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Code:Realize ~白銀の奇跡~ イフストーリファーストクリスマス [ゲーム]

フラン

この子のお話は・・
なんだろ、一番リアル~な雰囲気の物語りになっていたような気がします。
世間を知るためにあえて恵まれぬ環境にて身をおいたり・・
両親の名前が出てきたり・・と・・・
私自身見に覚えのある語りかけ・・・というか、小話というか・・
凄く身近で共感を得やすい物語~
といいますか・・(笑)
な~んて雰囲気のお話で・・♪
本当に、彼は、ルパン一味の中で誰よりも優しく責任感のある少年で・・
同時に、繊細で控えめすぎるというか・・♪
そう、特に恋に関しては奥手で不器用です♪
いじらしいくらいに、ヒロインカルディアを思う姿が・・ね・・。
そして、そんな彼を見守る、以外な友人・・!
まさか、そんなに親睦を深めていたとは・・♪
ルパン一味とは違う仲間とは別のベクトルの友人~て奴ですね~♪
やっぱ、仲間と友~て響きも違うし、環境や境遇が違うと、又違った付き合い方とかがあっていいですよね♪
人付き合いってのは幅が広いにこしたことないです
年齢、性別、ジャンル問わず~
その中から、本当に、大切にお付き合いしやすい人~てのを細々と探していくのです
世間話できるご近所&親族づきあい
気軽に遊びにつきあってくれる友人
対等な立場で色々いってくれる親友
悩み相談のできる親友
悩みを聞いてあげられる後輩
などなど~~
好きな人~てのにも、どれくらいの好きか~は、ひとそれぞれ変わってきますからね。
まあ、一ついえることは・・
趣味でも、人でも苦手や嫌いなものより、好きの方の数を増やした方が人生生きやすいしし、幸せを見つけられやすいのでは~と、思いつつ・・♪
内容の方は~
というと・・
はい、想像通り~な展開になっており~~(笑)
フランのパニック状態に凄いツボってしまいました(笑)
もう、この最だから、息子として両親を安心させるため・・
男としてカルディアを安心させるため・・
告白しちゃえ~フラン!
と、思わずいってあげたくなるくらいで・・(笑)
そして、このお坊ちゃんは~
両思いだということも知らず、告白のタイミングを逃してしまうと~~
哀れ、カルディアよ~~(苦笑)
しかし、こういうときこそ、女の方が強いのかも・・
冷静沈着すいるカルディアの対応がナイスすぎです(笑)
乙女は内面と外見のギャップが激しいですからね。
表面上は笑顔でも胸のうちは~~ての、男の子はちゃんと気付かないと、痛い目みますよ~~~(笑)
本当、フランと一緒にいるときが一番恋する女の子~になってる気がします、カルディアちゃん・・♪
怒ったり、喜んだり、すねたり、悪戯心抱いてみたり・・・そんな素振りが可愛くて致し方ないのですけれど・・♪
そんな彼女に、フランは振り回されっぱなしです。
きっと、ルパン一味としても、そんな二人を応援~したいところなんだろうけれど・・
本当、仲間から愛されてる・・というか、大事にしてくれる仲間は有り難いといいますか・・
ホカホカのニヤニヤ状態です(笑)
所構わず恋人扱いで、ちやほやされて~~
いかにも、乙女ゲーて展開がたまりませんね♪
本当に・・
この二人には幸せになって欲しい・・・
そんな風に思わせる、暖かさがあるというか・・
色々あったけれど、心からおめでとう・・
そう、言いたい。
優しくて暖かなご両親と、緊張に頬を染めるカルディアと、嬉しそうに離すフランと・・
胸が熱くなって、涙が出てきそうになっちゃいました♪
やはり、家族辛味の恋話は現実味があるからこそ、感動も一塩だな・・
そんな風に感じたフランルートでした♪


ヴァン

今までのキャラとは物語の雰囲気が違って感じるのは旅路の道中のお話だからでしょうか♪
攻略キャラであるヴァンと、おの彼に対する復讐心を抱いていたであろう、ドラキュラ伯爵の息子・・
そんな二人の他愛ないやりとりから、本編にて軽く触れられていた、吸血鬼と人間の平和に向けての活動・・
そんな様子のかい間を見れるのは、とても新鮮で悪くなく・・
新しい物語りの一部・・といってもいいように見えてきちゃいます♪
そう、賑やかで可愛いドラちゃんと、クールだけどヒロインカルディアにベタ惚れのヴァンのお話(笑)
そして、ヴァンのカルディアの思い・・
確かに、こういうイフルートが存在し、カルディアではなくヴァン視点で物語が作られるのは面白いです♪
ヴァンはもしかしたらこんな気持ちだったのか・・
なんてことを、ふと思わされました。
私は、彼女がヴァンに謝る理由、最初はわからなかったけれど・・
自分の幸せのためにヴァンに憎しみを捨てさせる結果になったこと、心優しきカルディアには確かに辛い事実だったであろう・・。
もう、彼の中では、その復讐だけが全てではなくなっていて・・
彼女の存在が彼自身が思う以上に大きなものになっていたこと・・
かといって、家族を殺され、復讐を抱いていた心が綺麗になくなったわけではなく・・
その変化と、整理のしようのない気持ちに彼は戸惑い、悩んでいる・・
嬉しいような、悲しいような、複雑な心境とでもいうのでしょうか・・
そんな気持ちを抱えながらも愛しき少女に会いにいくことになります。
その、道中の、ドラちゃんの発言が凄く胸に響きます。
復讐相手を憎むのは自然な行為だが、だからこそ、その行為に甘んじたくはなかった
憎むべき相手を許すことで・・こうして友となれたこと・・
その不可能を可能にした事実がよりよき、新しい未来を作れるのではないか・・と・・
器の大きな人では、なかなかできるものじゃないですよ・・
体は小さいけれど、心は立派な君主様♪
カッコイイです、ドラちゃん、きっと大人になれば、それはすれは、素的な王となることうでしょう・・・
ヴァンも、そんな、小さくも大きく永長した少年を眩しく思いつつも、見えない自身の未来に複雑な心境を抱いてしまう。
そんな思いに囚われる程に、カルディアへの思いも募っていき・・
会いたくてもあえない・・そんな寂しさと不安に刈られる複雑な思い彼女も同じく抱いていて・・
そんな二人が、とんでもない形ではあるけれど、どうにか再会して・・
ドラちゃんと弟、フィーニスの賑やかな雰囲気の合間に二人きりの暖かくも甘やかなひと時なんかもあったりして・・♪
それとは別に、復讐相手だった少年と二人きりで対話せねばならない場面もあって・・
そう、人は変わります
時を越えて、良くも悪くも変化するのです
彼の復讐者はあのときと同じではない。
愛も人の温もりも知った、普通の初年になってしまった。
少女との温かな時と愛につつまれることにより・・。
そうして、それはヴァンにとっても同じこと・・
愛を知らなければ憎み続けることが出来たかもしれない・・
でも、彼はカルディアと出会い愛を知ってしまったから・・
人って生き物は、心あるものならば、言葉にする、それだけで十分、理解できてしまうものなのかもしれない・・・
そんな風に思ってしまえた1シーン。
そして、時は翌朝になり、いよいよルパン一行との再会が近づいていきます。
フィーニスヘとじゃれつくドラちゃんへと弟をまかせて、悪いお姉ちゃん(笑)思い人とささやかなデート中♪
懐かしい顔ぶれとすれ違っては再会を喜び・・
時には遠くで懐かしみ、時には、別れの言葉をつげられたり・・
そんな懐かし時を過ごしていれば、やがて目的の場所へと辿りつき・・・。
賑やかなルパン一行と再会し、賑やかに盛り上がります♪
そして・・
ふと、そんな二人に訪れる最高のクリスマスプレゼントは・・
カルディアからヴァンへの手作りと、ヴァンからカルディアへの手渡せなかった贈り物・・
だけではなく・・
雪の降る中、二人はようやく・・
そう、互いに向ける思いがなんなのか・・
カルディアは仲間からの助言で初めて知り・・
ヴァンは、カルディアの告白にて彼女の心を知り・・
そして、変化していく自分の姿を、カルディアへの純粋な思いを受け入れて・・・
ハッピーED!
やはり、雪の降る中での恋人達の姿って絵になっていいですね♪
カルディアの一喜一憂に表情返るヴァンンが本当に可愛くて・・・♪
よし、次はルパンルートです!
どんな甘い展開になるのか~~♪
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Code:Realize ~白銀の奇跡~ イフストーリファーストクリスマス プレイ感想その1 [ゲーム]

