを振り返り、それからの出来事を語ります・・。
なんだろうな・・
人同士の繋がりをとても大切にしているさくらちゃん・・
だからこそ、身近な人への思いが沢山色々あって・・
自分は一人じゃないから大丈夫だと・・
その中で、無意識のうちに何かを感じているのかな?
そう、これから起こるであろう辛い現実と向き合わなければいけないこと・・
そして、夢の中ではない現実の中で、あの謎の人物と出会い、そこでとうとう・・!
一応、その場はひと段落しつつ、翌朝を迎えてクリアカード編が終わってしまったのですが・・
そう、終わっちゃいましたが・・・・
そう~~
凄い気になる所で~~~!!
という感じですが・・
是非、二期期待です!
早く連載のストックたまってください
そして、そろそろ7月のアニメ情報もUPせねば~ですね♪
今期は、ペルソナ5~予約失敗ではなく、予想してたよりも自分が求めている雰囲気の作品ではなかった~てことで、視聴するの、珍しくストップしちゃいましたが・・・(苦笑)
そう、予約できていてストップするのは珍しいです~(笑)
因みに、ディエスイレは予約に失敗しちゃった~て感じですからね~(笑)
せっかくBS放送で視聴できていたのに~残念でした。
やはり、ペルソナ5~主人公だけでなく、世界観、登場人物全て根が暗い雰囲気すぎたのが視聴するのに限界があったもようです・・・(笑)。
ビジュアルは凄くカッコよかったので、惜しいな~て、感じでしたが・・。
他の作品もアクション美少女系を求めtえいたのに途中から、ただの美少女ものになっちゃったり、話しが進まなかったり~で、途中から、あれ?あれ?という状態の作品あ多くて~(汗)
シリーズ者だから安心していたのに、盛り上がり、盛下がりの繰り返しというか・・
最後はせめて満足いくものになって欲しい~と、願わずにいられません~!!
だから最後くらいはカッコよいないようにしてくれることを願って、取りあえず最後まで視聴予定ではありますが~~!

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薄桜鬼 風華伝 藤堂平助ルート プレイ感想 その3 [ゲーム]

ここで再び再会・・
そう、深遠組みの沖田に対し意味深な素振りをみせたのは、この先を見越したゆえか・・
部分的にストーリーは覚えてるんですけれどね~
今後の展開と、やはり繋がっているのかな~
そして、この事件にも絡んでいたのだっけ?
なんて、記憶を振り返りつつ・・
そう、沖田さんルートではかかせない、あのシナリオが~~~!
こういうシーン見るとおきたさんルートを早くしたくてしょうがなくなる~~
でも、本命に近い人は出来るだけ残しておきたいし~~
なんて思いつつ・・。
本当、かれだけは、リアルな彼女の立位置を遠慮なくいってくれる・・
だから、好きなのかな・・
確かに非力な子供で、戦いには役にたたないし、勝ってな行動は許される身じゃないのは事実だし、千鶴自身そのこと理解していないわけじゃない・・。
私、基本的には優しいだけのキャラって苦手だから・・・
て、平助君ルートなのに、彼についての語りがもしかして少ない~(笑)
な~んて、思いつつ・・・
そういう彼らの言葉を真摯に受け止め、ちゃんと考える彼女だからこそ、好きなんですよね。
千鶴は非力だけど、愚かな少女じゃありませんから・・。
そんな中、起こった事件・・
そう、土方さんのいっていた不安が的中し・・
そして、その結果、斉藤さんと平助は・・
そう、それぞれの真に求めていた世界へと進んでゆきます。
確かに、自分が信じ命を注いできたはずの物に、何処かほころびが出始めてしまえば、何を信じていいかわからない・・
そう、あのフットボールでの反則行為による問題と同じで・・
スポーツマンシップにのっとった世界で自分の実力をみせたかったのに、違反行為で優勝しろ・・なんてことを強制されれば、今まで自分が信じてやってきたのはなんだったんだろう・・
と、思うでしょう・・
人ではなく道具としてしか自分を扱ってくれない場所に居場所なんて求めるはずもなく・・
平助君も、幕府のそういった意向に納得できない・・
自分達は幕府の道具ではなく自身の信念のために働きたい・・
そういう場所を求めてさっていくのも自然なこと・・
千鶴としては寂しいことだろうけれど・・
でも、こういう本音をウヤムヤにせず、言いにくいこともちゃんといってくれるのって、本当に相手のことを真摯に思っていること他ならないですよね♪
