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カードキャプターさくら クロウカード&さくらカード編 [アニメ]

カードキャプターさくら クロウカード&さくらカード編 感想です♪

はい、ようやく無印のカードキャプターさくら見終えました~~♪
本当は、合間合間で感想入れようと思っていたのですが、深夜アニメの感想や、入手した物の感想UPでおいつかなくって・・(笑)
でも、本当、見れてよかったです♪
なんでトーマが、シャオ君を目の敵にしているのか、ケロちゃんやさくら達の行動を知っているのか、彼が持っている力とは・・・・
そして、雪兎さんがあんなに大食いなのか・・
それらの謎が全て、すっきりとき明かされたというか、納得させられたといいますか・・・
それが全て1つの謎へと1本に繋がっていたということ・・
そして・・
シャオ君が、どうやって雪兎さんを好きになり、そこから本当の恋を見つけ・・
さくら自身の本当の恋も・・
その、切ない失恋と新たな恋の目栄えと・・
そこにいきつくまでの過程が、とっても丁寧に描かれていて・・
シャオ君も最初はあんなに、さくらに食ってかかって、雪兎さんの散りあいをしていたのに・・
男の子が仲間や友達を、一人の女の子として意識するようになるのって、本当に、ちょっとした些細な出来事なんだな・・
なんて思ってみたり・・・♪
カード探しを共にし、助け合っているうちに、嫌いが嫌な奴じゃなくなって・・
ちょっとした、女の子の仕草にときめいて、そんな些細な意識をきっかけにじょじょに恋心へと育っていく・・。
その思いが、シャオラン君の無意識なヤキモチや、照れ顔に表れていて・・
いつしか雪兎への思いよりも、ずっと深く純粋な思いになる・・
みてるこっちがいじらしいくらいの眼差しと行動が、本当に愛しく思えてしまいます♪
さくらも、雪兎への本当の思いに気付いてからのシャオ君への接し方がいじらしい・・♪
きっと、無意識なんだろうね、まだ恋という自覚がなくって・・
でも、最後の、本当の試練を乗り越えたそのときの、シャオ君の言葉・・
そして、永遠かもしれない別れにて、ようやくきがついて・・
そして、あのラストは、よくあるラブストーリーのEDとなるわけですが・・
そう、今度再会したときこそ、本当のハッピーED・・
そう、映画へ~と、恋の物語は続くのですよ~~♪
いや~本当に面白かったです!
登場するキャラは皆愛嬌があって可愛くて・・
登場する人物に悪役が一人もいないのって、ある意味凄いな~~とか思いつつ・・・♪
そして・・
サクラカード編は何故さくらの生長物語なのかが、改めて分かった気がします。
クロウカードは、ただ、与えられたことを必死でこなしているだけだったけれど・・
さくらカード編は色んな謎が生まれ、それに対して、色々考え行動していくさくらの姿・・
そう、シャオランに支えながらも、今までのさくらだったらめげていたかもしれない場面も必死で乗り越えて・・
そして、心と共に魔力も成長させていく・・
だから、さくらカード編は彼女の成長物語だったんだな・・
と・・
そう、カードキャプターとしてだけではなく、恋の方の成長も・・・♪
学校の舞台でお芝居とはいえ愛を語り合う姫やくのさくらちゃんと、王子役のシャオラン・・
何度も告白しようとするが、さくらを困らせたくない一心で思いを伝えきれないシャオ君・・
勇気を出して告白をして傷つき、シャオランの腕で涙を流すさくら・・
そして、彼の存在で、元気な元のさくらに戻ることができて・・
と・・
物語の流れはとても優しく、温かく丁寧で・・
さくらカード編は、キャラの心情がクロウカードのときよりも丁寧に動いていたな~
なんて思いました♪
子供ながらに必死に恋に、使命にと向き合う姿はとても愛しかったです♪
そういう過程を知った上でクリアカード編を見ると、より、シャオとさくら・・・
そして、雪兎とトウヤの関係が、奥深く見えてきていいな~なんて思ったのでした♪
そして、今放送中のクリアカード編 へと物語りも更に続いていて・・
全シリーズあとめて見ると、より感情移入しやすくてよいです♪
本当、カードキャプター最高ですね♪
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ロストソング 8話 [アニメ]