Code:Realize ~白銀の奇跡~

イフストーリファーストクリスマス

FD 祝福の未来のフィーニスルートエンド跡を軸に大楕円として新たに作られた物語。
さて、カルディアにとって初めてのクリスマスを過ごすか?といった物語♪

物語は、無印の出来事をヒロインが語り・・
フィーニスと二人きりで生活をしている・・という感じではじまり・・、そこまでが共通のシナリオになります。


インピー

彼女を救うことが出来、コードリアライズを阻止した今、新たな目的を持って、それぞれがそれぞれの人生のための見送りをして・・。
本編では語られなかった物語が紡ぎ出されていきます。
そう、インピーって男は、普段はオチャらけていますが、ちゃんとやるときはやるし、男前な男でもあります♪
けれど、それだけじゃない・・
寂しいけれど、彼女の幸せを思うなら・・なんて、泣いて引き止めたい、そんな寂しさを一人抱えて笑顔で見送る~なんて、イイ男じゃないですか♪
でも、そのうちには複雑なデリケートな心境も垣間見えてくるといいますか・・
無印の内容も、以外とシリアスで切ない展開のお話にもなっていたのですが・・
そう、大切な誰かを亡くし、孤独だった経験があるからこその、思いと行動・・♪
そして、今の彼らがあって・・
なんだか、何時ものテンションとは違うインピーが描かれます・・
そして、そして~
カルディアの法は方で、天然というか、ウブさは健在~とでもいいましょうか・・
そうか・・まだ、恋愛の好きと家族の好きの違いがわらないと・・
何処までも恋に奥手な少女の悩む姿が可愛いですね♪
そして、そんな彼女に振り回されるフィーニスの姿が又可愛い~
うん、こうして見て、二人いい兄弟だな~なんて思いつつ・・♪
本当に楽しい雰囲気です。
インピーもカルディアと再会できる~と、何時もの能天気男に戻っているし・・
そんなインピーを呆れ顔で見つめる仲間達~♪
本当に、ルパンと愉快な仲間達~は最高の仲間ですね♪
そしてそして~
恋する乙女を自覚したカルディアちゃん、大胆行動です!
だがしかし、何時ものインピーなら軽く受け入れちゃってる状態のはずなのに・・
こんな振る舞いを見せる彼を見たのは初めてかも!
でもそれは・・・・
今まで以上に、インピーの彼女への好きの気持ちが強く、あふれだしちゃっていいるから・・
言葉では表現できない程の思い・・
言葉にしきれない程の思い・・
そういう時って、確かにあるもので、そうう時って、なんだかじれったいですよね♪
本当の恋愛ってのは、結ばれてからが本番・・・ともいいますからね。
結ばれハッピーエンドでよかったね~で終わるのは、絵本の中の世界だけ・・。
愛って、手に入れるときよりも、継続することの方がずっと大変だし・・
多かれ、少なかれ、大きい小さい関係なく、色路あって乗り越えていってこそ、本当の愛~て奴に届く・・。
そういうお話だったのかな・・なんて・・♪
何はともあれ、ロマンチックな二人のデートに祝福を・・・
て、感じでしょうか・・♪
にしても、ネモの予想外~な行動・・・
地味に彼の生い立ちが凄く気になります・・
彼も、ああ見えて色々あったのかな~なんて思いつつ・・
て、所でしょうか♪


サン

上手くいえないけれど、彼のルートは核心を得たルートの一つ・・・でもあり・・。
世界の命運を決めるルート・・とでもいいましょうか・・
そう、運命ってのは、やはり決められたルートを歩くのではなく、自ら切り開いて歩いていきもの・・
ほんの小さなきっかけも、沢山集まれば、最終的に大きなきっかけとなり、変わるはずのない運命が変化する・・。お
それは運命だけでなく、人の心も同じ・・
人を変えるのも人の心・・・。
そう、カルディアという少女を中心に、多くの人の心が彼女の存在によって動かされ、彼らの平和がある・・
なんてこを、ふと思い出しちゃいました♪
そして、一度人の温もりってのを知ってしまうと、知らなかった時の当たり前の日常が酷く寂しく感じたり・・
一人きり、誰もいない大きな屋敷へと足を踏み入れるサンの心情が痛いほど伝わってきます♪
自分の家なのに、あるべき人達がいないだけで、見知らぬ家のように思えたり・・とか・・
元々、目的が一緒で行動していた人達だから、人にはそれぞれの未来があるのも当然・・とはいえ、やはり当たり前んあっていた賑やかさがないと寂しいですよね♪
ルパン、インピーと、彼らが旅立つ前のサンの回想見る限り、こ~んな賑やかな空気一度でも味わっちゃうと忘れられませんよ~♪
本当、たわいの無いことで喧嘩して、遠慮なしでいいあって、お馬鹿なジョークに突っ込み漫才して~~と・・ルパン一味ってワイワイ賑やかで楽しそうです♪
てか、楽しくないはずがない~とでもいいましょうか(笑)
ヴァンやドラちゃんも同じく・・
フランとの絡みは相変わらず穏やか~な雰囲気ですが・・♪
そして・・
彼にとっての一番の思いいれは一人の少女・・
その、幻を見てしまう程に彼女に思いを寄せてみせるサンの姿がなんともいえず、切ない・・♪
もう、こういう別れって切ないけれど大好きなんです♪
気持ちは一緒なのに、後一歩で思いは届いていたのに、イザってとき、その勇気が踏み込めず、無常にも別れの時が・・
と、個人的にはインピーよりも、サンのお話の方が、雰囲気的に好きな感じでしょうか♪
そして、クリスマスパーティアが開かれるきっかけとか、サンのこんな思いがあったからなのか~と、思うと、少し感慨深い気がします♪
カルディアの方も、同じような思いで・・
恋に関しては二人とも似たもの同士~とでもいいますか・・♪
仲間や家族からの何気ないサポート的な一言って大事ですね♪
人って、やっぱ、一人で生きてるわけじゃないんだな・・なんて思いつつ・・♪
そして~お待ちかねのルパン一味~相変わらず、ぶっとんだ登場の仕方が定着していて・・・
とんでもない騒動を起こしてくれたってのに・・
怒るところか、呆気にとられたサンの次の行動が・・・(笑)
そう、こんなサンの行動も表情も初めてで・・
でも、ドラちゃんのいう通り、回りの皆は???状態だけれど、彼が幸せそうならそれでいい・・て、言葉が今の状況にはぴったりですね♪
そして、それはカルディアにもいえることで・・
賑やかな団欒の後は、ささやかな思い人との二人きりの逢瀬・・♪
紡がれる優しい温もりに、零れ落ちる言葉に、久々の再会の二人の切ない愛は・・・♪
時がきて、再びに賑やかなパーティーに~
なんだろ、お正月、実家に帰って家族で団欒しているときと、ある意味にているかも・・なんて思いつつ・・(笑)
そして、そして、予想外のお客と・・
新たに与えられた、サンへの任務・・
それは、今までのような人殺しの仕事ではなく・・
彼と、彼女の幸せを、どう生きていくか・・・
最後の最後に与えられた、クリスマスプレゼント・・
そして、楽しい時間はすぎ、別れ際にサンがヒロインに贈ったものは・・♪
そうして、恋人達は、次の再会のための別れをつげたのだった・・♪
て、感じです、うん、イイ感じのお話でした♪


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Code:Realize ~白銀の奇跡~ トライアングルデート その3 [ゲーム]

フラン&インピー

はい~、この3人のルートでは~珍しく、カルディアちゃん寝ぼけ眼で、かなり面白いことをナチュラルにやらかしてくれます(笑)
そして、この3人だと、色気や恋というより・・
中の良い兄妹・・みたいに見えてくるのは何故でしょう・・♪
少女を心配する二人・・
そんな二人に見守られるように安眠するカルディア・・
そして、兄ではなく、青年二人は、一人の少女への思いについて、それぞれ語り合う・・
うん、青春だな~~
て、感じで、とっても可愛い雰囲気のお話でした♪


フラン&サン

はい、フラン君は何処までも弄られキャラ~?
予想はできましたが、見事なまでの展開で、笑うの通り越して微笑ましいですね(笑)
うん、この三人は、差し詰め、彼女を出来合いする父と兄・・でしょうか(笑)?
いや~
今回はカルディアちゃんのお洋服選び~ということで3人でお買い物~にいくのですが・・♪
うん、カルディアちゃん、今まで洋服選びなんて出来なかったのは勿論、ヴァンの教えが行き届きすぎててナイスな思考です・・(笑)
でも、やはり、女の子は女の子~
今まで気付けず、目覚めなかっただけで、綺麗なものや可愛い物には興味わいちゃうものですよね♪
そんな彼女のはしゃぐ姿~以上にノリノリの男二人・・(笑)
なるほど、この二人はどういう形で、どっちか選べ~という感じになるかと思っていましたが・・
これも定番のオチ~だけど、3人共可愛いし、楽しそうだし、面白いのでいっか~(笑)
それにしても、CGスチル~
てっきり、ドレスUPしたカルディアちゃんが見れると思っていたので・・
それが見れなかった~て所だけが、心残りかな~な~んて・・♪


アレスター&ネモ

特に、嫌いでも好きでもないキャラ二人~~(笑)
いえ、物語の一つとしてみるには必要不可欠なお二人なんですが・・
ネモ、やはりウザ・・(笑)
てか、そんな二人とデートのお誘い~
返事するまでもなく、静かに態度で示すカルディアちゃんがナイスです♪
私でも、きっと同じ態度とっていただろうな・・とか思いつつ・・
はい、この後、カルディアちゃんは、少しだけなら~と、思った自分を後悔することに・・(笑)
そして・・
ひどい目にあっちゃったのですが・・
なんと~
定番の眼鏡を外すと三枚目のキャラが実は~というオチに・・・(笑)
そう、口を開かなければ~て奴ですね~(笑)
うん、感想はこんな感じ~♪

ワトソン&ヘンゼル

ヘンゼル~も、好きでも嫌いでもないタイプ~ですね・・
あの、しゃべり方と目つきが微妙に苦手といったら苦手かもしれませんが・・
空気が読めなさすぎるというか、不思議ちゃんすぎるというか・・(笑)
どちらかというと、ワトソンの方が好きかも・・(笑)
でも、そんな彼でも、なんだかんだで面倒みようとしちゃうカルディアちゃんは人が良い子です♪
そして、かみ合わない空気による会話が・・(笑)
ワトソン君が混じってからはよりいっそう、突っ込み&ボケ会話に・・(笑)
そして、すっかりカルディアのお父さんモードになっていうワトソン君です♪
そうか・・彼からするとカルディアは娘みたいなものになっちゃうのか~♪
彼相手にも、無自覚な小悪魔発揮~と、思いきや、こういう展開になるとは・・♪
愛する人が他にいる、大人の余裕~て奴かな♪
とか、思っていたら~~ヘンゼルが大胆行動に!
そして、娘の身を心配して慌てるワトソンお父さん~~
何処の馬の骨とも分からん男が内の娘に手を出すな~~的な展開に・・(笑)
そして、以外と、そんな二人のやりとりを犠牲者(笑)のカルディアちゃんが見守りつつ~
というお話・・
なんだろ、甘いというよりは、とことんワイワイと賑やか~に和ませて頂いた内容でした~♪
このバランスがいいんだよね、コードリアって・・
笑いと、シリアスと、ホノボノと~~な感じが・・♪