だから、このときの、お前にだけはちゃんと話しておきたかった・・有難う・・
と、いってみせる平助の一言が、皆のことは大事だけれど、自分にも譲れないものがある・・と、男として決めたことを貫き通す姿に、凄く好感持てちゃったし、カッコイイ~なんて思わされたりもして・・・♪
そうして、男達はそれぞれの道をゆく・・
女は悲しいながらに、それを見守るしか出来ないんだよね・・。
そして・・
ここで、千鶴の秘密が新撰組の前で語られるんですね。
そう、彼女の血筋のことも・・
粗初対面だと思っていた彼女との関係も・・
そして・・
そっか~こういう女の子同士のやり取りで、新撰組の傍を離れるか、離れないか~がきまったんだっけ・・。
男性側からしてみれば、そんな理由で~なんていわれそうだけれど、年頃の女の子には大事なこと・・。
結局、この二人は人の子ではないといっても、中味は普通の女の子なんだな~
なんて、改めて思ってみました。
そして~~
乗り込んできました~
かのお方が・・
わが嫁を奪いに・・・(笑)
でも、平助君ルートでは彼のご活躍シーンはみられず~
なんとなくだけれど、先に土方さんルートをプレイしたほうが所見の方には物語りの核心に触れるのでわかりやすくてよいかもしれません・・・(笑)
平助君にとっては、因縁の再会~~て奴でしょうけれど・・
勿論、そんな男達の戦いを見守るばかりでも、守られているばかりでもありませんけれどめね、千鶴ちゃんは・・♪
その再会をきっかけに・・
同時に、彼女の彼への思いも募り始め・・
少しづつ恋心へと変わりつつあるのかな~なんて・・
もの思いにふける姿は恋する乙女そのもの・・
父親の安否ばかりで気持ちが一杯だったのが少し昔のような・・
そんな彼女の気持ちを何気にフォローしてくれる新鮮組みのメンバーが又素的ですね。
こんな形で逢瀬させてあげるなんて・・♪
ああ・・出来れば町娘~な姿の千鶴ちゃんをイベントCGで見てみたかった~~♪
こんな形で、前半の、あの平助君の台詞が実現させられる~とはね~♪
お互いの立場もあるし、初対面のふりしながらの会話・・にみせかけて、さりげに千鶴の袴でない着物姿に見とれて、ちゃっかり口説き文句いってくれるし~~
ちょっとだけトキメキを感じさせて頂いたよ~~
平助君のくせに~~(笑)
そして、そんな彼に、千鶴は何処までも健気ですね・・
自分を守ってくれる新撰組への感謝も忘れずに・・・。
そして~
坂本龍馬
そう、教科書から消えるかもしれない~という偉大なお方~~
正直いって、この人のこと誰?
な~~んて言われたら・・
お馬鹿さんな私でさえ知っているに、どれだけ歴史を知らなすぎるんだ~~
と、思ってしまうでしょうね。
お勉強する両が増えすぎたから、省いていく~てのも良いけれどもさ・・
坂本龍馬、武田信玄、織田信長、新撰組とか他にも色々~
紫式部とか、源氏物語とか・・・
最低限、名前くらいは知っておかなきゃ~てものを教科書からなくすのはよくないと思う~
偉大な歴史上の人物の名前は覚えさせとかなきゃダメでしょ~~。
と、私は思います。
なんでもかんんでも詳しく知っていけばいいってものでもないと思うし・・・
要領でかいからといって、何でもかんでも省いていくのも教育として間違ってるよ~~。
なんて思いつつ・・。
知識をあえて減らすのって、子供の可能性を狭めていることにもなるよね。
私みたいな歴史苦手な人間でも、何かのきっかけで歴史好きになれちゃうかもしれませんしね。
そういう時、名前だけでも知る、知らない~では知識の膨らみ方もきっと違うだろうし・・ね・・。
因みに、わが旦那は源氏物語~て、名前だけで詳しいこと知らなかったと聞いて、すごくびっくりしました(笑)
お勉強は得意でも、歴史等の社会は苦手~だったそうなので・・
私個人としては、え、頭いい旦那が源氏物語知らないのか~~~と、凄くびっくりさせられたというか・・(笑)
ま、そういう反応されないように、日ごろから色んなことに興味持つべきだな~~と、改めて思わされたり・・
とかいいつつ、話しを物語に戻しましょ~~
そう、この作品は歴史を元にオリジナルをまぜて作られているので、その坂本龍馬の殺害の話しも出てきて・・
ぷち歴史勉強にもなるかもしれませんね~。
そして、そして~
話しは再び元に戻りますが・・
物語は・・・
本当に、大きく変わり始めていきます・・
キャラの置かれる状況も去ることながら、物語における時代背景というか、時代の流れ・・
新撰組の立場・・・
そして、局長である近藤さんの身が!!
