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クロノクルセイド 新装版 [漫画]

はい~
最近、昔懐かしの本を、文庫や新装版であさりまくってる今日この頃ですが・・(笑)
今回は此方~
過去アニメ化もされていた、クロノクルセイドという作品。NEC_3902.JPG
なんと、カバーを外せば当時の表裏のカラー表紙が印刷されている~という、隠れた豪華版~です(笑)
あとがきの、書き下ろしもあって、当時の裏話とかも書かれていて、ファンとしてはなかなか美味しい作り♪
そう、この作品とであったのは何年前だったか・・
多分、まだ独身の頃・・
今ほど深夜アニメが豊富でもなく、レンタルで色んなアニメをあさっていた時代・・
そして、私がまだオタをしていた頃・・・(笑)
そう、声優さん目当てで見た~てのが、この作品との出会いでした(笑)
当時は速水奨と、石田章さんにゾッコンだったのですが・・(笑)
思った以上にアクションが華やかで物語もしっかりして面白くて・・
そして、ラストは大粒の涙をこぼして見終えた記憶があります。

「死にたくない・・まだ、やりたいこと沢山あったのに・・」

と・・
今まで、どんなことがあっても、この結末を覚悟して戦ってきたヒロインの、最初で最後の弱音が酷く印象的だったんですよね。
大好きな人を取り戻すために戦ってきた若干16歳
家族を、友を失い、奪われ・・
悲しみのどん底にながらも、諦めることをしなかったヒロイン、ロゼット・・。
家族を取り戻すためならと、自分の命を代償に悪魔と契約をし、いつしか弟を取り戻すための力をえようと、修行にあけくれた日々・・。
そして、その願いは最後叶えることが出来たのだけれど、その代償に失う物があった・・。
けれど、アニメ版と、原作で違うのは、その、ヒロインの失う物に対しての恐怖感・・といえばいいのかな。
原作版では、長い時を過ごし絆を育てていった悪魔であるクロノ・・彼との永遠の別れが最後の苦であり・・
TV版では、自身への命について・・
TV版は原作に追いついてしまったため、設定をかえ、粗オリジナルな物語になっており、悲恋度がかなりUPしていて・・
アニメ版も好きでしたが、原作をよんだことで、クロノクルセイドという作品を、より一層好きになれた・・そんな記憶もあります。

「一人で待つのも戦い方の術だと知りました」
そう、心強く成長した少女・・
だけれど、その後、一人きりになった時の発作に・・

「こうなることは覚悟していた・・でも、・・怖い・・誰か助けて・・一人きりで・・私の居場所・・」
この台詞とロゼットのの涙が印象的で忘れられないページとなりました。
誰だっていつか死は訪れる・・
でも、一人で最後を迎えることほど孤独にさいなまれるものはないのではないかな・・と、思います。
その後ロゼットの前に表した彼の姿を見て、二人は・・
と・・ある意味のハッピーEDといえるのかもしれません。
大人になった私だからこその感想かもしれませんが・・。
そして、アニメ、原作供に同じなのは・・人であるロゼットとと、悪魔であるクロノの絆の過程・・
その当たりの書き方は両者供に丁重に描かれているし、それぞれの面白さがあるな~と、思います。
原作の方が、更に奥行きを持って描かれているかな~と多少は感じますがね。
何せ、キャラクターの人生話が原作の方が、やはり大目です。
2クール内で収める~てのと、原作とアニメのスピードとか、大人の事情ゆえに~(笑)
上記の台詞以外にも印象深い台詞は沢山あって・・

考えて何もできないよりは、取りあえず行動してみることが大事。 子供で出来ないことがあるなら大人に頼っていいい、それで前を向いて頑張れればいい。 出来ないことを.、出来るようにほんの少しずつ頑張ればそれでいい 一人傷つかず前に進むよりも、傷だらけになってもいい、供に歩いていける人のいる人生の方がいい・・ 大人になって傷つくことも沢山あるかもしれない、でも、大人にならなきゃ出来ないこともあるから・・

等いった言葉、他にも沢山、沢山の語り部があって、語りだすと霧がないけれど、何一つ揺るがず、私の胸の中に、ストーンと落ちてきた言葉が沢山ある、素的作品でした。

本当、最近の漫画は、若い人が書かれているものが多く、死や老後・・そういったものを描いてくれる作品は少なく、どうしても内容が物足りなくなって、読まなくなりつつありますが・・・
おかげで、漫画文庫系の数が増えていきます(笑)
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境界のrinne3 9話 [アニメ]

境界のrinne3 9話~~~リンネの父サバトが墓参りだと????
あの人情のかけらもない、金の亡者のサバトが~~~と、思っていたら、多分、なんかたくらんでいるっぽい・・(笑)
それはそうと、この金ピカの缶詰と、このありあない形のお墓はいったい・・・(笑)
何ゆえ??
謎すぎます(笑)
と・・思っていたら・・
やはり、サバト~~色々やらかしてくれましたのね~~(笑)
そして、そんなサバトに向けてのタマコさんのやることが理解不能すぎる・・(笑)
と、思っていれば~~
何故かリンネとサバトが仲良く大掃除状態?
これは、わざとか・・わざとそうさせるためにしくんだことなのか~~??
相変わらず見た目に似合わず・・とでもいいましょうか・・(笑)
というか、やはり、金に糸目がない所は、二人にすぎているよね~と、つくづく思います(笑)
にしても~無くなった父親の転生姿が・・・
だから墓があの特殊な形なのですか!
いずれ猟師に釣られて食べられてしまう運命になりはしないのか~~と、思いつつ、一つ目のお話は終わり