シシィ&ドラちゃん

そして、ラスト~~
て、犬相手はデートというのでしょうか?
いや~でも、シシィもドラちゃんも可愛いからいいか~(笑)
この1匹と一人のセット、可愛い物同士で凄く好きです♪
はい、内容はドラちゃんのシシィへのしつけ~盲特訓~という内容ですが・・
見れば見る程にシシィちゃんの可愛らしさが目に余って仕方の無い内容・・
そして、厳しく見えて、シシィが可愛くて仕方ないドラちゃんも、又可愛い
そして、相変わらずインピーにだけは手厳しいシシィちゃん・・
うん、ドラちゃんじゃないけど、インピー相手の容赦ない攻撃は、日常茶飯事なので、こっちにおいとちて~て、思わずいいたくなるのは何故だろ・・(笑)
コードリアの恒例行事になりつつありますからね(笑)
そんな1匹と一人のやりとりが面白いのです~♪
他のキャラには、ちょっと甘えただけど大人しくてイイ子なので、そのギャップがより一層・・・(笑)
鳴き声もたまらなく可愛いいし・・・♪
て・・・
今回のはデートというより、脱走ワンちゃんを追いつつ・・
ドラちゃんのこれからと・・
そして、シシィとの絆の再認識・・・
そしてなんと・・・!
はい、お利口だったシシィが、急にイタズラっ子になったり、脱走していたその理由は・・mさかまさかの展開に(笑)!!!
と、なんとも、ほっこりとくる衝撃の展開に~
シシィのドラちゃんへの愛情にあふれたストーリーでした♪


インピー&サン

インピーといえば、やはり月がテーマのお話ですか~~
そして、今回盛大な愛のアプローチは、ざっくり勘違いです、ゴメンなさい~とナイスな突っ込みカルディア(笑)
この雰囲気も相変わらず~なご様子で、サンちゃんも参加~~♪
そして、星座の豆知識お披露目の回~~と・・♪
そう、今でこそ、技術の発展等により、機会も、証明も、娯楽だろうがなんでも手に入れてしまう時代・・。
でも、昔の人達は何もない所から色んなものを作って・・
だからこそ、豊かな感性を持ってていた・・てのは、少し同感かも・・♪
そして、オチは不適な笑顔のサンちゃんと、騙されたと慌てふためくインピーと、それを見つめながら冷静に面白発言をするカルディア・・・
てな感じの三角関係で終わり~てね♪

てな感じで、ショートストーリー感想はこれにて終わり~
さえ、次はどのお話を楽しみましょうか~~
てな感じで・・
ではでは・・

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Code:Realize ~白銀の奇跡~ トライアングルデート その2 [ゲーム]

Code:Realize ~白銀の奇跡~ トライアングルデート その2

ヴァン&フラン

はい、今回のFDでも健在~ヴァンの料理音痴・・(笑)
漫画やアニメでよくありますが、殺人的にマズイ料理って、本当にどうやったら作れるのだろう?
と、未だに、ふと思いつつ・・(笑)
ちょっと失敗したかな~でも、食べれなくもないか・・
程度なら分かるんですけどね(笑)
基本、料理はベタに味付けしすぎなければ、失敗して普通に食べれる範囲~
味をごまかそうと色んな調味料を間違って入れすぎると失敗しちゃうので気をつけましょう~♪
多分、初心者は本見ながら作ればまう失敗ないかと思う・・。
今でこそ目分量で、肉じゃがも、お吸い物も、作れるようになってますけど・・
あ、でも、中華は適量~の適量間違えると微妙な味になっちゃうので、以外と和風や洋食より難しいんだよね~
な~んて話はこちらにおいておいて・・・(笑)
ヴァンの手料理を食べないで死守するために、ヒロイン、カルディアが必死すぎて面白いです!
そう、その必死なカルディアの上目使いに悩殺されるヴァンとか・・
本当、無垢もここまでくると罪だな・・なんて思いつつ・・(笑)
こちらも昼下がり~うららか~なひと時な映像・・・♪
うん、フランは、相変わらずいつでも何処でも自然とベタなことしてくれます(笑)
告白する~となると、腰引けちゃってるのに、それ以外の時は俄然大胆ですね(笑)
ヴァンも、カルディアちゃんにベタ惚れじゃないか~~♪
そして、ヒロインも無垢とはいえ、すっかり女の子~な恥じらいを見せてくれる、その姿が、又可愛い・・♪
ほんのりニヤニヤ~なお話でした♪


ヴァン&インピー

おお~
この二人の3人のお話~は、カルディアちゃんが寝込んでる~という話に・・
ふむ、寝込む理由もさりげなくちゃんとしていたり・・(笑)
看病には程遠そうな二人ですが~~(笑)
ここでもヴァンの殺人的料理ネタがでつつ・・(笑)
そう、後は汗をかいたパジャマの着替え~ですね・・
これもある意味定番展開~て奴ですか~~昔の少女漫画とかではよく出てたような気がします(笑)?
はい、うちの旦那が冗談半分に口にしてそうなインピーの口調が~・・(笑)
実はインピーとうちの旦那、思考がにてる・・なんて思いつつ・・(笑)
そして~風邪は人に移すと直りが早い~ていう迷信はありますが・・・
ヴァンまで、インピーの戯言にのっかって、とんでもないことを・・・!
もう、カルディアを目の前にすると、理性とかふっとんじゃうのかしら・・(笑)
そして・・
とっても可愛いインピーとヴァンの寝顔で終わり~~
て、目つき鋭い人程眠るとあどけない顔になる~ていうけれど、本当に、ヴァンの寝顔、可愛いすぎでした♪

ヴァン&サン

はい、ルパン一味の中で、ヴァンって凄く落ち着いていて、クールで大人~にみえますが・・
それは恋愛以外のこと・・
というか、カルディア以外のことに関して~
そう、カルディアを対象とするなら~
サンの方が大人の男性としては一枚上手かな?
なんて思いつつ・・♪
流石はサン~
他のキャラとは一味違う、舞台は舞踏会~
にしても、本当にヒロインの美麗さは、ルパン一味だけではなく他の男達まで魅了させるとは・・
ドレスUPしたカルディアちゃん、モテモテです!
女の私ですら、可憐で美しい少女~と、憧れてしまいそうですからね♪
そうして・・舞踏会といえばお馴染みの・・・ですが・・
困る彼女を助に入る王子様~
そして、しり込みする庶民男性人~
うん、ここまでは定番で流石ヴァンカッコイイ~~て所ですが・・
この後のダンスが予想外な展開すぎて面白かったです♪
カルディアちゃん、起用~~
そして、CGイラストが美しすぎて~~
色んな意味で勘当させられたお話かも♪

以上~
今回の感想はここまで~~

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Code Realize  白銀の奇跡 トライアングルデート プレイ感想その1  [ゲーム]

コードリアライズ 白銀の奇跡~プレイ感想です!
まずは、トライアングルデート!
こちらのルートは選択しなしのショートストーリー~
ヒロインのカルディアと、攻略キャラと二人と~3人でのちょっとしたデートもどきな物語~
という感じですが、かなり楽しい雰囲気で面白かったです♪


ルパン&ヴァン

も~~
本当に、この二人のやりとり。本当~~に好きすぎます♪
いわゆる対等な立場同士の会話というか・・
カルディアという存在が間に入ると、こんなにもただの男になるというか・・
好きな女の子の奪い合いの口喧嘩~な様子がたまらなく微笑ましいです♪
そんな二人の間に挟まれながら見守るカルディアも・・
今までは、人との触れ合いは必要以上に出来なかった子ですが・・
だからこそ、こんな当たり前の風景が、行為が幸せでならない・・
そんなカルディアの笑顔に、とっても癒されるお話でした~♪
にしても、ヴァン・・カルディアに、本当、骨抜きにされちゃって・・
色々と面白かったです!
こういう行為は、インピー辺りがやりそうなのに、本当に丸くなったな~~
というか、本当、人との出会いによって人は変わるものだと、今の彼を見ていると凄く思います
彼女の笑顔見て微笑む彼の瞳も、吸い込まれそうな程に優しくて素的です♪
うん、こんなイケメンにはさまれて、奪いあい~なんてされたら、女冥利につきそうです(笑)
いや~でも、普通に楽しいだろうな~
何時もはクールなイケメン二人なのに・・
一人の少女を巡って子供のように口げんかしては、張り合っているなんて・・
なんだかはたからみても微笑ましいだろうな~♪
相手の心や体を傷つけるような、罵詈雑言めいた喧嘩は、とても苦手だけれど、こういう可愛い雰囲気の口喧嘩は癒されます♪