ロストソング 8話 感想

この回の話しを見て、想像以上にこの作品が凄い・・と、改めて思わせて頂いた作品です。
いや~本当、久々に見応えのある作品に出あった・・そんな感じでしょうか・・♪
期待以上、見続けてよかったです♪
そう、前回のラストから、いきなりどうして、このような展開になるか・・
というか、こういう展開になるってことは、あのラストは何だったの・・?
といった疑問が、この30分で全て物語ってくれていました。
そう、時系列が違うだけで、姿形そっくりの生まれ変わり~なんて最初は安易に思っていましたが・・
それだけだと、色んな疑問符が増えてくるので・・
そんな単純な構成ではなかったんですよね・・!
最後まで見て始めて、7話のラストとの繋がりが理解できました・・!
そして、EDとOPが入れ替わっている~という演出もナイスです!
終わりから物語が再び始まる・・
という展開の象徴としては凄くいい演出かと・・!
そして、人にとって最もつらく苦しい罰とは何か・・
そう、それは・・
命を奪うというのは命を真っ当し終わらせるのではなく・・
失わない命を与えられること・・
それは、人が生きる上で一番苦しいものはないでしょうか・・
だって、それは、人が人として生きていけなくなるってこと・・
年老いていくことも出来ず、愛しい人の後をおうことも出来ず、ただ一人だけ変わらない姿で生きる化け物になってしまうなんて、悲しすぎます。
その姿は、命ある人間からすれば異様で恐ろしい存在です。
あんな非道な行いが出来るのも、人が人だからこそなのかもしれません。
そう、人間って優しくもありながらも、残酷な心を持っているのも事実・・
そう、彼女のあの仕打ちはイジメと同じような物かもしれません・・
人は自分と違う物を恐れ阻害しようとするもの・・それを実際に行動としてどこまで形にしてしまうか、しまわないかの違いではないでしょうか。
そんな罪深い行いをしてしまう人間だからこそ、限られた命を与えられ命の尊さを学んで生きていかなければならないのです
そう、始まりがあれば終わりがある・・・それが命あるというもの・・
終わりのない命は、それは命ではないということ・・
限られた命を必死に生きるからこそ人は何かを求めて生きていけるのです。
決められた運命に未来を作ることはできない・・
未来って、自分の中にある可能性を見出すためにあるものだ・・と、私は思うから・・。
夢を求めるからこそ、本当の未来が作れるのではないでしょうか・・
なんてことを思いつつ、いっきに物語が壮大な展開へとなっていくわけですが・・
自分の命が尽きた後も、時は流れ命はめぐります。
そんな中、彼女はただ一人、愛する人を求め・・
ただ、ただ求めていき続ける。
未来も過去も命のない彼女にはただ無情に流れていくだけで・・
そして、同じようなときと場所、見た目はよくにているけれど、まったく同じ魂なんて何処にも存在していなくて・・。
その現実に絶望し・・
けれど、その現実から逃げることなんて彼女には出来なくて・・
本当に残酷な罰を与えられたのです。
多くの命を奪った代償・・という奴なのでしょうか・・。
それにしても、これは、古の歌姫という伝説の話しはもしかして彼女自らが作り出したものだったのでしょうか・・
そう、歌で世界を滅ぼしたというのと、隕石が落ちて人類が滅んだというのと・・
その事実が、こういうことだった・・・
ということなのかな・・・。
などと、色々考えてしまいますが・・・。
そして、まさかこんな形でリンのお爺さんが・・・!
そういう経過でこの村にいて・・。
と、本当によく作られた物語展開です。
私の中でよく出来た作品~て、色んなことを考えさせてくれる作品なんだな・・と、改めて思いました
そして・・
彼女の歌の力は戦争の道具と使われ・・
あの時と同じ映像により物語が展開される・・
リンとヘンリーの出会いも、リンがフィーニスをおいかける環境も、繰り返され続けた歴史の一つとして辿りつき・・・
そう、だからリンが彼女を見つけたとき、彼女はあのような姿だったのか・・
と、思うと、本当に凄いアニメだな~と、思いました♪
辻褄あわせが完璧じゃないですか~~♪
こういう、矛盾点がなく、ご都合主義じゃない作品は大好き
何、いっきに時系列が何でとんでるっぽい?どういうこと?
と、ものすご~く、7話のラストで疑問に思っていたので~~
まず一つの謎がスッキリした~て、感じでしょうか♪
やはり、物語構成~ての大事ですよね、期待しつつ見させて頂いて正解でした♪
今後の展開が気になります!


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グランクレスト戦記 19~20話 [アニメ]