そう、その出来事をきっかけに~
ということで、今回の感想はここまで~~

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薄桜鬼 風華伝 藤堂平助ルート プレイ感想 その2 [ゲーム]

薄桜鬼 月華伝 藤堂平助ルート プレイ感想 その2

おお~
今回は、新撰組~のメンバー無印の時は深遠組みはメインキャラのみのクローズUPされていたのですが・・・
こういう形で登場キャラが増える~てのも悪くないですね。
てか、今回の伊藤さん、山南さんに対しての毒舌度合いが・・・(笑)
頭脳派同士~て、やはり馬が合わないと難しそうです・・。
トラウマや葛藤を抱えている状態だと・・
仲間のことを思えばこそ、無力な自分に余計焦りが混じり・・
私も、伊藤さん含め新メンバーな新撰組~は苦手かも・・
本当、そんな彼らの様子を見つつ呟く何時もの沖田さんの毒舌っぷりも今回ばかりは他人ごとじゃないというか、共感もてるというか・・
にいても、本当に、平助君の人材選び~て、どうなんだろうね~
やはり若すぎるゆえ、まだ、人を見る目がないのかな?
なんて、彼らを見てると思ってしまいます。
どんな時でも冷静に物事見れる斉藤さんんが選んだほうがよかったのでは・・・なんて思いつつ・・。
ヒロイン千鶴ちゃんはそんな彼らを心配しつつも、もっと気になることへと~~
踏み込んでいきそうになるんだけどね・・
道中沖田さんにみつかり、意味深~な台詞を言われますが、
多分それは、これから怒るであろうあのことだろうな・・
にしても、沖田さんって、口は悪くみえて何気にイイ人なのかな・・なんて思わされた会話でした~~(笑)
そして・・
彼女は真実を知ってしまうのです。
あの日、あの時見てしまった惨劇の真相を・・
けして知ってはいけない事柄を・・
そして・・!
ここから、又無印のときと同じく懐かしのシナリオになり・・
主人公と深く関わりあう人物と運命的~な出会いをしちゃうんですよね。
そう、千鶴にとって、大きな・・・ね・・。
沖田さんのアレの出来事も・・ね・・。
てか、今まで名前なし~の隊士さん相手の会話が、ちゃんとした名前あり~のキャラに変わる~てだけでも、作品の雰囲気により深みがでてくるが、少し面白いかも・・・。
とかいってるうちに、私の本命のあのお方が・・・
そう、池田屋事件のあのときの・・
因縁の再開~という奴なのでしょうね・・
当初は声のイメージが違うな~なんて思っていましたが、プレイしていくうちに、この作品の中では一番のお気に入りキャラ~に、なっちゃったんですよね~(笑)
因みに、二番目は沖田さんです(笑)
そして、何気にヒロインの正体もここで~(笑)
いや~個人的意見としては、風間さんにかっさらって頂いても構わないのですが・・(笑)
けど、ヒロインのピンチにかけつける新撰組~もカッコよくて捨てがたいのです・・(笑)
そして、平助君・・
一番若いながらに幕府のこと、新撰組のこと、彼は彼なりに考えて・・
やがて、その考えゆえに・・
そう、新撰組にも変化が訪れるときが・・
でも、その前に、ちょっと、ゆるやか~なシーンを・・
この、健康診断~のシーンは今見ても笑えます!