ルパン&フラン

いや~
ヴァンの時もそうだったけれど・・
ルパン、色々と大胆すぎます!!
行動も台詞も~♪
イケメンだから許される~というか、似合ってしまう?
そして、そんなルパンの大胆な行動に、すっかり慣れちゃってるヒロイン(笑)
いつの間にか、戸惑うばかりじゃなくなっております(笑)
やられるばかりではなく、やり返しておりますよ~
それにより~ルパンのこんなマジな照れ顔久々に見た気がするかも・・・(笑)
惚れた弱み~て奴ですね。
好いた女の前ではイケメン男もただの恋する男~てね~
うん、照れるカルディアも可愛いけれど、こういうルパンも好きです♪
そして、そんな二人の様子に~お決まりすぎるパターンで、フラン登場~~
もう、本当に、このこは純情初年すぎて、これはこれで、又好きなんですよね♪
そう、二人の姿を見て、慌てて自室に篭って、男気の無さに一人ショック受けたり、焦ったり・・・(笑)
優しすぎる彼の繊細な心は母性本能くすぐられます♪
そして・・
もう、そういう行動になれていないせいか・・
カルディアが天然すぎるのもあるけど・・
フランの必死の告白~ナイスなまでのスルーのされ具合に爆笑してしまいました(笑)
いや~不器用すぎるフランに、鈍感通り越して無垢な小悪魔になってるカルディアです・・(笑)
しかし~
この後の展開がニヤけてしまいました・・。
うん、フランの気持ちはわからなくもないけど、でも、それはダメだろ~とか思いつつも・・
やっちゃいますよ~~(笑)
普段からは想像もつかないフランの大胆行動!!
これぞ、完璧に三角関係・・!
ここでもやはり、カルディアちゃんは二人の男に挟まれて・・(笑)
そして・・
結局は予想通りのオチに・・
いや~もう、フラン、糖分高い分面白すぎキャラです・・・
久々に燃えでなく、萌え~を感じたルートでした~♪

ルパン&インピー

はい~
なんでしょ、インピーが間に入ると・・
甘~い雰囲気といよりは、とても生き生きした3人~という感じで、これはこれで楽しそうです♪
なんだろ、仲の良い親友同士~とでもいいますか・・。
そしてインピーのさり気に言葉・・
本当に、人のいない家ってのは寂しいもの。
疲れて家に帰れば暖かな明かりがあって・・
それは優しい家庭の色・・とでもいえばいいのかな・・。
人がいようと、いなかろうと、居心地の良い故郷があるってのは、凄く有り難いことだろうと思います。
そう、たとえどんな思い出の場所であろうとも・・(笑)
うん、嫌なことも、苦しいことも沢山あったけれど・・
それだけじゃなかったのも確かだから♪
そして、少しだけ、しんみりとした雰囲気になるのですが、やはりインピーがいると、そういう雰囲気も吹き飛んじゃいますね。
友達にこういうタイプ一人いてくれると、何気に有り難いかっも・・
とか思いつつ・・♪
その後のルパンとインピーの行動というか、発案が素的すぎて・・
そして、ルパンの一言
好きな物を好きなだけ食べて
大好きな人と時間を過ごす
それだけで自分の居場所は作れる・・て言葉・・
本当にそう思う。
大切な存在があるってだけで、自分はここにいてもいいんだ・・て、本当に思えるから・・♪
それが、何よりの幸せ♪
そんな感じのお話でした~♪
うん、ほっこり、ほっこり~♪

ルパン&サン

ああ・・
少し懐かしい風景な気がします。
彼が花に水をやる姿も・・
そして何より・・
草木一つ一つの命を尊み、愛情をそそぐ彼女の清らかな姿が愛しい・・♪
こういう意味でも、攻略キャラ達とも心情がリンクしちゃうんですよね~私・・・(笑)
小さな生き物にもちゃん愛情を注げるのって、凄く素的です
いえ、だからこそ、この作品を愛おしい・・と、感じられるのですが・・♪
そう、そんな感情は、カルディアという少女に出会えたからこそ芽吹いた人としての心・・
やはり、最初から何もかも持っているよりも、失っていたからこそ得られたときの幸福を・・
そして、そんな変化を感じさせてくるキャラクターって、一番シナリオ的には凄く印象深いんですよね。
今回はファンディスク~てことで、その後の変化したサンの姿~て奴ですが・・♪
本当、彼の言葉通り、なかなか、どうして、悪くない・・て奴です。
ルパン相手だと、少しばかりサンの方が上手のようですが、こういう関係の友・・てのも良いものです♪
そして、この、同じ少女に恋焦がれる男二人がとった行動は・・(笑)
もう、どこぞのカップル成立~番組のプロポーズシーンに見えてしょうがなかったです(笑)
これも又穏やかだけど、ラストにそうきたか~て感じでしょうか♪

てな感じのプレイ感想です~♪
本当、短いながらに凄く満足感のあう構成といいますか・・
発売して間もない作品なので、出来る限りネタバレしないように語らせて頂きますので~
なんとなく、おお、そういう感じなのか~
詳細は実際プレイしてみてのお楽しみか~
的に読んでいただければ有り難いです~♪
でも、本当~最近はオトメゲの質も、高いものと低いものとの落差が激しくなりつつある今日この頃・・
旦那曰く、女の子が求める完全なるオトメゲでないと評価が高くないのって、どうなんだろ?
と、疑問に思っておりました(笑)
うん、やはり、シリアスで適度な重さ、それ故に幸せだったり、癒されたり~な物語が凄く好きです♪
だって、幸せって、辛いことを一度でも感じるからこそ、その有り難味を感じさせてくれる・・
本編がシビアな展開であり、それを乗り越えたからこそ~FDでは思い切り甘くハッピーに~が理想的です♪
だからこそ、コードリアは凄く好きです♪
人の感情のない少女が、少しづつ人として成長していく雰囲気・・
そして、その後は恋する女の子としての成長・・とでもいいますか・・♪
うん、やはり、コードリアライズは、数少ないお気に入りのオトメゲーです♪

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ワンドオブフォーチュン R2 ユリウス クリア感想 後編 その2 [ゲーム]

ワンドオブフォーチュン R2 ユリウス クリア感想 完 

ということで・・・
ワンドのプレイの続きです・・。
そう・・
朝方冷たくなってしまったベッドの傍らと・・
事情を感で察してしまう一人の友人~ピラール(笑)
なんだろ、二人よりいく分年齢重ねている~というより彼の祖国での立場上・・なのだろか・・
何においても聡く・・
二人のことを思い見つめる姿はとても広く暖かで・・時に、ユリウスとルルにとっては良き兄~のような存在かな~なんて思ってしまうことも・・(笑)
全て見透かしすぎなんですよ・・二人の関係も、思いも・・
本人達ですら気付いていない心に察してしまうあたり・・・♪
そして、そんな二人の純真な、胸に抱いた思いは何よりも掛け替えのない大切なものだ・・・なんていえるのは・・・
彼の選択せざるおえない立場ゆえに、普通の人なら気付いていなかったものも見えてしまえたゆえの言葉だったのでしょうね・・
そうして、間違いだと思っていた行為も、小さなきっかけや出来事で良い方へ変化していく・・
そういう、些細な出来事~てのが、物語のシナリオにも現実の世界にも大事なんですよね。
荒れ狂って怒鳴ってるよりも、少しでも笑顔で日々を送れるように・・
自分に出来ることを、何でもいいから一つづつ・
結局はその積み重ねなんだと思う。
物事の解決も、人の幸せも・・・♪
そして、二人の出来事も悪いことじゃなかったと・・
そして、もう一つ・・
感情にまかせてユリウスは魔法国の主に怒鳴ってしまったけれど・・
結局それは、彼が冷静になって頭を下げることで解決も出来る。
それ以上に、喧嘩という形で腹をわって話してみて初めてわかったこともあるのも事実で・・・
人間ってそのあたり~が難しいですよね。
腹を割って物をいうには勇気はいるし・・
言葉を選ばなきゃ相手を傷つける・・
だからといって極端に相手を気遣いすぎる言葉も、遠回りすぎて、すれ違って自分の本音を上手く伝えられない・
その、上手く中間の言葉~てのが選べればいいのですが・・
時にはキツく物をいう必要もあるからなお更・・
相手を傷つけすぎず、でも、いうべきことははっきりと・・みたいな・・
優しいときは優しく、でも、時にはビシ~~といわなきゃいけないときもあり・・
その見極め~てのが難しいけど、凄く大事なんですよね。
広い視野を持ちつつ~~。
てか、持たなきゃなかなか正しく行動におこせませんが(笑)
そうしながら・・
彼らは彼ら成りに考え・・学んでいきます。
今だけでなく過去の全てを見直すために・・
過去があるから今があるのだと・・
そうして、新しい何かを生み出すには思い切った行動をとるべきで・・
なんて語っていると、ふと、小池さんのことを思い出してしまったり・・(笑)
当時は、本気で新しい風をふかせて欲しかったな~と・・
今も昔も変わらない凝り固まった政財界を壊して作り直して欲しかった・・・なんてことを・・
結局は一人で突っ走りすぎて、残念~な結果から、今にいたりますが・・(笑)
本当、今の政治家~自分達のことだけで一杯~な政治をしてきた人達が、はたして心を入れ替え、私利私欲を捨てて私達のためだけに働いてくれるのかどうか~て感じでしょうか・・・
小泉進次郎さんだけが頼りというか、希望だ~なんて思いつつ・・。
そして、物語は・・
本当の事実であり心のあり方を知ることになるのです。
この魔法の国を閉鎖的にしていたのは危機感からではなく、長い年月を共にしてきた友との思い出・・
初めての出会い、初めての出来事・・
そして、友の死・・
そうしたとの友との思い出と言葉に固執してしまったため・・・と・・。
そう、一言でいうなれば私利私欲があり、だからこそ、そこには情というか、心があって・・
あまりにも素直すぎる思い出の告白に、ルルもユリウスも怒るに怒これなくなってしまい・・
けれど、その思いゆえに引き起こしてしまった戦争の結末の責任をとるか・・
そう、考える彼にユリウスはいいます。

今の世の中、生きている人に欲をまったく持たずに生きている人はいるのか・・と・・

魔法を愛し大切にしたいと思うもの
魔法は危険だと奪おうとするもの
それらは個人の自由な願いで・・・
そして、それぞれの素直な意見でもあり、どちらが間違いで正しいかとか、きっとそういう対象ではなく・・
そうて、人々は小さかれ大きかれ、自身の願いを叶えるために頑張る・・
頑張ればかなう望みに近づけるけれど、頑張らなければ願いを失っても文句はいえない・・
そして、起こってしまった出来事に嘆くよりは、これからどうしていくか・・・