グランクレスト戦記 19~20話 感想

はい、ひ弱な君主は何処へやら・・
本当に凛々しくなったものです。
そして、こちらの領主~多分あまり頭のよろしくないお方あのでしょうか・・
これだけの多勢に兵士に囲まれ、勢いだけで戦いを選ぶなんて・・
どうなんだろ?
と、個人的には思ったりもして・・
そして、初めてみます、彼の戦い方・・
なかなか面白い演出ですね・・♪
頭の中で戦略を描く様子を絵画を描く・・という演出にするとは・・
血なまぐさいのが苦手で、あくまで優しくも穏やかな彼らしさを象徴しているといいますか・・
本当に陣の苦身方、取り方が流れるような動きが美しいくらいで・・・
てか、ちゃんと戦い方・・・てのを彼も心得ていたのですね~
少し見直したし、驚かされもしました♪
そして、そんなアレクシスの様子を知り、彼の思い人は・・・
そう、彼女は彼を戦に巻き込まないためにこの道を選んだ・・
けれど、その決断が、結果恨めに出てしまったというか・・・
この身を、純潔を他の男にまで身を捧げてまで覚悟した戦いだったというのに・・
女心としては複雑な心境でしょう・・・・
そう・・
何処までいっても、男と女とでは同じ物をとっても同じように捕らえるのは難しいものですね。
体のつくりが違えば心の作りが違うのも当然ですからね・・。
女心と男心って、まったく違いますからね・・
それが凄く、戦という中で象徴された話し・・とでもいうのでしょうか・・。
そして、そんな彼の動きに新たな戦が動きます・・・
次の戦略はどうなるかと思いましたが・・
やはり、人を傷つけることを恐れる、心優しいアレクシスにはこれが限界なのでしょうか・・
戦は人の命を生かすところではなく奪う所・・
緻密にたてられた戦略も・・
優性だった立場も・・・
相手の闘志を前に、恐怖にとりこまれていきます。
そう、アレクシスとは違い人の命を物同然のように、非道に、残酷なまでに奪い去っていく様・・
人は、窮地にたたされると、時にとんでもない行動に出てしまう・・
そう、その恐ろしくも、人を呪いつくすほどの凶器と殺意が人を化け物にかえ・・・
怖いです・・
本当に容赦なくて・・・
怯えひるみながらも戦いに挑み、虫けらのように、その命をちらされていく兵士たちがなんとも悲しく・・・
その多くの犠牲により、勝利を得ます。
そう、マリーネのためを思う気持ち一筋で・・
勿論、それを素直に受け入れる彼女ではなく・・・
真紅のベッドに広がる、長く漆黒のドレスに、散らばる薔薇に握り締める剣・・
これが、なんともいい感じの演出になっていて・・。
彼女の気高き心と女心の葛藤を表している・・とでもいいのでしょうか・・。
けれど、この戦いはとめることなどできない・・
今回のテオ達の戦いは勝利ではなく、あくまで足止めですが・・
ここでも、やはり自分の力を過信しよみを幕したものが先に負けてしまうのでしょうね・・。
裏の裏をかけ・・が、戦術の基本というか・・
そして、戦場の流れはめまぐるしくなる一方です。
優性に見えて新たな軍前の手により、優位な立場が入り乱れています。
そこで、登場したのがテオ君~~~!
英雄テオの登場~~!
ここで、押されぎみだった戦況に再び勢いが・・
そして、それはマリーネが出てきたことで、敵側にとっても同じであり・・
兵士の中心となり支持をするマリーネ。
自身を筆頭に、突っ込んでいくテオ君・・
そして、その援護へと魔法を発動するシールーカ・・。
なかなか、一筋縄ではいかない状態です。
持ちこたえるのに必死で倒れそうになるシルーカ。
それを支えるテオの目の前に・・・・
来ました、とうとう彼が・・・!
その姿にマリーネの表情がなんとも複雑・・。
そして、互いにこれ以上の血の流しあいは無意味とし、戦を終えます・・。
そして、ここからです・・。
ネットでは他の男に抱かれて、元サヤに戻ろうとする女の尻軽さが~
なんて書かれていたけれど・・
女であり、大人でもあるからこそ凄く感じてしまいます。
そう、3つの勢力の均衡を衰えさせないために、戦いあう必要があり、今の現場があり・・
それが間違っているとマリーネはわかっていても、それを守るための方法として、愛してもいない他の男に身をゆだねたのです。
勿論その行為へ彼への裏切りでしょう・・
でも、だったら他に女の身で何ができるのでしょう?
今は平和な世の中、女も男も関係なく比較的立場を選べる世界です
でも、当たり前に戦争があった、戦国時代では違う・・
どんなに好いた男がいて両思いであろうと、お家のためなら好いてもいない男に嫁がねばならない・・・
そんな女を、果たして尻軽といえるのでしょうか・・
自分の領地か、女の純潔か・・
その選択肢に問われた場合、どちらを選らばざるおえないかは明確でしょう・・
そう、マリーネは祖国を・・・そして、愛する男を守るために純潔を捨てたのです・
その思いに葛藤がなかった筈もなく・・
体は他の男に捧げても、心だけは・・
という奴でしょう・・。
そして、この世のシステムの変化への求め方もそう・・
愛し合う二人が結ばれない、あんな惨劇をおこされる有り方は間違っている・・
だから、自分の身も命も術てささげ犠牲にし、いつか訪れるであろう志ある人間に自身の思いを託したい・・
そういってみせる彼女は、凄く立派です。
自分の幸せ全てを投げ打って、世界を救う方法を非力なあらにも必死に考える・・。
テオ君のいっているように、けして正しい行いとは私も思いませんが・・。
でも、彼女は単純に、何よりも彼を愛していたから・・
彼女にとっては何よりもそれが全てであり、彼だけは守りたい、それが唯一貫き通したい思い・・
そう、涙で訴えてくる彼女は領主でもなければ、ただの女です。
哀れなまでに不器用で、美しいまでも純粋な思いを抱えた恋する女・・
女の身としては、他の男に抱かれた身で、愛しい人に触れられる権利などないと、そう思いつめる彼女の気持ちも凄く理解できる・・。
けれど、結局は、この問題って、お互いの気持ちが全てなのかもしれません・・。
そう、彼が彼女を愛しているかどうか・・
勿論女としては、それならば・と、簡単に受け入れられるものではないですが・・
そして、それに対して、回りがど軽い気持ちで意見できるものでもなくて・・。
そして、愛するのならば、愛しているものの苦しみも悲しみも不幸も術て分かち合えるのが理想の愛の形・・と、思います。
だからこそ、愛し合うべきもの同士が、結ばれない世の中だというなら、そんな世界俺が壊してやる!
そう、語るテオが又カッコ良くて
そして・・
とうとう・・・
ですね・・♪
そして、テオ君という存在が新しい風を吹く存在となる・・。
そう、今まで起こすことが出来なかったかもしれない、奇跡をおこせる、唯一の人物かもしれない・・と・・
そして・・
動き始めます・・
諸悪の根源が・・・!

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さくら クリアカード編 19~20話 [アニメ]