次は、十文字と桜とリンネのラブコメ話の模様~
おお、ようやくその手のネタ話になりましたか~~♪
相変わらず、どこまでも十文字の心を、まったく理解できていない恋に鈍い桜ちゃん・・(笑)
哀れすぎる十文字~~でも、可愛そうとは思えないのは、彼の普段の行いからか・・・?
いえ、多分、私がリンネ&桜派~だからでしょう~(笑)
うん、十文字も凄い大好きなんですよ~リンネの次に・・(笑)
そして、本マグロの御創りが死ぬほど上手そうです、食べたい♪
て、リンネ~この子は本当に食べ物への恨みは半端ないね~~
まあ、貧乏人には食べ物大事にしますからね。
大事なことです、好き嫌いいう分だけ、美味しい~と思える物の数がへってる状態ですからね。
世の中には食べたくても食べれない子供だっているのですから、食事は贅沢言わず、ちゃんと感謝いいて食べなきゃ~ダメですよ♪
食べれるだけでも十分幸せなことなんですからね。
あることが当たり前ではなく、当たり前のことにこそ、感謝が大事です!
そんな気持ちがピークすぎて、鬼の形相状態なリンネ~~面白すぎる(笑)
そして、謎の物体へと、ドタバタの追いかけっこが繰り広げられます~♪
はい、最後の霊のオチが・・・(笑)
そして、なんだかんだで、何時もご馳走を食べそびれているリンネも今回は無事に本マグロゲッド~~~
何時もは、こういう高級な食べ物は泣きながら食べてるのに、今回はモクモクと食べるのだね~リンネ~(笑)
てな感じでこのお話は、おしまい~~

はい、次のお話~~!
又もや死神のボランティア活動~~
そして、クロちゃんも人ならぬ猫の子??
リンネよりも目の前の大金過ぎる金額に目がくらんで主を見捨てようとするとは・・・(笑)
てか、それに気づいたらしいリンネもリンネでやってること原黒い・・
所詮、お金が絡むと人はこうなってしまうのか~~~とか思いつつ。
うん、大金はいらないね。
慎ましやかに生活できるだけのお金で十分幸せ~
何でも、持ちすぎるとよくないです
何でも感でも、便利になりすぎるのも良くないと思うし・・・
てか、ここに登場する死神系列のお子供は全員意地汚いですが~~でも、憎めないのは、高橋キャラだからなのでしょうね~(笑)
金目の物に目がくらんで、皆での奪い合いの小競り合い~~(笑)
うん、こういう、シンプルなドタバタ~な雰囲気は、らんまを思い出してなんか楽しいですね~♪

てな感じで、結構、今回のお話は好きな感じな物ばかりだったかな♪

では、又次回~♪
タグ:リンネ
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進撃の巨人2 9話 [アニメ]

というわけで、進撃の巨人2の9話です!
冒頭から、何か気になる?という、匂わせる隊長の発言を他所に、ミカサたちはエレンを追ってはげしく馬を走らせ・・・
そして、エレン達はというと・・
巨人だらけです!
大小、性格も様々に・・・!
そして・・エレンは今の現状を考えます。
そう、感情にまかせず、冷静に色々考えられるようになったのは、少し成長した?
それとも、それだけ危機的状況~~て奴でもあるのでしょうが・・。
本当、話が進み謎があかされると同時に、やはり謎が生まれていく物語で、見ていてあきない作品です。
そして・・・
ライナが、何を思ってか自分の本音をどんどん明かすように、しゃべる、しゃべる、空気を読めない子供のように・・・(笑)
いったい、何が起こっているのか・・と、思っていたら~~~~~~
そういう理由で可笑しくなってしまっている模様・・・
もう・・・この巨人男二人は、本当に人としての心が、完全に掛けてしまっていて怖いです。
本当に、あの時のエレンの言葉、気の毒だと思うのなら、そんな冷静に顔色掛けずいえるはずもない。
そして、その返答にブチ切れるエレン。
その気持ちは凄くわかるが、だからといって、殺されたから殺して、殺したから殺され~は、憎しみの連鎖しか生まない。
勿論きれいごとだけで通るなら戦争なんて起こらないでしょうけれどね・・。
けれど、それでも、もっと努力する方向は他にある筈でしょう
人を恨み陥れることに努力するのはどうかと思うのです。
そんなことしても、誰も浮かばれないし、救われない。
人を憎めば穴二つと、いいます。
誰かを憎んで、仕返しすれb、それは再び自分に帰ってきます。
一つのお墓が二つの墓の穴になってしまいます。
それよりも、もっと要なこと・・巨人の謎を突き詰めることの方が大事です。
本当の敵は、目の前の二人なのか、それとも・・・
ユミルは、どれだけ、何を知っているのか・・
何を恐れているのか・・
まったく先が見えません~~~
今回は、深い謎が大すぎて語れませんでした~(笑)!!
でも、凄い面白かったです♪

そして、次回は、どんな戦いが繰り広げられる中・・
ユミルの過去が・・・!