魔法がなくなったらなくなったで、自分の望みを叶える方法は他にある・・

なんてことを言ってみせるユリウスは、今までにないくらいに大人で・・
でも、純真さを失わない、強い輝きを放っている・・
とでもいいましょうか・・
その後の自分本位の願いも、誰かを傷つけたいわけでも、傷つけるものでもなく・・
そんな、素直なまでのわがまま~てのは可笑しいくらいにすがすがしいですね(笑)
そう、それはわがままというよりは自由~て奴なのかもしれませんね♪
そういうのを、どうどう~と言ってのける彼が羨ましいです♪
因みに、他人のことを一歳考えず、自分だけのための無責任な思いつきだけ~の願望発言は、ただの自分勝手~になりかねないので気をつけないと~ですけれどね。
とかいいつつ・・
ゲームの方が、プレイしているこっちが恥ずかしい~というより、面白いくらいのバカップルっぷりをみせてくれるユリルルです(笑)
本当、互いの顔見るの恥ずかしくてテンパルのはわかるけれど・・
テンパリすぎて、どれだけ自滅的に恥ずかしい台詞の連発なんだ~~ユリウス
と、ヒロインルルに私の気持ちを代弁してもらいつつ・・
ようやく二人は恋人らしい関係に・・
そう、全てが終わった後に・・
あんな形ではなく、今度こそ恋人同士の・・両思い同士による夜をすごすことを誓いあい・・
目的の場所へと向かいます。
そう、仲間であるノエル達の下に・・
そして、この、ユリウスとノエルの関係で、凄くいいな~て、思うのはこの瞬間。
お互い生活態度や性格そのものは魔逆で油と水~のような関係なのに、でも、根っこの部分は案外似たもの同士で・・
言葉にしなくても、相手の行動が理解してしまう・・てのは、理想的な心の通じ合いだな・・て、思います。
ユリウスの
「何をいいたいのかわからないけれど、ある程度は予想はつくよ、俺達は似たもの同士だから」
と、まるで正反対の言葉を並べているようですが・・
相手の真意はわからなくても、何をどうするべきかは理解できる・・てことだったのです。
そう、その後の二人の行動と言葉は面白いくらいにシンクロしては、同じタイミングと内容を同時に叫んでいたり・・。
ルルがいうように、確かに双子の行動っぽい・・というつぶやきに同意してしまったり(笑)
そして、その後の会話が面白すぎて・・
ユリウスは、最初のノエルの人に魔法は必要ないという意見の方が正しいと・・
ノエルはノエルで、ユリウスの人に魔法は必要だという意見の方が正しいと、互いに互いの気持ちを譲れ合うはずが、いってることが最初の時とは魔逆すぎて、結局なんだそれは~~
と、互いに頭を冷やして考えなおした結果が再び、面白可笑しい喧嘩になっていくという~
そう、何時もと変わらない二人の風景に、安心したルルは嬉しくてたまらず涙がこぼれそうになったりして・・♪
そんな彼女の気持ちが痛いほど理解も出来たりして・・(笑)
そして、結局は、ルル自身が二人のかけはしになる
そう、どちらの言い分が正しく、間違ってるか・・
そういう物じゃない。
その時、思った、守りたいって思いに間違いはない
ただ、方法論が違うだけで・・。
二人の仲を・・
二人の意見や思いを見ることの出来るルルだから決断できた言葉なんだろうと思う。
誰か一人、こういった仲介役ってのは、本当に大事だね。
そうして、二人の仲がよりを戻した・・と思ったら・・・
とうとう・・
戦火がすぐ目の前に・・
仲間一人の行動により、厳しい状況になってしまいます。
そう、身内にばかり目を向けていたおかげで、外壁は穴だらけになってしまった魔法国・・。
そんな国をまもるために・・
自分達の時代にまで築き上げてこられた魔法国を守るために、彼らはカッコ良く戦いに足を赴くのです。
一人は仲間の裏切りをとめに・・
一人は敵の軍勢をとめに・・
そして、少年二人はいってみせるのです