筋肉にばかり栄養がいって頭に栄養が回らなかったのか~て、筋肉バカっぷりの新八さんの皆からの弄られ方が・・(笑)
そして、その健康診断にあたっていた先生が、彼女が探していた行方知れずの父の手がかり・・・となるはずだったんんですが・・
代わりに、例の薬の詳しい説明をしてくれるのですが・・
変岩水(若返りの薬、霊薬)、西洋ではエリクサー(不老不死、万能薬)中華では仙舟というものらしい~、
てか、そんな効能がある?の薬形としてあったんですね、今更ながらに知ってみたり~
当時はそこまできにかけたり興味向いてなかったですからね~(笑)
改めてみると、なる程~て感じですが・・。
そして、定番の流れ通り~
また一人の~彼女との運命出会いって奴ですね♪
うん、やっぱ装いは男の子~だけど、見る人には女の子~てわかるんだよね。
だから、彼女は助けて貰ったにも関わらず無謀だ~と、怒っていたわけで・・・(笑)
でも、女の子を助けるためとはいえ、女子の身で浪士相手に喧をうる~なんて、彼女のいう通り、見て見ぬふりをする人よりも、ずっと立派~
てか、回りの人間も普段から、不良浪士に向かっていいたいことは他人に頼らず自分からいえばいいのにね~
なんて、思ったワンシーンでした♪
でも、頼りないながらにも、凛々しいヒロインがカッコ可愛かったです♪
そして~
なんだか、気がついたら、この新キャラ君~
ちゃっかり新撰組に入っては、すっかり角が〇くなっっというか・・
あの血気盛んな風貌は何処へ・・・(笑)
てか、本当に、新人見習いの新撰組が具体的にビジュアル~として出てくるのいいね
特に年配の子よりも、若い子の方が元気で、とっても可愛いくて好きかも
そして、そんな後輩を見る千鶴ちゃんの様子が面白くもあって・・♪
けれど、そんな和やかな雰囲気とは裏腹に・・
改良されたと思われていた薬が怪しげな雰囲気に・・
傷を治し、力を与える、その代償としてなるものは、やはり消しきれないのか・・
そして、それに、どうしてもまきこまれtしまうのが主人公の役目~
と、今こうして見ると、望む望まないに限らず、父の行方をおうために危険な橋を渡っているな千鶴ちゃんも大変です!
これも主人公の務め~て奴でしょうか~~
そして、このゲームをプレイしていて、ふと思ったこと。
今の時代に生まれて良かったな~と・・。
昔は今とは違い子供が将来を生き方を自由に決められる時代じゃなかった・・。
生まれた出生が全て、未青年とか関係なく男子は関係なく親の後をつぎ・・
娘はお家のために好きでもない男の元に嫁がされて・・・
今の時代では想像もつかない時代だったろうな・・なんて・・。
今ある不都合も、昔の人から見ればぞれだけ豊かで贅沢な時代に見えたことでしょう・・
なんて思いつつ・・。
雪合戦して染んでるところは、今も昔も変わらないのかな~
て、今の子は雪合戦して遊んだりするのだろうか?
結構楽しいですよ~
イジメっ子の男子は遊びとしょうして、ガッチガッチに固めた雪球を思い切り投げつけては、女の私に集中攻撃~
してくれるときは、地味に腹がたちましたけど・・(笑)
石でも入れてるんじゃないでしょね・・て、私も平助君じゃないけれど、そんなこと思ってみたり・・(笑)
私も、千鶴ちゃんみたいに守ってくれる人がいて欲しかった~
なんて、当時の雰囲気を思わず思い出したりして・・(笑)
こちらの方は、沸き合い~と、とっても楽しそうですけど♪
千鶴を守ろうと必死に盾になりながら奮闘する平助君が、妙に可愛くもあり・・・♪
その後のオチが・・
学校の先生に、遊んだボール玉が学校の私物壊し、怒られ反省する生徒と一緒・・・(笑)
思わず和んじゃいました♪
けれど、ふと、千鶴と二人きりなると、彼女を見つめる眩しげな瞳は、とても複雑で・・
うん、千鶴のいってること凄く分かる。
同じ意見の人間ばかりがいるわけじゃない、全ての人と理解しあえるなんてことは難しくて・・
どちらが正しくて間違ってるか・・・なんて、わからないときも確かにある・・
だからといって、そういう人を排除してなんていいはずもない・・
けど、自分の信念を貫く為には剣をふるわなきゃいけない・・
そういうときも、きっと一生に一度くらいはあるのかもしれない・・
抱えるものが大きければ大きい程に・・
そして、彼らは侍・・
剣を持つことが彼らの道なら、それを貫くのも彼らの生き方で・・
千鶴の一言が、又新しい物語りへの流れへとなっていく・・
て、所で、今回の感想はこのあたりで~~

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