待て次回!
タグ:進撃
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卒業M~生徒会長の華麗なる陰謀~プレイステーション [入手~ゲーム♪]

はい、久々にゲームを購入~~(笑)
今回も又レトロゲームです~♪
NEC_3880.JPG
ちなみに、この卒業Mという作品は、当時はまっていた、ドラマCDが原作・・だったと思います(笑)
そう、当時まだオタをしていた時期の作品で、声優オタクといってもいい時期で・・
確か漫画本も、何種類か発売されていて・・コンプリートしていたのだったかな・・?
記憶がかなり、あやふやです申し訳ない~(笑)
けれど、ゲーム等いったものには殆ど縁が無く・・こういった物の情報を知らない時期だったことは確か(笑)!
最近、旦那がレトロゲー熱に入っているので、隣で、なんとなく、一緒nあさっているところ、偶然見つけた物です(笑)
はい、何時もの事ながら~500円で購入です(笑)
どんな感じな物になるか~~
ネットでの評価はそこそこよいようです♪

内容は恋愛アドベンチャーな模様~。
事件、謎をときながら、キャラとの親睦間を深めながら~~というもの・・
勿論、フルボイス~~てことで・・♪
やはり、この当時の声優さんは今でも好きですね~♪
最近の声優さんは数が増えすぎて、片手に数える程度の人しか存じ上げておりませんので~(笑)
どうしても、昔懐かしいのが楽しくて仕方ないのですよね♪
どんどん未プレイのゲームが増えていきますが・・取りあえず新品購入のワンドを攻略せねば~(笑)
タグ:オトメゲ
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アイドル伝説えり子 15~~18話 [アニメ]

アイドル伝説えり子 15~~18話
本当に、この作品は、若かりし頃、青春の時の自分を思い出させてくれれますね~
どんな苦境にも負けず、ただ只管何かを目指して頑張っていた頃・・
そう、えりこちゃんは、私が経験してきた事よりも、芸能界という生活の中、ずっと、ずっと大変なことを経験していますけどね(笑)
眠ったままの母親が目覚めたと思ったら、次は・・
と、一つ上手くいけば、又新しく悲しい出来事があおこり・・
そして、又その現実と必死に向き合って頑張る・・。
そのくりかえしです、この作品は・・。
自分を信じてくれる仲間がいるから・・ 自分の歌を、一人でも聞いてくれる人がいる・・
その現実を知り、まのあたりにしていくことで、幼い、ただの少女は、やがてプロのアイドルとして目覚めていくのです、少しづつ・・
自分とは違い華々しいステージで活躍するライバルを見て・・
ただ、自分の歌を一人でもいい、届けたい・・・そんな思いを育てながら、必死に頑張っていくのです。
一つつまづいては、一つの山を乗り越え成長していく・・
そんな、仕事の合間にも、ちゃんと普通の女の子としての一面も描かれているからこそ、彼女の苦悩を、より、一層ひきたたてくれるような気がします。
仕事のオフが増えた分、時間の合間に親友との久々の再会に元気を貰ったり・・
それをエナルギーに、地味で目立たない仕事を、着実に頑張っていく姿・・
プロなら当たり前だけれど、その自覚のない彼女には、その努力も並大抵ではなくて・・
でも、昔の芸能人なら、こういう苦労って当たり前にあったんだろうな・・
今だと、ぽっと出て、ポンっと売れてしまう若手アイドルや俳優さんが、問題起こしたり~な事が、酷く目に余るけれど・・(苦笑)
私は苦労知らずな人より、苦労を知って頑張る人が好きです。
そういう人でも、問題起こしちゃう人は起こしちゃうんですけれどね。
今は、そういうのに敏感な時代、ちゃんと意識を持つべきだよ~
そう、スキャンダルを起こしたアイドルとしての世間の目はやはり厳しいものです・・
少なくとも私はその一人。
人間の内面に魅力があってこそ、光り輝くものだと私は思うから・・
自分が思ったよりも、誰の心にも自分の歌を届けられない・・
そう、えり子の場合はいわれのないスキャンダルですが、世間の目には、真実がどうとか知りません。清純はアイドルとして信じ応援してくれるようになったファンも、今では見向きもしてくれない現実・・
自分の歌が何なのか再び悩み始めていきます
そう、えりこ子は、。どんなに苦しくても、どんなに小さいステージでもいい・・
歌いたい・・
そんな思いを強く抱くようになる・・
そんなとき、えりこは、再び活力を貰います。
そう、一人の謎の男によって・・
歌にのせるのは熱いハート・・・ 自分の心を伝えることが歌そのものなのだと、再び初心に戻り、もう一度新たな気持ちで歌い始めます。
そうして、そんな彼女の献身的な努力が認められり、久々の全国ネットの仕事・・
けれど、御厚意で貰った仕事に再び窮地がやってくるのです。
そう、外部からの攻撃ではなく、彼女自身との戦いに・・
人間、苦手な物を克服するっていうのは、なかなか生半端な気持ちではできません。
出来ないからといって、彼女は簡単に諦めるのではなく、挑戦し、たったの10日間でマスターしてみせるのです。
そう、彼女一人ではなく、彼女を支えてくれた友人がいる・・
そして、仕事をご行為で回してくれた社長のフォローも・・♪
彼女の一生懸命さは、視聴者の私にまで強く伝わってきます♪
最初は冷ややかな目で見る観客の視線に、思わず負けるな、頑張れ!と、声援をあげたくなる程に・・♪
そして、そんな彼女を見守る仲間達のフォローもあり、何時しか観客は彼女の努力を認め声援へと変わっていきのです。
こういうの見ると、やはり、人間頑張らなきゃ得られるものはない。 努力すれば何でも得られるわけではないけれど、努力してみなきゃ、得られるものも得られないままになる。
彼女は、努力し、それを見守ってくれる人がいる。
そして、その見守る人達の思いも、実際に目の合えで頑張る彼女をみて周囲に伝わっていく・・
真の努力っていうのは、やっぱり報われるものじゃないかな・・て、私は思います。
努力しても失敗することもあるだろうけれど、それも人生だと思いますしね♪