俺はお前を信じてる、だから、そっちはまかせたぞ

て~~
おお~~
少年漫画でよくある台詞です(笑)!
そして、そんな二人の力になりたくて、ルルも自分も・・と名乗りをあげます。
そして、ここも定番・・君は危ないから、ここで待っていてほしい・・と・・。
そこで、食い下がるルルじゃない~~というか、傍らで彼らの様子を見守り続けていた古代主が、いっておいで、自分達の思いを守り、答えを見つけるために・・と・・
最早、わが子を見守る父親のようです♪
そして、結局は、その言葉に背中押されたルルに、仕方なくユリウスも微笑んで・・
とうとう出陣です。
最後の戦いに・・・
そう、相手を倒したり傷つけるのではなく、悪まで足止めという形で・・
魔法使って攻撃すれば簡単だけれど、彼らは人を傷つけるために魔法を使いたいわけではない
そして・・
一人よりも二人の力・・
他の人には出来ないけれど自分にだけ出来ること、自分には出来ないけれど他の人には出来ること・・
そういうものが世の中にはあるのだ・・てこと、私自身凄く身に染みているので・・
そんな風にルルがユリウスへと語りかける言葉は凄く好きです。
最善の方法とはいえ、大切なルルには出来る限り安全な立場を・・
そして、発案者のユリウスが危険な役回りを・・
男女ではよくある形~ですよね。
でも、ルルがユリウスを大事に思うのも同じで・・
そう、一人では出来ないことも二人ならきっと出来る・・
そういう出来事ってのは、確かに世の中にはあって・・♪
一人だけで苦しみを抱えなくても、分かち、支あって、それで生きていけるなら良いんです。
そう、私がこのCPが好きなのは・・
それぞれにできることと出来ないことがあって・・
お互いにない部分を補いあう・・
そう、片方だけが守られるだけじゃない、そういう関係性がとても好きなのです♪
そして、そんな彼らと、仲間達の活躍もあり、船倉は無事に終えることが出来・・
新しい、これからが始まるのです。
今まで同じままでは、また何時同じ出来事がおこるかわからない・・
変わるべき時・・てのは、いつかやってくる・・
そういう中で、出来ること、やり方~てのを学んでいくのが人生なんだろうと思う♪
一つの考えに固執しちゃうと、周りが見えなくなっちゃうから・・
大事でゆるぎない部分は大切にしつつ、変えられるものは変えていく・・。
そう、私にとって変えがたいものは・・
人との繋がりや良心・・
この作品では、その繋がりが魔法という言葉・・
そして、過去は昔にしがみつくのではなく前を向いて歩くためにあるもの・・。
そんなことを、彼らは学び、そして、元の世界へと帰っていくのです。
さいごの最後、やはえいユリウスはユリウスだった~と、危機を乗り越えた後は、何時もの彼に戻っているのが、ルルだけでなく、私も思わず微笑んじゃいましたが(笑)
そして、時空の歪で見るユリウスの記憶・・
改めて、ああ、過去の彼がいるから、今の彼がいるんだ・・と・・
本当に改めて思わされます。
何かに執着を持つことのなかった人間が、一つの面白い物を見つけてしまうと、それに、只管没頭してしまう・・
周りが見えないくらいに・・
て、いうのは、実際にあることなんですよね。
他のことに興味がなくて、視野の狭い状態だから、それしか夢中になるべきものが見えなくて・・
それに気付かないまま、大人になってしまうのは、あんまよくないことなので・・
そこで人付き合いってのが大事になってくる。
自分にとって、一番に夢中になれる大好きなもの・・・
そういうのを見つけるのは凄く大事
でも、それだけじゃダメ・
好きな物以上に大切な物や、危険なもの、本当に多くのことを見ることができなければ、自分が夢中になる物さえも、凶器、又は人を傷つけかねないことになりかねない・・。
だから、人は一人になってはいけない・・。
大抵、犯罪やトラブルを犯す人ってのは、結局は周りが見えない人達故の行動・・になっていきますからね・・。
中学、高校~くらいの年代って、本当に自分の視界だけが世界の全てだ~て思い込んでいるので、つまんないことで人を傷つけたり、揉め事をおこしたり・・。
無知ゆえの残酷さがあるというか・・。
だからあこそ知りうるべき、最低限の常識~てのはお勉強しなきゃ~いけないんですよね。
わからないことも多いけど、その分分かっていなきゃいけない年齢でもある。
子供は子供なりに、ちゃんと考えて生きていかなきゃダメだし、親は子供に、そういう最低限の知識や感性を教え芽吹かせていかなければいけない・・。
それが親の務めなんだろうな・・と・・
子供を教育できない親・・
親が無知なら子供も無知にならざるおえない・・
昔ではありえない出来事ですけれど・・
心は何時の時代も豊かでなければいけない・・
楽にいきるだけが人生じゃない・・
なんでもスマホに頼らず、ちゃんと自分の声と手足で相手に伝えることを、ちゃんとやらなきゃいけない。
恥ずかしいなんて理由で片付けて、人への親切が出来なくなっている世の中が、少し切ないし、情けなくもあるかな?
人づきあいが浅い~と、そういう発言や発想~てのがどうしても頭に浮かんでしまうので~
今の若者は、もっと頑張って積極的にならなきゃ~ですね♪
本当、このユリウスってキャラは積極性だけはピカ一だけど、主人公であるルルという存在がなければ、魔法しか回りが見えなくなりそうな、そんな危うい所があって・・
そんな、魔法ばかりが全てで、夢中になりすぎる余り、家族や妹にまで心配させる程に・・
何かに熱中するのはとても大事だけれど、それでも、他にも大事な物があるということを忘れちゃいけない・・
そういうことを、無印を通し、その集大成として、この2が存在しているのかな・・
なんて思います。
本当に、ルルとの出会いも含め、この戦争という出来事を通してユリウスは一回りも蓋周りも成長したんだろうな・・と、思います。
勿論、根本的なユリウスらしさを残したまま・・♪
そう、そんな彼を見つめ見守り、寄り添いたい・・と思う少女、ルルとともに、どんどん、これからも成長していくのだろうと思います♪
そうして、二人は、他の仲間達とともに元の世界へと戻ります。
今までと同じ日常を生活している中で、過去の真実を知ったからこそ、今までは見えてなかった過去という記録が違って見えてきたり・・
経験のないことを語るよりも、経験あるからこそ語ることによって深みも出てくる・・
それを生かすも殺すも自分次第・・
そう、彼らはその経験を、新しい未来へと繋げるのです。
今までに持っていた夢は悪魔で自分達の好奇心をみたすためでしかなかったけれど・・
もう、そうじゃない、魔法をただの楽しいものではなく、本当の幸せを、人々を守るために・・
子供心に描いていた夢を、もっと多きく、現実的な物へと新しい夢変えていきます
魔法という力を誤ることなく、より良き物にし続けるために・・
少年二人は、少女を立会い人として、誓いあいます。
そう、よくある、手と手を合わせて~の、あの誓いの儀式~ですよ♪
少年二人は人々の幸せをかならずやり遂げるために・・
そして、少女は、そんな彼らの心のより所として・・
苦しさに、立ち止まってしまったとき、そっと、何時もと変わらぬ笑顔を向けてくれること・・。
そう、ルルからすればその程度・・のことかもしれないけれど、辛い時、苦しいとき、何より砕けそうな心を支えてくれるのは、人の温もりや笑顔・・♪
これがあれば100人力~です♪
そうして、残るのは・・
そう、ルルとユリウスの恋の行方・・
ノエルが未来の夢のためにも勉強を頑張らねければ~と、立ち去っていった後、二人取り残された空気は妙にきまずく、静かで・・
そんな沈黙を破ったのユリウスだった・・。
そう、色んなことがあって、悲しみは二人で分かちあえるんだってこと・・
そして、順番を間違える形で結ばれてしまったけれど、それよりもずっと前からルルを想っていたこと・・
魔法という奇跡が、自分達を導いてくれたんだということ・・
そして、その魔法を失わずにすんだこと・・
二人の思いが結ばれたこと・・
全てに感謝し、幸せで・・
これからも二人ともに寄り添い生きていくと・・・♪
というラストです~
は~~
やはり、いいですね。
普通の学園ラブストーリーでは、なかなかここまで胸が熱くは多分なれなかったでしょう・・♪
綺麗なものだけじゃなく、汚いものや、人の優しさの分だけ傷つけあうこともあって・・
そんな世の中だからこそ・・
深く、色々感じさせて貰いたいのです
人生、恋愛だけじゃないんだぞ~~と・・♪
そして、この後のエピローグも又大好きなんです♪
そう、数年後のお話・・
ポニーテールに結んでいた髪を下ろし、魔法士の衣装に身にまとったルルに、あのお転婆娘だった面影はすっかりなくなり・・
綺麗な大人の女性へとなりました♪
その姿がなんともいわれぬ私好みの可憐な美少女で・・♪
そんな、元生徒だった彼女を見守る先生・・
私も、子供の頃通っていた学校に戻れば、こんなにも暖かに迎えてくれる先生がいるのかな・・
今頃どうしているのだろう・・
なんて思わせてくれるようなやりとりに心和みつつ・・
相変わらずの遅刻魔のユリウスが、又なんとも凛々しい姿で・・
髪も少し伸び、眼鏡もかけえ、背丈や立ち居振る舞いも大人びて・・
て、大人になったのは見た目だけで、プライベートになると昔の彼に戻っちゃいますが(笑)
はい、もう、ルルちゃんに、ちゃ~んと手綱つけられてる状態です(笑)
成長してる所はちゃんと成長しているのに、やはり、そんな彼が微笑ましいです♪
そう、ルルよりも早く、どんどん立場のある人間になって、3人で約束した夢へと、ぐんぐん近づいていく。
ルル自身も成長しているのに、それに気付かされないくらい・・
でも、そういう気持ち持ってるってことは、ルルもちゃんと成長している証だし、これから時間はあるのだし・・
ユリウスのいうように、焦らなくてもいい。
同じ夢を持っているといっても、互いのするべきことは違うのだから、ルルは彼らと同じスピードで成長しなきゃいけない理由なんてないもの♪
本当、このゲームって、キャラの台詞が自分自身への言葉に聞こえて仕方がないというか・・
落ち込んで悩んでるときにプレイすると、本当に力をくれるゲームかもしれません♪
そして、そんな風にさせえてくれるユリウスが、眼鏡をはずし、何気に真剣な眼差しになり・・・
そう、彼女の左手を手に取ると、シンプルに輝く指輪を薬指へとはめて・・・!!
もう、この後の言葉も憎らしいです♪
学生の身で結婚なんて~ていいそうになるけれど、養えるだけのお給料もちゃんと確保しつつ
と、そういう所、ちゃ~んと考えてくれている男性って本当に魅力的だと思う♪
そして、恋人から家族へとなる証・・
こういうのって、歳相応の年齢になると、女性としては気になるものです♪
女に言わせる前に男からプロポーズするのが甲斐性といいますか・・
人って、形に拘る必要はないけれど、でも、形が大事なときもあり・・
それを知らないユリウスに、親友のノエルが教えてくれたり・・
そういう仲間同士に支えられて育まれる愛情というのも素的です♪
私も旦那との結婚お決断も、友人への相談あってこそ~ですからね♪
本当、結婚って、色んな人の温もりがあって成り立っているんだな~て、思いました♪

ではでは~
次の攻略キャラは~
ユリウスのノエルにしようかな~♪



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ワンドオブフォーチュン R2 ユリウス クリア感想 後編 [ゲーム]