さくら クリアカード編 19~20話感想

はい、今回の冒頭の絵本の内容~
凄い懐かしいです!
題名は、まったく覚えていないけれど、小さな子供が一人雪山をおりて自分のお手手ににあう、小さくて可愛らしい手袋を買いにいく話し・・。
そう、誠意をもって接すれば、ちゃんと優しく応えてくれる人もいる
世の中敵は多くても、そういう人ばかりじゃない・・
と、大人になった今では、そんな風に思える、とっても優しくって可愛い絵本の話し・・・♪
昔はどんな気持ちで読んでいたっけ・・
なんて思いつつ・・・♪
おお、題名は手袋買いにという名前の作品だったのか~♪
そして、さくらちゃんだけでなく、シャオランやアキホちゃんも加わって、とっても可愛らしい読み聞かせになりそうですね♪
にしても、さくらちゃんの、可愛らしいお願いモードは男女関係なく落としちゃうんですね~。
シャオランだけでなく、アキホちゃんまでお顔まっかです♪
そして、シャオラン君~
ちゃんとおしゃべりはしてくるけれど、あくまで短説的に要点だけをしっかりお話する子だな~
と、こうして、身内の人間との電話越しの会話とか聞いていると凄く思う♪
でも、冷たい雰囲気とかにはならないんだよね、根は本当に優しい子で、少し不器用な所もあるけれど、それが可愛くて・・
そんな彼だからこそ、皆から愛される・・
という点においては、やはり、さくらとシャオロン~て、似てるのかも・・・♪
純真で騙されやすいところとか・・
そういう雰囲気が、凄く伝わってきて・・
本当に癒されるアニメだな~
と、つくづく思います♪
アキホちゃんはアキホちゃんで・・
凄いですね、読み聞かせの練習中、注意しなきゃいけない点等~を直接本にはかかず・・
その理由が、作者の思いのつまった本だから・・
と、とても優しく温かい眼差しで大切~にしている姿は、本当に愛くるしいです♪
物を大切にする気持ちは、とても大切なことです♪
物を大事に出来る人は、人間関係を大切に出来る人でもあります。逆にいえば、物すら大事に出来ない人は人付き合いも大事に出来ない人~につながってしまいます
本当にさくらちゃんとアキホちゃんって同じ目線で物事見れていて、とっても理想的~なお友達です♪
読み聞かせの所での緊張してみせる姿とか、同じ表情、動きだったりとか・・(笑)
そして、シャオラン君の演奏による二人による読み聞かせが始まります。
その読み聞かせを私も聞きながら・・・
おお、そうそう、こんな内容だったっけ・・と、可愛らしい読み聞かせを聞きながら思いつつ・・
ああ・・手書きの子狐のモフモフのお手手と尻尾、耳が、とっても可愛いです♪
途中、アキホちゃんの可愛らしい歌声や、シャオラン君によるアレンジによるBGMが入ったり~~
なんだろ、この読み聞かせのお話し、シリーズで色んな懐かしの絵本を聞かせて欲しいかも・・・(笑)
物語の内容もだけれど、手書きの絵本~な絵柄が、とっても温かくて、よりいっそう優しい気持ちになるんですもの♪
そして・・
その読み聞かせの映像を、いつの間にカードで記録していたのだ~さくらちゃん~~!
そして、その映像を再生すると思わぬ映像が映し出されるのですが・・
その映像が予想外なもので・・
それには、なにやら理由があるようで・・
さくらちゃんは失敗しちゃった・・と、落ち込んでいたけれど・・
さくらちゃんの魔力が大分増してきているようですが・・
それに何か問題が・・
やはり大きすぎる力は危険なのでしょうか・・
それとも、何かが起ころうとしているのか・・
という所で今回の話しは終わり・・
話しが進むにつれて深まる謎~~♪
そして、話しが進むにつれて、さくらちゃんの料理の腕が上がる一方!
中学生でこれだけ作れたら、もう、立派なことこの上ないですよ~
うん、いいお嫁さんになるぞ~♪
ケロちゃんとのやりとりも合いも変わらずホンワカモードで・・♪
このお話、本当に凄くよかったです♪
そう、さくらちゃんの母親お父様であり、さくらちゃんの曾お爺さん。
いい意味で、親から子供へ・・と、受け継がれていくといいんですけれどね。
さくらちゃんのお母さんと、おじい様との関係が・・
大切が故に大切な人の幸せを素直に喜ぶことが出来ず、そのことに後悔して・・
その言葉をつげられずにこの世を去ってしまった可愛い孫娘・・
そして、今度は、孫ににて可愛らしく優しい心根のさくらちゃんという、孫の血筋をひく大切な娘・・
シャオランのことを紹介するときの、恥らうさくらちゃんを見つめる曾お爺さんを見つめる瞳は、どんな思いを物語っているのか・・・。
その後の何気ない言葉が、凄く語っていますね。
大切な人の幸せを今度こそ祝福したい・・
でも、それが又寂しくて、きっと複雑な心境・・
シャオラン君が誠実で、よい少年だからこそ・・
本当に、こういうとき、いっそ嫌いになれちゃいえば楽なのにね・・
さくらちゃんも、さくらちゃんのお母さんも、とっても素的な子だったから・・だから素的な男性を見つけられる・・。
それは、とっても素的なことのはずが、意地と寂しさが邪魔をして、素直になりたくてもなれなくて・・
でも、言うべきときにいっておかないと、本当に取り返しのつかないことにだってなりかねません。 だから、今のうちにいっておくべきことは言わなきゃダメ
後になって、後悔しないためにも・・!
本当、人の心とは、なんとも複雑で繊細なのでしょうね・・。
本当に、優しく心の温かいお爺様なのだと思う。
そして、そんなお爺様の気持ちを、きちんと汲み取ることの出来るシャオラン君も、本当に立派な青年です。
バイトにあけくれるヨウヤ君もね~シャオランとは違う意味で、又凄く立派!
自分の学費は自分でなんとかしたいとか、さくらちゃんの進学のために今のうちに出来るこてゃしたい~とか、理想のお兄さん~て感じです♪
本当に、この作品に出てくるキャラクター達は愛に豊かといいますか・・・♪
そして・・
物語は・・・
とうとう、核心に近づいた~~
と、いったところでしょうか・・
アキホちゃんの夢と、さくらちゃんの夢はやはり・・
そして・・
さくらちゃんは、とうとう、夢の中に出てくる謎の子の正体を・・・
そして、アキホちゃんの台詞も・・・
あの姿は、一族に関連する・・いえ、それ所か・・
という革新的な会話が!
夢の力とはいったい・・
本当に、これから何が起こるのでしょう!
そう・・一番恐れていたことが現実になる・・・とは!?
気になる所で、待て、次回!です♪

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ハイスクールDXD HERO 7話(6) [アニメ]