はい、今日はここまで~♪
回を進むごとに、本当に面白くなっていきます、この作品♪
やはり、努力、友情、勝利~です♪
がんばれ、えり子!
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夏目友人帳 6 9話 [アニメ]

はい、夏目友人帳6 9話~♪
なんでしょ、このアニメ、OP見てるだけで凄くいやされます
そして、合いも変わらず仲良しこよしの夏目4人組を見てるだけでも楽しいというか微笑ましい気持ちになりますね♪
特に約一名のテンションが、何時でもどこでもかわらないね~(笑)
クラスに一人は、こういう子いると楽しそうです♪
そして、今回は4つある筈の、3つしか見えない、祠のお面。
そして、影に潜むニャンコ先生に茶を噴出す夏目~~(笑)
相変わらずリュックの中に忍び込まれても気づかない夏目って、案外オニブさん・・(笑)
そして~川から流れてくる、いかにも怪しい人影・・
多分、あの様子だと探し物があるんだろうな・・と、思っていたら・・
ニャンコ先生が新しい変身を!!
て、これが、そう見えるのか~~~~
田沼じゃなくても、噴出しちゃいますよ(笑)!
でも、可愛いからいっかな・・とか思いつつ(笑)
そして、急に姿を現したお面~
どう考えても、川の船の女性の探し物のために歩きまわってるようにしかみえないのですが・・・(笑)
そして、その影響が更に室内にも・・・・!
そう・・・今の夏目は妖怪が怖いわけじゃない・・
分からないから怖い・・
て、人のごく自然な心理ですよね。
そして反対に、相手がどんな人間でも、その人となりがわかってしまえば全然怖くない。
そう、どんなクレーマーだって、こういう人だ~~だから、こういう行動とるのだ~て、認識してしまえば全然怖くなくなるのが不思議です。
だって、相手の先の行動が読めれば先手打てるというもの!
最近の若い人で、そういう人に怯えるのは、そういう人物に対しての免疫力もなければ、相手のことが理解出来ないから・・
ただ、それだけのことなんですよね。
まあ、理解するには、時間と、本人の意識の持ちようの変化が至極大事になるので、なかなか難しいのですけれどね。
個人的には一方的に無茶苦茶なこというクレーマーさんより、筋の通った怒りモードのお得意様~の方が余程怖いですけどね(笑)
そして・・
妖怪が見えない2人へと、夏目のフォローをさりげなくする田沼の存在に~思わず、いいチームワークだな~とか思いつつ・・。
互いに同じ物を分かち合う形もあれば、互いにないものを補いあうのが仲間~て奴だと思う♪
そして、田沼が、この伝説を聞いたとき、ロマンチックだな~といったのは、本当の伝説の意味を無意識に理解していたのだろうか・・と、思ったりして・・・(笑)
一人きりになっても、ただ一人の山神様を思い、慕う姿・・
怖いどころか、とても心優しき、たった一人きり、残されお面・・
そして、それを知った時の山神の一言と涙「まだ、いてくれたのか・・」と・・
言葉にしなくても、目に見えない所であっても、誰か自分をの事を思ってくれる人がいてくれる幸福・・
今回は本当、夏目の笑顔が沢山見れる回で、本当に見てて、ほっこりさせて頂ました♪
本当に、この子が幸せになる度、こっちにまで、その幸せが伝染しちゃいそうです♪
どうせ伝染するならば、悪いことよりも良いことを伝わって広がってくれるといいのにな・・♪ 痛みや苦しみの分だけ、幸せが訪れるように・・そんな風に思ってしまいます。
そして、次回は、名取さんが動くようです!
誰かに否定されても怖くなくなった・・・
そんな風に思える程に夏目は成長した・・
それは、幸せな居場所を見つけられた証拠。
そう、人間、どんな怖いことがあっても、ちゃんと変える場所があれば大丈夫なんですよ。
だから、人は一人ではなく、誰かとともにある方が良いのです。
悪いことばかりじゃない、嬉しいことも沢山あるし、一人では味わえない幸せを与えてくれます
なんて思いつつ・・♪

ではでは~
又次回~~♪
タグ:夏目友人帳
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Re:CREATORS(レクリエイターズ)9話 [アニメ]