ワンドオブフォーチュン R2 ユリウスルート~
さあ、個々ルートまであと少し~~
という所で、とうとう、戦争が起こってしまうのです。
燃え盛る炎が、家を木々を燃やし、ん気惑う人々に遅いかかります。
そう、ついこの間まで、何も知らず幸せそうにしていた人々の笑顔は恐怖の叫びへとなり・・
その脅威を目の当たりにした主人公達は一歩も動けず、呆然としてしまうのです。
けれど、何時までも足をすくませてはいられないと、目の前に迫る恐怖と戦いながらも、今、この場で出来ることをしようと動きはじめます。
けれど、どんなに頑張ろうとも、問題は次々に起こっていきます。
炎がただの火ではなく対処が出来ないことと、その理由に愕然とし・・・
迫ってくる、殺意をむき出しに刃を向けてくる兵士・・・
そして・・・仲間の悲鳴と参上に駆けつけるものの・・
自分達の無力さを痛感するのです。
それでも、そんな状態でも、どうにかその場を切りぬけますが、分からない仲間の安否にぬぐえない不安はどんどん大きくなっていく・・。
色んな悩みや思いが彼女らの心を駆け抜けます。
魔法は人の幸せのためにあると信じてきた・・けれど、それは人の使い方により恐ろしい武器なってしまうこと・・
夢と希望の間で彼らの心は引き裂かれていきます。
綺麗ごとでしかない夢には、現実の過酷さを打ち消すほどの力は、今の彼らにはなくて・・
ここから物語は一揆に、深く、重くなっていきます。
逃げ場のない現実・・
人の命と、魔法の有り方について・・
それ故に厳しい決断を迫られざるおえなくなって行きます。
そう、10代の彼らが背負うには重すぎる題材だったのです。
愛し慈しみ育ててきたものを手放す・・いや、奪われてしまうかもしれないという事実・
その理由も意味もわからないままに、彼らの心は行き場のない不安だけが押し寄せ、悩み、苦しませます・・。
自分達が築き作りあげてきたものが過ちだったのか、否か・・
そう、苦しみ悩みぬいたすえに・・
信じたくない現実と同時に、真実と向き合い、ぶつかり合い・・そして、彼らなりに知っていくのです・・。
本当、力ある物を手にするには、それだけの大きな責任ものってくる
私達でいうなれば、大統領や総理大臣という権力を持つのなら、その名に恥じぬ行動と、冷静沈着に行動できる正しき決断力
車をのるなら、人を殺せてしまう凶器にのっている、それを認識した上でルルーを守り走ること・・
それらが出来ぬのならば・・
自分の身に余る力ならば、手にしちゃいけないんです。
なんでも力というものは間違った方向に使っちゃいけない・・
そう、思えないってことは、それだけ物事を考えていない。それは、責任感も持てていない・・てことなんですよね・・。
このゲームの世界では、それが魔法であり・・
彼らはまだ未成年で歳若い・・
それでも、目の当たりにした現実と自分達の持ちえる力の偉大さに恐怖し、悩むんです・・。
そうして、それ故に、それぞれの道というか、決断にいたってしまい・・。
それが、彼らは彼らなりに真剣に悩んでいる証拠・・
真剣だからこそ和解しあえないこともあるし、衝突もする・・
それらには時間と様々な解決策を見出さねばならない
そう、この苦しみは・・成長の証・・。
真剣に悩みを抱え考えている人には成長はつきもの・・と、私は思いますから♪
それは時には難しいことかもしれないけれど、でも、そこまで難しいことでもなかったり・・
どちらにせよ、とても大事なこと・・
現に、彼女達は、少しづつだけど、成長している。
ユリウス達だけじゃない、この国にすんでいる沢山の人達の字あわせのために・・
そして、彼女の、そんな純真な心と涙は、硬くなに心をと財手いた少女の心を、ほんの少しだけ広げさせたりして・・
本当、やっぱ、真心~ての届くものなんだな~~と・・思った1シーンです♪
そして・・
戦争への思いも・・
自分達が戦争に巻き込まれて・・という事実だけでなく、実際に直接一人の友人がそれに関わってしまったこと・・
不本意とはいえ、人を殺してしまった事実・・
だからこそ、危険な魔法は扱いに注意すべきであり身に余るものは持つべきではないという意見と、危険だから取り上げればそれで全て解決するわけではないという意見・・
私自身もどちらが正しく間違いかなんてのはわかりません・・
出てしまった結果により、その時々の決断って、きっと人ならば変化してしまうもので、もしもあのとき・・なんて考えも結果を見てみなければわからないこともあります。
そう、実際経験したものでなければ分からない痛みというものは存在していて・・
でも、感情論と現実をない交ぜにしていいべき時でないというのも事実・・
そして、問題はそれだけじゃない・・。
住人達の有り方・・
当たり前の幸せを当たり前に感じすぎて、大事な物を忘れている・・
誰かの力によって平和に暮らせている現場に甘んじ、自分達では何もしようとしない・・
彼がいるから、自分達は何をしてもいい、彼ならなんでもしてくれるから自分達の望みを全てかなえるべきだと・・・
恩恵というものを忘れすぎている・・
そう、今の現代社会にもとてもいえることでしょうね。
便利が当たり前で、不便を何でも官でも面倒ごとにして・・
凄く問題な気がします。
自分達で何もせずに望みをかなえたい~なんてのは、きっと、世間を知らなすぎる。
今の日本の政府は当たり前のことをしてくれないから、こんな風に文句でちゃう(笑)。
私達がこうして声に出さなきゃ、私達にはそれしか出来ないですからね。
私達から巻き上げている税金だって遊びでなく私達のためだけにちゃんと使ってくれれば問題ないのです!
というかお金たりないから税金上げるのではなく、税金の無駄遣いをやめる!
無駄遣いする議員をやめさせる!
議員に無駄使いさせないようにシステムを返る!
働かないものには活動費というお小遣いあげず、真面目に働く物にだけ活動費を与えるというシステムを作るべき!真面目に働いてる人間の懐ばかり資金へって、ぐ~たら遊んでる人間の懐ばかり豊かになるのおかしすぎます~~!!
国民よりも自分達の生活のゆとりばかり優先~なんて、言語道断!
お金って、あるにこしたことはないけれど、必要以上には持たない方がいい・・なんて、少し思ってしまいました。
あんまりお金持ちすぎると、税金無駄使いする人達のように、人としてのモラルを忘れてしまいそうになりそうで怖いです
本当、国会議員を見ていると、そんなことを思ってしまいます。
周りの人間にちやほやされて、自分が誰よりも偉いんだ~と、自分の実力だけでそこにたっているのだと、勘違い議員さんが目立って悲しい(汗)
人は便利になれば、それなくして生きていけなくなってしまう生き物なのだろうか?
でも、なければないで別の生き方があり・・今の生き方に慣れ親しんでいる人には、その生き方や選択肢が思い浮かばないだけではないだろうか・・。
物がなくても工夫すれば代わりに出来ることや方法はあるわけだし・・
そういうのを模索するのも大事かな・・と、思う。
ユリウスの場合は、魔法が便利だから好きになったのではなく、素晴らしい魔法がたまたま便利なものだった・・てだけで・・・
彼にとって、魔法という存在は・・私達の住む世界では科学の進化・・と、いえるのかもしれません。
けれど、それを求めなくても生きていける人も実際いるわけで・・・
贅沢を求めるから不満が出てくる・・・
ただ、それだけなのかもしれない・・
と、思えたりもして・・・。
魔法はあるべきものではなく・・
魔法はあったら便利なもの・・であるべきだと、魔法に固執しない物に言われて・・
魔法を愛するユリウスとルルは、その言葉に愕然としてしまうのです。
そうして・・その苛立ちと・・
戦争という過酷な現場を乗り切る方法が、問題を後回しにしようとする国の長の言葉に、ユリウスはいつもの冷静さを完全に失ってしまうのです。
無理もない、いろんなことが起こりすぎたのです。
幼い頃から信じ、傍にあるものが完全に否定され・・
自分の思いは間違っていない・・でも、魔法を否定する人の言葉も事実・・
そのことがわからないユリウスではない・・
だからこそ、苦しい・・・
魔法を愛していたがゆえに、魔法の素晴らしい力を理解して欲しい・・
けれど、その方法と言葉が上手く見つからない・・
ただ子供のように泣き叫ぶだけでは誰の心にも届かない・・・分かっている・・
それが分かっているから、悔しくて、悲しくて・・
二人は過ちを犯してしまうのです。
別に何か問題をおこしたとかじゃなく、問題なのは二人の心のあり方というか・・
そう、別に愛情表現の一つとしてなら構わない・・
けれど、彼らは目の前の現実から逃げるために男女の一線をこえてしまう。
同じ痛み、同じ思いを抱える・・その傷をなめあうだけの、弱さの重ねあいは、何の解決にもならない・・
それを理解していても・・互いに求める心をとめられなかった・・・
というか、2にしてようやくそこまでの関係にいきついたか~~~~と、思わず思った萌えシーンです♪
無印も含めて・・まだまだ幼いゆえの必死でキラキラした彼らの恋愛ですが・・
ここでいっきに大人の階段上ってしまうんですよね~。
もう、最初プレイしたときは驚いたのなんなの~~
この二人がこんな関係になるとは思いもよらなくて・・(笑)
いや~2は本当に内容が農耕~~です!
そして~その後の感想は・・
後編2で~~(笑)
まさか、感想がこんなに長くなる予定ではなかったので・・(笑)

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ワンドオブフォーチュン R2 ユリウス クリア感想 中盤 [ゲーム]