ハイスクールDXD HERO 7話(6)感想

はい、今回も、盛り上がりました~~♪
うん、一部分、女視点としては突っ込みたいところ沢山だけど、戦闘シーンは凄くカッコよかったです~。
と、いうことで~今度は一成が召還されるのではなく~~
する側~になったわけですが・・(笑)
もう、この後の展開がね・・
まあ、今期の話しの前半でも、彼女の胸はスイッチ扱いされていたけど、本当にそういう扱いにされるとは・・・(笑)
流石の一成も、困惑して突っ込みいれてますが・・・
本当に覚醒ボタンになるとは・・
色んな意味でびっくりです!
それはそうとして、どうでもいいけど、その大量の鼻血噴出しては鼻血たらしながら笑顔近づかないでくれ~~~
千年の恋も冷めちゃう~~!
女は物凄いひいちゃいます!!
そして、その後の発言が又・・(汗)
もう、変体以外の何者でもないよ、一成・・
危険ですよ、相手が自分に思いよせていようが、イイ感じの関係でも、ソレはやっちゃいけないな~(汗)
せめて、顔見せないままにして欲しかった~なんて思いつつ・・。
そして、そんな一成の言葉に驚愕の眼差しを向けつつも覚悟を決めるとは・・
私だったら、思い切りひきます!!
今回の表情~というかキャラデザ凄くいいのに、っそこが残念~~~!!
そして、本当に、頬染め、甘い嬌声を発しながら力与えるだけ与えて帰っていった美少女の姿・・
理由わからない人には、まさに、なんだったんだ~~ですね~~(笑)
てか、今回のは本当旦那と一緒に見るのは恥ずかしくて見れない展開でした~~
アクションはカッコイイのだけれど・・
いやいや、このサービスショットがハイスクールDXDの特徴ですが、気合と展開が凄すぎだ~~(笑)
そして・・
本来の力へとドラゴンの力が覚醒し・・・
もう、何もいうことはないです・・
てか、自分が変体だ~てこと認めちゃってるし・・・(笑)
そして、ようやく敵側も本気モードに・・
余裕の表情が一瞬で変わりましたよ。
そして・・
凄いビーム!空跳んで、弾丸になって、盾になって・・・
て、こんなに多彩に変化するの~~
まるでガンダム・・(笑)
けれど、相手は、まだまだ余裕・・
どんだけ強いんだよ、この男・・・
て、思っている間に、今度の登場キャラが又凄いね~
緑の凛々しきも神々しき竜とともに現れたのは・・・
本当に、ふとした所で、まさかそういうキャラ設定を~~
と、いい意味での突っ込みできるのも、この作品の好きな所でしょうか・・
そして、その援護に現れたじいちゃんの強いこと、強いこと~~
カッコイイ~~~♪
あんなに一成達が苦労して戦う相手も赤子同然とは~~!!!!
そして、形勢逆転~
風向きが変わり始めたことで、敵側もいったん身をひくこうとするのですが~~
そこに一成からのとどめ~というより、怒りの一発~
て、あの攻撃受け手固め負傷だけ~て、どれだけ頑丈なんだよ、この男~~~
そして、こういう冷静沈着~な男程、深手を負わされるとぶち切れちゃうんですよね。
頭よくて強い人間程プライド崩されるのに弱いというか・・
怒ると怖いというか・・(笑)
そして、京都編はここで終わり~~と・・・。
そして、最後の最後まで、一成は変体主人公だった~と・・・(苦笑)
さてさて~
次は、学園祭の話しですか~
どんなノリになるのかな?
そして、又転校生が登場~~と・・
それよりも、個人的にはこの男との戦いが凄く気になります~
て、感じですか~~
なんだなかんだで熱い展開になりそう?
なってくれたらいいな~。
てことで、待て次回!

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ロストソング 7話 [アニメ]

ロストソング 7話 感想

まさか、まさか~ここまでしてくれるとは~~
いい意味で期待を裏切ってくれた~て、感じです!!
というわけで、衝撃の第7話です!
悲恋ところではない展開に~~~!
あんなに二人幸せそうに微笑みあっていたのに・・
そんな彼女達を守ろうとした侍女が・・・
貴方の幸せだけが私の願い・・
と、フィーニスにいってみせた時点でフラグが・・・
そして・・・
彼も・・・
あの王子につれていかれていった時点で、凄くいや~な予感だったんですけれどね・・
こんな形になってしまうとは・・
本当、侍女の覚悟・・
それが上手くいっていれば、二人の幸せが上手くいっていたのに・・
ダメだよ、そんなあからさまに見つめては怪しんでくださいといわんばかり・・
さりげさを装うべきでしたね、この侍女は・・
どうか上手くいって欲しい・・・と、心のどこかで思ってしまった私ですが・・
そう、この作品を甘く見ていました・・・
結局はハッピーEDなのかな・・と、思っていたのに・・・
ロミジュリというべきか・・
ハムレッドというべきか・・
本当に、この王子は悪魔ですね・・
そう、この男は悪知恵、知識だけは豊富で・・
人を生かしたり守るのではなく、わが身を守るためだけに人の命を奪う方法を叩き込まれたという・・
そんな教育を叩き込まれたから、こんなにもよどんだ心の持ち主に成長してしまったのだろうか・・
平気で人を騙して傷つけて・・
そう・・・
顔を隠し縛り上げられた兵士を葬れと歌姫に命を送るけれど・・
それは、けして遺体ではなく・・・
そうともしれず、哀れな歌姫は・・・
そして、最悪の悲劇が起こってしまうのです。
何故、フィーニスは、あの、悪魔のような王子の言葉を真に受けてしまったのか・・・
純粋すぎるゆえに、悲しい気持ちで一杯になってしまいます。
そう、脱走兵~というけれど、きっとこの兵士達は、彼を助けようとし、誤った結果、このような状態になってしまった。
ああ・・
戦争以外の所で罪なき者の命が奪われていきます。
リン達よ、早く彼女の元にたどり着いて、そして、彼女をとめて・・・
どうか・・
そう、願う私の思いは届かず・・
最悪の状態になってしまった・・。
気がついたときにはもう遅くて・・
なんて悲劇でしょう・・
彼女は・・
大切な人を失い、愛する人を知らずこの手で・・・
その、あまりの悲しみに、理性を失った悲しき歌姫は・・
絶望の末・・・
そんな彼女を見て、してやったりと満足げなご様子の王子・・
そう、彼は愛を知らない・・
愛とは、時に慈しみ、時には相手を呪い殺す程の闇を抱えてしまうものでもある・・
そう、それを知らないが故に、最悪の過ちを犯した王子の結果で・・・
愛を見下しすぎていた結果でしょう・・
石造に描かれたあの絵が、今、ここに再現させれてしまう・・
再生と破壊を生み出す禁じられた歌が・・・・
もう、彼女には、この世界以外失いものはなくて・・
そう、あの穏やかで優しい姫が王子に向けた瞳は憎しみと絶望に染まったもので・・
EDと共に流れる、ヘンリーとフィーニスの映像が・・・そして、ようやくリン達が・・・!
待ちきれない、第8話~~どんな感じになるのでしょう!
気になりすぎる展開です!