はい、前回~アルタイルとの死闘ゆえ~に~まみかは、てっきりあのまま・・と思っていましたが、取りあえずは、命とりとめていた模様~~!
そして~生き絶え絶えながらも、メッセージを残そうと必死です。
はい、瀕死の状態なのでいたし方ないのだろうけれど、よりによって何を考えているか分からない黒い女子高生服のマガネに最後の言葉を残すとは・・・!!
そう、それをきっかけに、怪しい雰囲気の流れによっていきそうです・・
そうマガネの悪戯という悪意心にによって・・
てか、皆、訳の分からん女のいうこと素直に聞きすぎなのですよ~~
マガネが笑ってしまうのもいたし方ないくらい・・!
それゆえに、あおきえい、らしい雰囲気になってきそうな感じ
そう、フェイトゼロのように、フラグ高い系の展開になっていくのでしょうか・・!
騙されたもの同士の殺し合いになってきそうなんですけど・・・。
それはそうと、頭で考えてることはともかく、マガネの人の心理をついてくる言葉は、本当、全て的をえすぎているのですよね~。
なんだろ、登場キャラの中では一番頭良さそう・・というか、洞察力が高い目といいますか・・
これだけ物事わかってるなら、もっと良い方向に持っていけば~~と、少なからず思ってしまいました。
いや、だって、本当に、彼女のいう通りだな~て、心底思いますもの。
そして、饒舌にしゃべるしゃべる~主人公に考える間を与えているように見えて、与えず、追い込んで~
もう、これでもか~というくらい口達者なのですが・・・
彼女がしゃべれば、しゃべる程にわからなくなっていく・・
そう、目的は何・・?
主人公達、仲間同士で相打ち・・?
主人公の闇をひきずり出し心を壊していくことか・・?
と、思っている所に~~スズケン~~~~~!
ラスボス、凄いイイところに登場!!
やっぱ、この兄ちゃん、カッコイイ!!
そして、主人公の本音・・
ゴメン、私には、どう考え直そうとしても、彼の気持ちには同意できないです。
どんなに自分自身が非道な目にあいそれにより誰かを憎んだとしても・・
羨ましいとねたんだとしても・・
私は、その相手の死を望んだりはできません。
勿論、大事な誰かを奪われた・・という場合は、どんな感情を生み出すかはわかりませんが・・
少なくとも、自分自身のみの被害だけで、そこまで人に対しての不の感情を生み出すことは、今までもこれからもないと思います
多少の、気に入る、気にいらない、原がたつ、たたない~とかは勿論ありますけど・・まあ、それは心ある生き物ですからいたし方ない・・(苦笑)
でも、基本的に、自分自身が他人にこの世からいなくなって欲しい・・なんて言葉、言われたくないし、それを他人に対して言いたくも思いたくもないのですよ・・。
自分がされてイヤなことは相手にはしない、それが私のモットーです。
そうやって、ずっと生きてきました。
他人を攻めるくらいなら自分を責める方がずつと楽だったし(笑)
他人に対しての不の感情って、処理の行き場がない。
でも、自分に対しての不の感情なら、自身が努力し、変化し、乗り越えることで、無くすことができます♪
自分一人で処理できる物なら、自分一人で処理できるほうがずっとイイ♪
きれいごとだろうが、なんだろうが、それが私の信念!
喧嘩すべき時は喧嘩して、我慢できる時は我慢する・・♪
人の生き方って、そういう色々な心の変化や形があって、なりたってる気がします♪
そして、そういうのを大事にしながら、これからも生きていきたいです・・♪
人だから人らしく、大事な物は大事にして・・
そんなことを思っている間に、マガネと魔王の戦いが白熱しています!
主人公がメテオラに、事実を受け止め、そして生きていくのが貴方の人生であり、戦いだ・・と、さとされる中・・
これで主人公は、自分で立ち上がる覚悟を身につけたのかな??
とか思いつつ・・・
はい、イイタイミングで、よそう通り騎士姫の登場~~
という所で続きです♪

タグ:RE
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ワンドオブフォーチュン R2 ビラール クリア感想 その1 [ゲーム]

というわけで~
細々~とプレイしていた、ワンドオブフォーチュン~二人目の攻略~
砂漠の王子ビラールルート 一つ目完了です!

今回からは、攻略っぽいのは抜きで、プレイ状況ではなく、プレイした後の感想のUP~てことで、ご了承下さい~!

はい、この物語は、ヒロイン、ルルとビラールの絆と成長は元より、大本は砂漠の王子としてのビラールの資質・・
国を守るに値する器の持ち主かどうか・・をためす・・そんなルートのように思えます。
恋愛面のルートは悪魔で、無印からプレイすることにより、そこで培われた友情という信頼関係から物語は始まります
そうして、困難を乗り越えていく度に、友情を超えた絆が、愛情へと変わっていく・・・。
基本的には、一人の人間としての成長を得るための物語がメインであり、恋愛は、成長した後の結果・・そういう流れになるかと思います。
ようは、戦争等の蘊蓄がお好きな方には共感できても、表面上で分かりやすい恋愛メインオンリーの方には、結構難易度の高いストーリーかと思います。
だって、愛情表現って、目に見えるものだけでは決してありませんからね♪
それに、恋だの愛だの四の五の言わずに色んな苦労を乗り越えてこそ真実の愛だと個人的に思うし・・
何気ない日常が気がつけば愛情に変わっている・・そういう愛情の深め方の方が私個人は好きですし♪
水不足で祖国を救うために、ミルスクレア学院にやってきたビラール・・
ひょんなことから、過去に飛ばされ、そこで見つけた美しき水の上位精霊クレーネとの出会い・・
彼の祖国を救うためには、彼女の力が必要で・・
けれど、人との絆を求めぬ彼女との間に絆を結ぶことは容易ではなく・・・
純真無垢であるがゆえのルルの存在を合間に入れることで・・
彼女の無自覚ゆえの真っ白な美しい心にピラールは助けられ、徐々に、硬く閉ざされていたクレーネの心が解きほぐされていきます。
時には、何気ないルルの一言で気づかされたり・・
そして、ぉの結果、最後の決め手はビラールの国を守りたい・・
王としての強い心・・
そして、同じく祖国を失うかもしれない悲しみに心囚われているクレーネへと、同じ目線で同じ思い分かちあうことによる、決断・・
それによって、彼女の心を、絆をビラールはつかむことが出来たのです。
そう、無理やり従えるのではなく・・ 心よりの和解・・。
そして、もう一つ・・
彼にかけられた呪い・・。
人を意味嫌う水のドラゴンから受けた呪いをとくこと・・・。
そして、これから起こりうる戦争・・。
でも、その前に、今は少しだけお休み♪
ピラールと心よりの絆を結んでからのリアンの様子は、今までのように、冷たくも美しい眼差しではなく、なんだか、とっても愛らしい精霊の姫君~そんな雰囲気で、やりとりする姿が微笑ましい♪
そう、これからはピラール自身のことだけではなく、このラティウムのために何が出来るか・・
その答えをみつけていきます。
過去に大きな影響を与えない範囲で、自分達だからこそ出来ることを探して・・。
そう、自分達の未来へ帰る前の・・ビラールの言葉