ワンドオブフォーチュンr2 のプレイ感想の続きです~。
アニメと同時進行でまったりプレイ中~(笑)
ただ今、まだ30ターン目なのですが・・(笑)
この二人の関係は、まだまだ友達であり暖かい家族関係であり・・
大切な物同士~には違いないけれど・・恋にはまだまだ~でも、確実に心は通い合わせてきております
物語の展開も・・結構、シビア~な展開にはなりつつも・・
共通ルート以外は、まだ和やか~な感じですね♪
魔法に夢と希望をのせて・・
ユリウスはいつもの探究心で進んでいきますが・・・
て、彼の一つの物事に没頭すると周りが見えないくらいに熱中してしまう所みると、ふと思ってしまう・・
今の夢を抱く心を忘れてしまっている若い人達には是非持ち合わせても貰いたいくらいかな~なんて・・
そう、科学はどうやって発展するのか、意外とシンプルな物だったりするんですよね
何でも一つの物事に対して、どれだけ熱心にとりくめるか否か・・
それだけなんですよ、簡単にいえば・・・
努力すればするだけ進化していきます
情熱を注げば注ぐだけ、深く追求し新たな発見を見出していけるのです
最近の若い人は表面だけでいい~て人が、増えつつあるようですが・・
今があるならそれでいい・・過去なんてものは関係ない~ていうのは少し違う・・
多かれ、少なかれ過去があるから今があるのだ・・ていいたい・・。
ネット環境、パソコンやスマホは勿論、電気冷蔵庫、カラーTV,車~等~それら便利なものが生み出され、進化していくには全て過去があるからで、今の便利な環境は当たり前のように最初から存在していたわけじゃないんですよね。
そして、そういうことへの疑問や好奇心、追求~ていうのが、又未来へと繋がっていくのです。
そう、なんでも興味を抱き、それを解き明かすなり、何なり追求して自らの手で調べ考えていく・・ それが科学の発展なんです。
なので、何をすべきか~という点では、さほど難しい問題でもない・・。
そう、問題なのは、それらに取り組む姿勢~なのです。
そういうのは、今目の前のことに必死に出来なければできることじゃないし・・
過去を疎かに考えているようでは良い進化も生まれない・・
進化は過去から学び蓄積していくものでもある・・と私は思います。
まあ、何にせよ物事を知ろうとする行為が全て繋がっていきます。
それは、科学だけではなく人の心にもいえることですしね・・。
相手と仲良くなるためには相手のこと知ろうといなきゃ、なかなか仲良くはなれないものです。
何でも、ちゃんと考え物事を知っていく・・
考えなし~で行動はしちゃダメなんです。
勇気と無謀・・
決断力と、考えなし~
とは、天と地程の違いがあります
最近の人は本当に、衝動的行動に移す人って小さな子供と同じくらいに無知~な人が増えてしまっているようで・・。
体が悪いわけでもないのに薬を飲んだり・・
しかも、薬の性格な効果も知らず、自分の憶測だけで望みの効能がある~なんて思い込み、結果泣きを見る・・。
こういう行動は本当にやめた方が良いと思います。
というより、やめるべきでしょうね。
勢いで行動すべきときと、慎重に物事運ぶべきときとは、きっちりと見極めるべきでしょう・・
な~んて、最近のニュースを見て少し思いだしつつ・・。
本当、物事を追求していくっていうのは、進化と共に物事を知れるいい機会なので、物を考えるくせ~てのは大事だと思います。そして世間を、物事を知りましょう。
てな所で・・・物語は進みます(笑)
新しい二人の登場人物により・・
魔法の存在の現場を、ヒロインルルは目の当たりにすることになります。
そう、人は異端な存在を・・
自分とは違う力の物を脅威としてみなします。
昔の魔女狩り・・のようなものでしょうか・・
科学の発展だって、平和であるからこそ良い物へと日本は進化し続けましたが・・
平和でなければ化学の発展はどんな方向になっていたか・・
人の命を奪う物へと変わりかねないのです。
実際、とある国は国の発展ではなく武器の開発へと力を注いでしまっている所も存在しますしね。
同時に・・平和であるからこそ、その平和に甘んじすぎている・・そういう世の中も問題でもあるかな・・と、少し思うのです。
物語では、力ある魔法使いが国の平和のため魔法を使って守ってくれていますが・・
魔物が出なくなったり、水や土を耕しやすいように・・多くの魔法による援助を行なっています。
そう、人々は何の苦労もなく、全て魔法に頼り切って・・
個人的に、何かを守り維持し続けていくのを、他人に頼って甘えるばかりではいけない・・と、私は思うのです。
平和なのが当たり前・・
そういうのに慣れ親しんでしまいすぎると、人間大切な物を失ってしまう
一人で立ち上がり生きていく能力を失ってしまう・・。
私自身は、そういう堕落した世の中って好きじゃないのです。
そう、今の社会は物に溢れ、それが当たり前で・・
過去に戦争が起こった悲劇を多くの人は忘れ・・又知ることもなく、知ろうともしない若者がいて・・
遺物や遺跡を平気で壊す・・
又、いい年の大人が、これまたお寺等に落書きをする・・
こういう行いの罪深さというものを、もっと理解しなければいけない・・
過去を疎かにするからこんな軽率な行いが出来てしまうのではないか・・。
何より、物事を深く考え常識を持っていきなければならない・・そういう人として当たり前の認識がかけているからこそ、罪深い行いを罪と知らずに世の中に生きていく・・
本当に、恐ろしいことですね。
私が子供の頃でも最低限のことは理解していた気がします。
これはやっていいことか悪いことか・・
というか、怖くて出来ませんでしたね・・(苦笑)
バレたらとんでもないことになる~~くらいの認識程度には子供心にも持っていたと思います。
大人を怒らせると怖い~とか・・(笑)
そういうことを重んじる教育を母から・・
歴史を祖父母から教わってきたきがします。
あまり難しいことは子供の頃には理解せずとも、良い悪いくらいのことは、高校生になれば理解できて当たり前のはずなんですよね。
本当、そういう心無い行動をしてしまえる子は、きっと普段から物事を考えず、他人への思いやりもなく・・・
そんな風な大人、子供なのではないでしょうか・・・と、個人的には思います。
本当、教育と常識の学びってのは人間生きている間永遠に学び続ける必要のあるものかもしれません。
この作品に出てくる二次元のキャラの方が、ずっと深く死や死者への弔いについて考えているような気がします。
禁忌を犯してでも、行なってしまったルルの優しさ・・
未来の魔法を過去で見せてしまうことは、未来に影響を与えてしまうかもしれない・・
それでも、亡き人達を思う彼へと、彼女の誠意一杯の思い出使った魔法。
そう、ルルの魔法は過去の物とはくらべられない進化を持つ・・それ故に、彼は彼女の存在に疑問符を浮かべるけれど・・。
でも、問いただしたりはせず・・
それは、ルルの誠意が彼の心にしっかりと届いたから・・。
こういうシーンを見ると、やはり、人ってのは心の温かみが何より大切なのだ・・と思わされます。
そうして、物語は何時戦火がおきてもいいように、備えはじめるのです。
そう、魔法という便利な兵器にしようとする他国から・・
悪まで魔法は人の平和のために存在すべきものだと理想をかかげる魔法国と・・
命をかけてでも守るべきものだと、彼らは語りながら・・
けれど、彼らのそんな思いは一人の仲間の思いによって裏切られる・・。
信じ、差さえあってきたつもりの同士が・・
そして、その結果絶望的な現実が更に目の前につきつけられることになり・・
そうして、彼らはこの魔法の国のあり方に気付く。
そう、守るということは外部を拒みからに閉じこもるのがけしていい方法論だとは思えない。
確かにそれは一番楽でやりやすい方法かもしれないけれど・・国の発展には多くの情報が必要です。 他国の知恵や知識、物を交流させることにより、新しい刺激によって発展していく・・
勿論、他がしているから自分の国も~という単純な考えではなく、他者がこうしているなら自分達はどんな風にしていくべきか・・
そういう考え方で正しき国の有り方が出来るのだと思います。
工夫って必要です。他の人と同じように誰もが出来るわけじゃない、ならば自分はどうすればいいか・・という・・
そういう考えって本当、掛け替えのない大事な物のような気がしますね。
そう、人の心の成長と同じかもしれません。
自分の国だけがよければそれでいいわけじゃない。 それじゃ何時までたっても相手の気持ちだって理解できないし・・ 自分一人じゃ分からないことも、多くの知恵があればなんとかなる・・
そういうものなのです。
日本だって、輸入したり、されたり~それらがあるから国は成り立っているのですから・・
そう、閉鎖的な状況では何も変わらない・・
何も得られないのです・・
けれど・・と、ルルはいいます。
魔法は素的な物だけれど、悪用する人間がいるのも事実・・
だからこそ、他国に魔法を広めるには入念な準備と時間が必要なのでは・・と・・。
こういうとき、本当に、ルルとユリウスは正反対の考えと意見を持っているので・・
二人の意見が重なりあうことで、真実が見えてくる・・・
答えってのは何も一つじゃない・・
いくつかある答えの中から、もしかしたら新しい答えがみつかるかもしれない・・
そういう意味も含めて人付きあいってのは幅広く持つにこしたことがないな・・と、本当に思います♪
そうして、ユリウス自身もそれを感じるからこそ・・
そう、ここでようやく~のラブシーン~~て奴に入った~て所でしょうか♪
お互いに持っていない物を持ち合わせている二人だからこそ・・
傍にいてほしい、俺には君が必要なんだ・・と・・
そう、自身には持っていない感性があるルルだからこそ、自分には気付けないものを君は教えてくれる・・
そういう君と一緒だからこそ、やっていけることが・・
なんてことを、ユリウスは彼女の手をとっていうのです・・。
そう、まだ愛とか恋とか、そういう言葉で表現するにはお互いに、この気持ちが何なのかわからないから、この言葉が精一杯だ・・
何時か正しい言葉で伝えあいたい・・
と・・・
そう~~
こういう愛の形~というか育ち方がいいんですよ
頭からいきなり君が好きだ~~とか、いわれても・・
はい?いきなり貴方なに?私の何処が好きになったの?
的な突っ込みしちゃうような乙女ゲはもう、卒業したので・・
やはり、時間をかけて、ふとした瞬間に自分にとってのかけがえのない人を見つける・・
というか、絆を築きあげていった・・
そういう関係がイイのですよ~~!

興味ない→面白くて少し気になる→もっと知りたいから一緒にいたい→友達として共に支えあいたい→気がついたら特別な存在→コレが恋って奴なのか?

的な流れが最高に好きなんですよ~~~♪
もう、その後の二人の照れた顔~~♪
そして、ふと又真剣に戦争の話になるり・・

というところで、中篇の感想終わり~~
そして、ゲームのシステム~~としては・・
差っ用ゲーが終わり、会話による選択しのみ~~
て感じなので、後はシナリオをがんがん進めるだけです~~♪
そうなるとプレイも早くなるのか、どうかな?
結構、ここからが又シナリオ大ボリュームなので、じっくりプレイさせて頂こうかと思います~~♪

ではでは~~
タグ:オトメゲ
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セーラームーンドロップス 急遽イベント参加中(笑) [ゲーム]

セーラームーンドロップス ゲーセンイベント ルナ かぐや姫の恋人が開催中~
期間は29日までなので、今からでも頑張れば十分入手可能かとNEC_4293.JPG
そして、ガチャはこちら~
人間バージョンのルナちゃんです♪
NEC_4294.JPG
因みにゲームでゲッドできるのは、猫と人型のルナちゃんです~
ガチャのSRの方は入手困難そうなので・・
取りあえずイベントの方で頑張って入手できるところまでやってみようかと~(笑)
地道にキャラが増えてきております~~♪
セーラー戦士~キャラコンプリまで、何処までいくかな~~と・・
今後も欲しいキャライベントの時に、まったりプレイしていく予定です♪
やはり、なんだかんだでセーラームーンが好きなんですよね♪
タグ:アプリ SR
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少女革命ウテナ プレイ日記 1 [ゲーム]

ということで、少しだけ少女革命ウテナプレイしてみました~

て、OPが凄いです!
何が~~て、ヤローが半脱ぎ状態で歌ってて、ちょいびっくり(笑)

このゲームは自分が学園に入学し、アニメで同じみの登場キャラ達と学園生活を送りながらヂュエルし、気高さの磨きによって物語が変化する~という作品~
わきキャラだけでなく主人公の声も含めて完全フルボイス~のようです!
これは凄い!今までプレイしてきたゲームでは、そうそうないですよ~~
ギャルゲとかでも、主人公フルボイスは凄くまれだし、オトメゲにいたってはヒロインの声なんてないに等しい~と、凄く残念なもので~
主人公ボイスあり派の私としてはかり嬉しいです♪
映像も静止画ながらアニメーションのように動いたりするし・・・
ディスク二枚使用なだけあります♪
アニメのワンシーンをみているように~
そう、懐かしのあのシーンを自分が主人公として入り込み物語の展開が見れるのです♪
因みにセーブは自動で、するかしないか選択肢が出てくるので・・・
取りあえず、日付が変わるごとにセーブしておくのが良いようです。
二週目からは粗セーブポイントからプレイしていくのが近道なようですね~~♪
本当、アニメの懐かしいシーンを自分目線でプレイできる~というのが面白いです♪
勿論、主人公の行動やキャラへの印象次第で物語は大きく変わるので・・
アニメとは違ったストーリーへとも物語りが大きく変化していきそう・・
本当、当たり障り内感想ですが、今日はここまで~♪
取りあえずワンドのプレイに戻ります(笑)
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