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ハイスクールDXD HERO 6話(5) [アニメ]

ハイスクールDXD HERO 6話(5)感想

今回の話しはそこそこにイイ感じ~て、所でしょうか~♪
やっぱ、私は美少女&美少年&熱血バトル~が好きな模様です。
勿論お色気~も大事ですけどね♪
てか、この敵キャラ~言葉としては理解出来るけれど、やはり、いきなり出てきて色々吐き出されても、その苦悩は論理的には理解できても、やはり心情的に理解するのが難しい・・
そこが残念ですね。
もっと掘り下げて作ってくれると、物凄くいい感じになっていたのに・・♪
だから余計に主人公の言葉に好感&共感が持てちゃいます。
どんな経験があり、どんな思いがあっても他人を傷つけることは許さないし、そんな奴はなぎ払う・・
そういってみせる彼が、やはり、なんだかんだでカッコイイ♪
そして~
この美しき囚われ人~ならぬ、キツネ・・正しくは九尾ですが・・
最高クラスの妖怪がなんでこんなに、あっさり捕まってしまっているのか・・
そこまで彼らの力は強いのか・・
という疑問符が凄く浮かびますが・・・
そして・・・
予想外に・・・
何時の間に、このスクールメイトはこんなに力をつけたんだ~~
皆全体的に力がパワーUPしてる?
ゼノビアのヂュランダルの剣も凄いパワーUPしてるし・・
なんだろ、その、剣を撫でるときの彼女の目線が、微妙に陶酔しちゃってるというか・・
いや~もう、彼女一人の力だけでそこいら全て崩壊させちゃいそうなほどの破壊力なのですが~
あれだけの力振り回せたら、確かに気分的に気持ちよさそうではありますが、軽い運動で一仕事おえた~な素振りがなんともいえず・・
妙にチャメっけのあるキャラになったな~と、思うのは私だけでしょうか・・(笑)
そして、そんな彼女達の力の強さを認めつつも、敵側は余裕の高みの見物~~
てか、叩き潰されて土の中から這い上がってくる姿は地味にゾンビを連想させられるのですが・・(笑)
そして、どうでもいいですが、敵キャラの彼~~
声とビジュアルが、ギャルゲーディエスイレの主人公に凄い被っちゃうのですが~
なんて、どうでもいいことを思いつつ・・・(笑)
本当に、この人のこのしゃべり方、妙な特徴があるんですよね~
なんて思いつつ九尾を助けるために、主人公一成が覚悟を決めます!
そんな彼の現場を心配するリアス部長は、本当に純真無垢な乙女で可愛い・・♪
てか、この敵側のバランスブレーカ~正直いって、阿修羅な姿が地味にカッコ悪いく見えるのは私だけ(笑)?
防御には良いけど、攻撃しにくそう???
と、それぞれに、それぞれの戦いがくり広げられるのですが・・
おお、アーシアチャン戦闘に参加できないけれど援護凄い頑張ってる~
ヒーリング以外にも色々できるようになってるんだね~
そして、主人公視点のバトルへと移るのですが・・
うむ、弱くはないが隙がある・・
つまり、まだまだ戦いの経験が浅い・・てことなのかな?
そして、どんなに頑張って強くなってもかなうことない力を目にして、振るえ怯えながらも、それでも負けるわけにはいかない・・・その強い理由が、彼の実力以上の力を発揮させます・・。
だがしかし、敵側もただではやられてくれない・・
肉を切って骨を絶つ・・はずが・・・
逆の立場に・・・!
そして、気がつけば仲間は次々に負傷していき・・
絶対絶命のピンチ・・・!
その時、一成はどうする・・
再び、何も出来ず力不足の自身を責め、嘆き・・
けれど、心は負けていない・・
そうして葛藤する彼の姿が好きです。
男の子はこうでなくちゃいけませんよね♪
そして、ここで彼独特の能力~
そう、おっ〇いドラゴンならではの彼の力~~
そして、その力を発動したとき・・・
いや~なんとなく幻か何かで彼が一番求めるおっ〇いを具現化するのかな~と、思っていたら~~
まさか、召還させるとは・・・!
下着姿、きょとんとした表情で現れたその様子に思わず笑ってしまいました~~(笑)
いや~これはこれで次回が又楽しみですね(笑)

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銀河英雄伝説 Die Neue These 7話 感想 [アニメ]

銀河英雄伝説 Die Neue These 7話 感想

おお~
大胆不敵な作戦実行~
負傷を装い、ある物を持ち込んで敵地に乗り込むとは・・・
本当に、バクチともいえる・・
彼が裏切れば、全てが台無し・・
そして、そんな任務の難しさを、女性への口説き時に例えるとは・・
プライベートでは以外と女性経験豊富でいらっしゃるのかしら・・(笑)
本当に敵地に乗り込む際も口が達者でいらっしゃる・・
まあ、演じる方が三木さんだからね~とでもいうべきでしょうか・・(笑)
にしても、何処までがヤンの計画通りで、アドリブ~なのでしょうか・・
そして・・
まさか、人質をとるのに、人質相手から武器を頂戴してその場を制圧する~とは・・
本当に、何処までもヤンらしい?作戦方法?
そして・・以外と、あっさりと勝利よりも自分の身の安全を選んでしまう上司~
軍人としての誇りよりも命を優先させるの~て、これも器の違いなのかな~?
その点、ヤンに作戦を託されたこの男とヤンの台詞が・・
最も危険な役目を引き受けてくれた、私も信じることで筋を通すさ
私を信じるといった男を筋を通さなければならぬからな・・
と・・・
互いに筋を通しあうために信頼しあう・・
男の美学~じゃないけれど、こういう、男同士の関係性って凄く好き
そして、無事任務を終えた後も~~
何処でも女性絡みに例えるのですね・・
世程口説き文句に地震がおありのようです(笑)
いえ、実際ビジュアル的にも器的にも好みではありますが・・・(笑)
そして~
こんな形で要塞全ての人間を捕虜にする~~とは・・
相手への深手を最小限に収めつつ~~
ある意味ヤンって、やはり凄いですね!
そして、慎重になりすぎない上官~て、やはり愚か者なのだろうか・・
怒気あって、真の勇気なき小人め・・
か・・
なる程、この表現の仕方凄く理にかなってていいかも♪
そして・・
ヤンの作戦って、何処まで大胆不敵なんでしょうか~
もう、真の勇気なき男は、このヤンの予想外の作戦にパニック起こしまくっておりますよ(笑)
基本的に出来るだけの流血は避けるヤンだけれど、イザという時は結構容赦ないヤン~
でも、戦争ですからね、優しさだけでは通じない世界でしょうし・・。
そして、最後の最後まで・・
敵の指揮官は・・消して賢い人間とは思えなかったです。
そんな男が武人の心を語ってもらってもね・・
その武人の心ゆえに多くの兵士の命が失われていたかもしれないというのに、武人としての心の認識を間違えちゃいけない・・
勝てる戦と勝てない戦の読み違えと、潔く命を投げるのと無駄死にするのとでは大きく違うというか・・
本当、ヤンのいうように、こういう自己中人間がいるからこそ、戦争は終わらないのかもしれません・・
スポーツ業界でのパワハラと同じように・・
なんて思います。
そして、ちゃっかり抜けだした、あの一筋縄ではいかなさそうな、あの男・・・
今後の動向が少し気になってみたり・・
本当、こういう物腰落ち着き、冷静沈着~な男程的にまわすと怖いものはないだろうな~
見方につけば戦略的には強い見方だろうけれど・・
でも、全面的に信頼するのは危険そうだけれど・・
そして~~ヤン君英雄扱い~
じゃなくって・・
ミラクル・ヤン魔術師ヤン~~
て、どんな扱いだ~~(笑)
確かに、こんな言い方されると、人事だと思って、どれだけしんどい思いしたと思ってるんだ~~好き勝手いって・・と、いいたくなる気持ちもわかるかも・・(苦笑)
そして、本当に先の先をしっかり見越している男です。
そうなんだよね、利用できる間は担ぎ上げるだろうけれど、求めるだけの成果を成し遂げられなくなったとき・・
こういう組織は簡単に切りすてちゃうんでしょうね・・・
自分を不利な立場に追い込むものは邪魔ものの何物でもないでしょうし・・
本当政財界、ソポーツ業界のパワハラでもいえることなのでしょうね・・・
そういうの、なんとかならないのかな~
なんて思いつつ、待て、次回!