迷わない強さ程過ちを犯すもの

て、正にそうですね。
何も考えずに突っ走るのは勇気とは違う、ただの無鉄砲、無謀な行い・・・と、よくいいますもの。
人間、失敗を恐れずに行動する勇気は必要だけれど、でもそれは、何も考えずに行動するわけではない・・。
なかなか、明確な境界線~てのを言葉で表現するのは難しいけど・・
これも、きっと経験によって積み重ね、学んでいくものなんだろうと思う。
きっと、失敗を恐れるあまり、一度たりとも失敗を犯したことのない人と、失敗を恐れず、失敗から学んでいく人とでは、同じ言葉でも、きっと感じ方は違うのでしょう・・。
ようは、知ってるか知ってないか~の差です・・・。
そして、窮地におちいったとき、何度もビラールがルルに向ける言葉・・ルルにとっての強さは、自分のためではなく、誰かのために・・・
そういう強さを無意識に出来るのも又素的なことですね♪
そして、今の自分達出来ることを全てやりつくし、明日をまつだけのヒロイン・・
原石を集め、ようやく全ての魔力を取り戻すことが出来ます。
そう、ここまでずっとパートナーと供に頑張ってきた。
過去に飛ばされたばかりの頃は不安に押しつぶされそうだったけれど、失った力を取り戻すという目標があったから進むことが出来た。
そう、人間目標がないから不安になるのです。
不安なときにこそ目標を探し、見つけて前に進む
不安だからと、そこに身をおいているだけでは何も出来ないし何も起こらない・・
嘆くばかりなら、きっと誰にでも出来る・・。
そして、こういう時こそ、仲間という存在が必要であり・・
自分は一人でいい・・なんて考えは、きっと、人の温もりを忘れ、諦めてしまった人達・・
一人が楽だから、疲れたから一人になりたい・・そんなことを思って一人でいる人には、きっとこえられない山がいつか出てくる。
そして又、挫折し、乗り越えることが出来ずに苦しんでしまう。
それを覚悟し、他人にも自分にも厳しい一匹狼を選び、超えられる人はそれでいいかもしれないが・・
人との付き合いが面倒だという、甘え一つで一人を求める人にはけしてこえられない壁ってけっこうある・・
私は、そういう苦労するくらいなら、人付き合いに苦労して、一人では出来ないことを、少しでも増やしのりこえていきたいと凄く思います
勿論、他人にも、自分にも厳しい人だって、もしも、何時か、一人では後越えられない壁が出てきたとき、はたしてどう対処されるのだろうか?
誰にも頼らず、なんでも乗り越えられる?
限界もきっとあるのでは?と、疑問符を突きつけたい。
本当の強さって、一人ではなく、誰かと供にある強さの方が、ずっと強いと私は思ってるので・・。
そして、とうとう戦争が始まってしまいます。
そう、主人子達、平和な時代の中では、一度たりとて経験のしたことのない戦争へ・・
人が人を簡単に傷つけるなんて信じられない・・・
そう思うヒロインに、当時、このゲームをプレイしていた数年前なら彼女と同じだったかもしれない・・。
でも、時が流れ、時代も変化して・・
少なくとも、昔に比べると、ほんの一部ではあるものの、平気で人が人を傷つけてしまう・・
そういう人間がいて、増えてきてしまっているのは否めない・・と、複雑な心境です。
そう、ルルのような純真で優しい心の持ち主ばかりだったら・・と、思ってしまいます。
そう、起用じゃないし、頭が良いわけでもないけれど、愚かな子ではない・・それがルル・・。
だって、ちゃんと現実を見る目を持っている
恐ろしい現実から逃げ出さず、震えながらも立ち向かおうと出来るこです。
勿論、過去を変えることは許されないので、立ち向かうといっても、敵ではなく、自分自身の戦いになるのでしょうけれど・・
そうやって、戦火の中、自分達に出来る許された範囲で、仲間との絆を結びながら物語は進んでいくのです。
そう、現実は苦しいけれど、守護精霊である彼女との絆も、本当、当初では信じられないくらいに深く結びつき、彼女の氷のような心も、今ではすっかり溶けきって、優しげな物腰が多くなって・・・。
そして、水の龍の元へと果たした約束を持っていき、過去の話をきく・・。
そう、ビラールにかけられた呪い、その理由・・。
人には、身に余る、過ぎた力というものが存在する。
それは身近な物だったり、遠い存在だったり・・
分かりやすくいえば、兵器やお金・・
勿論、国を守るために兵器を持つことは必要だけれど、けれど、その力を持つということは、戦火をおおす火種にもなりえるもの。
その自覚と責任・・そして、脅威・・・!
そして、お金・・これも、必要以上に持ちすぎると人間堕落していってしまう
それらは、政治家がいい証拠でしょう。
私達の見えない所で好き勝手に税金を使ったり、裏金の取引をしたり・・
身に余る力をもてば、人間は色んな意味で滅んでしまう・・。
そして、この作品の中では、魔法、そして、大地の恵みである龍の力・・
そう、世界に異変をおこしてしまうといわれる程の龍の力・・
力あるべきものは、その力の使い道を誤ってはならない・・
そして、その力の代理となるべきものの存在は・・・
かなり究極の選択となるのですよね。
そう、両方愛して止まぬもの・・今のビラールに、それのどちらかを犠牲にするなんてことも、きっとえできないわけで・・。
そんな不安に表情を曇らせるルルへと、守護精霊の彼女の言葉や仕草は、まるで姉のように優しく穏やかで・・見てると微笑ましくなります♪
本当に、彼女~ビラールとの絆が深まってからは美しさが倍増~で、ヒロインルルとのやりとりが、とっても好きでたまりません♪
そして・・
ふとした真面目な会話も・・
けして冷たい雰囲気ではなく、ただ寂しそうに守護精霊の語る言葉が深いです。
そう、彼女らは自然に生きるもの。自然なくしては生きていけない。
だから、そんな彼女達の住みかを襲い奪っていく人間は脅威でしかなく・・
けれど、人間だってこの地に生まれ出た生物・・
自然は精霊だけのものではなく、彼らにとっても不可欠な存在・・
家、や家具、住みかなど・・自然あってこそ人間は人の知恵によって生活しており、精霊達にそれらを奪う権利はない・・。
間違ったことをしているわけではないけれど、その行いが全ての物に対して正しい行いかどうかはわからない・・
そう、どちらが悪いというわけではない・・
自然と人間が上手く共存する方法を、きっとルルは求めているのだろうけれど・・
いきかたそのものが違う者どうしではなかなか難しいですね。
彼女の瞳には良いことばかりしか目にすることなく、だからこそ純真無垢に成長できたのでしょうね。
彼女の長所です