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ロストソング 6話 [アニメ]

ロストソング 6話感想

とうとう、二人が感動の再会~~♪
もう、兵士達の前だというのに気にせず名前で呼び合い・・
そして、二人だけの逢瀬・・・♪
と、思いきや、二人仲むつまじい姿を、あの、王子が、ばっちり見ておりました・・!
こっそり・・というよりは、もの凄く堂々と見ているあたり、姫と騎士はお互いのことしか見えていないようですね~(笑)
にしても、姫は力を使えば使う程弱っていくけれど、リンは歌えば歌うほどに元気になっていくのは、特例というか、本当の意味での特別な力を持っているからなのか?
もしそうだったとしたら~~
その秘密はなんだろ?
なんてことも思いつつ・・・
フィーニスの方は・・
侍女のフォローの仕方がナイスです、今、ばっちり見られちゃってましたよ~ではなく王子が近くに来ていてあなた方の関係も知っているのだ・・
と・・
なんて上手い伝え方~本当ナイスフォロー~~と、思わず心の中で呟いてしまいました・・。
そして、どう考えてもタイミングを計って登場したであろう王子~絶対、ず~~と茂みの中で隠れていたんだろうな~~
なんて思いつつ・・・。
そして、ヘンリー王子~じゃなくって、騎士ヘンリー(彼の方が、見た目も中身も王子様っぽいので、つい、そうよんでしまいそうになる私です/笑)姫の真意を悟り苦悩する姿・・
そして、そんな二人を庇おうとする侍女~~
に向かって、王子の表情が・・声が・・こ・・怖すぎる!!
悪役そのものの顔すぎて~~!!
王でも王子でもなく、この人は魔王とよんでもいいんじゃないか~~てなくらい、この後の言動も怖かったです。
いや~冷や汗ものでしたよ~あのまま本当に・・なっていたら・・
どろ沼展開になる所でした・・・(汗)
本気でロミジュリとか、ハムレッド~な展開になるかと(いえ、そういうのも好きですが/笑)
そして、今度はヘンリーが姫のために戦います・・
そう、本当の男ってのはこういう人のことをいうのだと思う。
そして、主人公リンも、まだ顔を見たこともあに人のために、同じ歌の力を持つ女性のために・・
必死に、熱くなれる彼女は本当に主人公~て感じでいいですよね♪
そして、何処までも此方の雰囲気はアットホームかつ、マイペース~~
登場してきた博士とやらも・・・(笑)
しゃべるオウムとの会話コンビに、思わず、本当にどっち?
オウムのいう通りか博士のいう通りか家に入るべきか変えるべきか~
と、この作品何気に私の突っ込み所をキャラがタイミングよく全て突っ込み入れてくれるので本当気持ちいいです♪
リンは何処までもマイペースで、突拍子もない行動の連発で笑いがとまらない・・
ヘンリーの方は方で、鬼神のごとく戦い抜きます。
そう、フィーニスを守るため・・
けれど、この戦いが終わっても、王子がいる限りフィーニスに未来はない・・
ヘンリーの方も、彼女をまもるため、その度に鬼神のごとく戦い続けていかなければならいだろうし・・
この侍女は、この二人を守るために何をしようとしているのでしょう・・
もしかして、この薬草は命を奪うものではなく・・・
と、色々考えちゃいますが・・・
戦場では、何時何処でも便利な者を悪用しようとする・・
平和のために作られた力も、扱い方によっては最悪の兵器になってしまう・・
便利な者を作る際には、その時のリスクというものも同時に巻上げて作らなければ罪になってしまうのかもしれない・・
にしても、この博士を改めて真の天才だ~~と、痛感してみたり・・。
奪われた研究結果、道具、仲間の命・・
そして、リンも同じ境遇だからこそ立ち向かえと、諦めるなと強くいう。
だって、彼女はまだ諦めていないから
苦しみに立ち向かう強さを、未来を信じる強さを秘めているから・・
そして、再び歌の奇跡を起こします。
本当に彼女の歌の力には限界というものがないのでしょうか・・
人の傷を、病気を癒すだけでなく・・
歌の力と心は比例している・・
だから彼女の力は無限だいなのかな?
なんて勝手に考えてみたり・・
そして・・・
ヘンリーの方も・・
く~カッコイイですね!
戦の最前線にたち、兵たちを導き見事に勝利する姿・・
こんな姿を見られれば頭として皆に認めて貰えるのも当然といいますか・・
やはり、人に慕われる人って、器が大事だと思う
王子みたく、他人賞賛を妬み恨んでいるようでは、到底たどり着けない領域・・
まあ、憎しみも、それをバネに俺も負けてられない~と、プラス思考に前を向いて頑張れるか頑張れないかの違いでしょうけれど・・
そして、リンの新しい目的の度が始まります。
けれど、そのためにアルは・・
本当に可愛い子ですね。
自分の非力さを認め、それでも頑張ろうとする少年・・
けして彼は非力なんかじゃない、彼自身が思っているよりもリンや皆の力になってきた存在・・
そのことに気付いていないだけで・・
それは、まだまだ今後の成長の証・・
自分がダメなら、もっと頑張ればいい・・
そういう心の現われそのものではないでしょうか・・♪
そして、しんみりすると思いきや・・
やはりこの作品は、何処かほんわか~とさせてくれる作品・・
でも、やっぱり、アルの涙に思わず貰い鳴き~しちゃいそうです♪
そうして・・・
戦争の並は更に近づいて・・・
という所で待て次回~~!
にしても、本当、EDの幸せそうなヘンリーとフィーニスの見詰め合う姿・・・と、対照的な切ない歌詞ないようが・・
本当に、どうなっていくのでしょう~
この二人の恋物語と、二人の歌姫の運命は・・!!
待て、次回!