時には短所に移ってしまうこともあるだろうけれど、でも、忘れちゃいけない美しい心・・ですね♪
世間知らずなのは、こうして勉強していくことでいくらでも賢くなれます
知るは一時の恥、知らぬは一生の恥・・・て奴です
そう、彼女は知らないことが多いだけで、愚か者ではありませんから。
そして、祖国を守るためのビラールの決断・・
そう、究極の選択なのです。
民のために自身にとって、何よりかけがえのないものを捨てる覚悟があるか・・
そして、どちらの決定をしようと、彼女にとっては納得できないか、苦しい選択になってしまうだろう・・
立場のある人の行動や発言って本当に大事。
言葉の知らず、世間知らずな大物政治家にも、ビラールの民を思う強き心を見習って欲しいです~
本当、彼の爪の垢でも煎じて飲ませてあげたいくらいですね!
そう、彼は、ルルと出会うことで、強さと同時に、弱さを知った。
そう、だあれか大切な人を得るということはそういうこと・・・。
誰かのために強くもなれるし、誰かのために弱くもなる・・ けれど、だからこそ人は強くおろうとする。 そして、強くなれるのだと・・・
眠るルルを抱きしめながら、苦しげに語りかけるるビラールを見ていると、ふと、そんな思いがよぎっていきました。
そして、そんな二人を見つめる守護精霊の彼女の思い。
主を慕うと同時に自分に新しい名を与えてくれた彼女の存在も同じくらいに愛おしく思い・・
だからこそ、ルルの本当の思いを知りたい・・
それが愛なのかどうかはわからないけれど、大切な思いを・・。
そして、人間に魔法の力を与えた古代種、ソロの行動・・・
ビラールと真剣に魔法の話をしていたはずなのに、なんでしょう・・この子の飄々とした様子~~(笑)
だけど、ビラールの言葉はとても深く、乾いたソロの心にもしっかり届いた。
便利なものって、あんまりありすぎない方がいいと私は思う
この魔法の世界なら魔法の力・・
私達の世界でいうなれば、物です。
スマホや、SNSとか色々・・
今までは当たり前に手探りでしていたことを、道具一つで何の苦労もなく楽に出来てしまう時代・・。
おかげで、人間は苦労よりも楽をすることになれ親しんでしまう・・
けれど、そんな中には、科学の進化による医療技術の発展という利点もあるのも事実で・・。
なので、便利な物全てを否定はできない・・
けれど・・
それに溺れてしまうのは、やはり好きじゃない・・。
顔を見ないで会話できるSNSやメール・・
本来なら、電話や、会いに行って会話すべき行為を、全てそれらで片付けてしまう人達・・
そこに、人同士の温もりが存在するのでしょうか・・
嫌だったり、苦手だったり、面倒なことを楽にすませて良いものなのでしょうか・・
と、私の生活の中では、ありえないことが実際の世の中には少なからず起こっているわけで・・。
けれど、今更それらを取り除くことも不可能なのが事実・・・
だって、私達世代の人間には、ないのが当たり前でも、今の世代の若い人達にはあるのが同然のものですからね~
それを簡単に奪うことは容易ではないし、そんなことする権利ってのもないのでしょう~
それが時代の流れ~て奴ですから・・
まあ、それでも、違和感が半端ないのですけど・・(苦笑)
なので、そんな現代の世の中~本当、その当たり前の幸せをかみ締められる人々と、少しでも多く関わって人生、生きていきたいな~と心より思います
そして、もう一つの、ソロと力あるものの発言と行動・・・
これは・・今の現代社会の、表舞台にたつ政治家達にもの凄くいいたい!
貴方達は国の代表である人間なのだから、その発言力を意識し、もちっと言語を学びたまえ~~~
思ったことを、なんでもかんでも、そのまま口にしていいのは、物事の判断できない、ちっちゃなお子ちゃまだけですぞ
いくらお勉強が出来ても、社会常識のお勉強できなきゃ、ちっとも意味ないし、頭がいい~とはとてもいえないです~~~世の中教科書の勉強だけ出来てればいいわけじゃないんだよ(笑)
と、凄く声を大にしていいたい!!
ビラールのように、自分の心も身も犠牲に出来るほどに、民のことを思って行動してほしい!!
それこそ、真の強さです!!
そして、ルルもそんなビラールの強さを知り、少し大人の階段を上ります。
今まで不安な気持ちで一杯だった心に、一筋の光・・
けれど、それでも現実は厳しくつきつけられます。
この時代にきたからこそ知りえたこと、得たこと・・ そして、同じ傷みを、不安を抱くことで、前よりも強く結ばれた二人の心・・・
そんな二人の未来は、きっと悲しみだけじゃない・・
そんな風に信じたい・・
そう・・これから戻る未来への二人のために・・
そして、過去の皆へのほんの少しの別れと温もり・・
ビラールとの未来への不安を抱きながらも、ルル達は未来へと戻っていきます。
ビラールの祖国への想い・・
乾いた大地に飢えに苦しむ人達を救いたい・・
そんな過去の記憶を時空の中でみながら・・・。
そして、たどり着いた未来、何不自由なく、変わることのない日常・・
けれど、一つだけ違ってしまったのは、ルルのビラールへの思いとビラールの皆への変わらないようで換わってしまった態度・・
そして、そんな二人を暖かく見守ってくれているのが、ビラールの次に行動を供にしていてくれたラギ~~♪
なんか、本当、ビラールとの関係が上手くいかず、沈んでるタイミングでかならずフォローを入れてくれる彼が好きです~~♪
て、そう、ビラールではなく、個人的にはラギ君の方が好みなのですよ
性格も概観も~~
理由はありますが、それは、彼のプレイ感想にて~(笑)
ビラールもイイ男だけど、個人的には恋人というよりは、便りになるお兄さん~てイメージがするかな~な~んて~~(笑)
そして、改めて思う。
重い重責・・ 義務や責任・・
そして経験をすることで・・本当に少女は女性へと・・
青年は立派な大人へと成長していくのだな・・と、このゲームをプレイして心よりも思う。
ビラールは元々王族の王子としての重責を背負っていたので、とても落ち着いた、大人の男性だったけれど・・
そこに、愛する女性が生まれたことによる苦悩と選択に、又一段と大人となった・・。
ヒイロインのルルは、それまでは、頑張ること、誰かを信じること、夢を大切に諦めない・・
そんな、無知だけれど、努力と元気だけがとりえの少女だったけれど・・
友の苦しみを知り、供に苦しみ悩むことで愛を学び、今まで知らなかった女性としての心を育んだ・・・。
そう、大人の女性の顔が出来るようになったのです。
恋を知らぬ少女と、恋を知る少女とでは、ふとした表情や、態度も変わるんだよね。
同い年ならなお更・・・。
そして、そんな彼女に友人からの一言が凄く共感~~♪