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銀河英雄伝 Die Neue These 6話 [アニメ]

銀河英雄伝 Die Neue These 6話 感想

冒頭からのシーン~
ユアンとヤンの立ち居地が凄くいいですね~
子供と大人・・・いったい、どっちが面倒見て貰ってるんだか・・・(笑)
いってる言葉は親を心配する子供のようだけれど、仕草やものの言い方は、流石軍人の子だ~と、宣言できるだけのことはあるな~♪
でも、そんな彼が可愛いけれど、親としては、ここまで出来た子を教育していく身になると、どんn気持ちなんだろ~
なんて思いつつ・・♪
そして、今回の戦線メンバー
多分、ヤンならでは~の選び方なんでしょうね~
そして、残る副官人事~
ヤン以上に優秀な人物ってどんな人でしょう~~
と思っていれば・・・
なんと、可憐な少女!
そして、その事実に意表をつかれたような表情が可愛い♪
て、まさか、あのとき出あったあの少女がこんな形で・・・
と、私が思ったよりもヤンは全然落ち着いていますが・・・
てか、本気で覚えてないからこその反応なのかしら(笑)
そして、やはりここにきても若い指揮官おあざ笑う人間っているものですね~~
まあ、そういう発言する人間程小物でしょうけれどね
負け犬の緒覚え~て、見苦しいし、カッコ悪いし、口にしても何のあしにもならないので意味ないですよ。言葉にするだけ相手を傷つけ、自分の気分までもが悪くなる一方で得なことなんて、な~んもないです
て、それより、残りのあてになる人材が~薔薇の騎士という名前とか・・
どういう理由でついたのだ~~そっちが地味に気になる・・・(笑)
でも、こうして改めて対面してみると・・
確かに私好みな端正お顔の持ち主かも~な~んて・・(笑)
声も、多分私の好きな三木さんのようですし~♪
にしても・・・
やっぱ、女っけのない場所って、どうしても男女さが出てくるものなんですね。
記者とか、女ってだけで同僚に見下されたり、取材相手に舐められたり、色々ニュースでも大変なようですが・・・
でも、そういうときこそ、女だからと甘くみないで
と、強気に出来ちゃう女性って憧れちゃいます
でも、結局は女だからと見くびられちゃってたのですが・・(笑)
そして、この目の前に現れたイケメン大佐・・見た目だけでなく物腰までジェントルマン!!!
色んな意味で一筋縄ではいかなさそうなのですが・・
そんな彼にヤンは裏は何もない、君という人間を信用できる自身はないけれど、信用できる、出来ないの前に出来なきゃどうしようもない・・・
と、いいきってみせるヤンの物の考え方も好きだ~~
なかなか危ないかけではあるけれど、腹をくくれる男って素的です♪
そして、そんな彼に探りを入れる大佐・・
そんな彼に、ヤンは素直に欲はないときっぱり言い切ってみせるヤンは、やはり風変わりなんでしょうね。
でも、その行動は先の先の展開を見越しているから・・
というか、それを信じる器・・とでもいうのかな・・
平和だって望み行動し考えなければなせるものもなせなくなる・・
そう、彼は、あの少年に向けてそんなに人生急ぐものじゃない・・・と、いってみせたのも、このことを踏まえてのことだったのかな?
なんて、ふと思いつつ・・
そして、そんな彼に目の前の男は、貴方は世程の正直ものか詭弁かだね・・・
ですって・・・
てっきり愚か者~とでもいうかと思いましたが・・
いや~詭弁・・・ですか~論理的で言葉巧みなヤンに対して向けるには、ある意味ぴったりな台詞かも・・
平和なんてありえない~と、思っている人にはなお更・・(笑)
本当に、負けたり失敗してどうこう~の前に、今思つく限りのことをためしてみる・・
それしか方法がないならやるしかない・・・と・・。
というかヤン的には印できる最善の方法・・という奴なのでしょうね・・。
こういうのも、ある意味かけひき~みたいなものもあるのでしょうか・・。
逃げるタイミング、責めるタイミングとか・・
それを見極めるのが司令官の能力・・
そして、なる程・・
自分達の力の誇示というのも、有能な人間ならばそれは成果になっていくのでしょうね・・
愚か者同士による力の誇示は滅びでしかないのかもしれないのでしょうけれど・・
そして・・
けれど、それ故に強気に出て行こうとする上司・・
それ故に危険は禁物だと精するもの・・・
さてさて、この結論による戦火の結果はどうなることやら・・
て、今回もラインハルトの登場は一切なし~(笑)
なので、今回のEDは~ヤン役のスズケンのすぐ後には、やはり三木さんのお名前が・・♪
な~んて思いつつ・・
やはり、この作品面白いですね。
次回も楽しみです

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