どうにもならない・・なんてことは、実際は殆どなく・・ それらは、本人が最初から諦めているから、どうにかなることも、どうにもならないことのように思えていただけだ・・と・・

うん、私も凄くそう思う!
世の中には、本当~~に、何をしてもどうしようもない~てことは、100個のうち、2個や3個くらいは確かにあります!
でも、それ以外の、どうしようもない~は、本人のヤル気で出来ることが多いです!
勿論、ヤルキで出来る範囲~というのは、本人の過去の努力や、苦労を重ねてきた人生経験のあるなし~で、大きく差はでてきます
だって、楽な人生送れば送る程、努力とか、頑張る~て行動が特別な物になっていく。
けれど、普段から努力してる人にとっては、それは努力ではなく、チャレンジの一つであり・・出来て当たり前のこと~になるので~この当たりで、一気に差が出てしまいます♪
やる前から根をあげているようじゃ、出来るかもしれない可能性を自分から捨てていることと、まったく変わらない
そう、どんな状況であれ、それは言い訳になっちゃうんです♪
言い訳とか、私はあまり好きじゃないです。 結果が全てだと思っているし・・・ 行動してるかしていないか~
それだけなんですよね。
何ながらでも、出来るわけないじゃん~と、愚痴りながらでもチャレンジするほうが全然OKです!
上手くいかなきゃ、悩んで悩んで悩むだけ悩んで答えを導けばいいことなんです。
いい加減な気持ちで、ぐだぐだしてても仕方がない。
どんな結果なろうと、答えに辿りつかなくても、本気な思いは、それだけで価値があるのです
私は、そう思います。
悩んで損することなんてないんですよ。そこに真剣な思いがあれば
頭使うだけ知恵も回るようになりますしね♪
そして、その分、苦しんだり悩むこともあるかもしれない・・。
だって、子供の間はきづくことなく、無邪気でいれたけど・・
大人になって、多くを知れば、そういうわけにはいかない。
今まで気づかずに誰かを犠牲にしたり傷つけていたりしたかもしれない自分。
でも、一つ大人になれば、そんな人達を反対に守れる立場にもなるし・・
当たり前だったものに感謝できるようにもなれる。
大人になって苦労を重ねた分・・・ 人生、良いこと、悪いこと・・この両方は、子供であろうと、大人であろうとあることには違いないのですから
そして、大人になりすぎた人には忘れず、思い出して欲しい。
子供だった頃のような無邪気で素直な心を・・。
大人の知識をしっかり学んだ人にのみ言いたい言葉・・。 他人を労わり敬う心を持てるようになったら、自分への優しさも忘れずに思い出して・・・。 義務と責任、十分に果たしているのなら、多少は自由になることも大事・・。 そう、義務と責務を全うできている人は・・だけどね。
祖国のために、自分を何よりもの犠牲にすることを厭わない男・・・
勿論、心のどこかでそれを拒んでいるからこそ、彼にとっても、周りの人間にとっても、犠牲という言葉になってしまうのですが・・。
貴方は、出来ますか?
誰かの幸福のために、自分の幸福を捨てることが・・・。
私にはわかりません。
確かに、旦那のご両親のため、自身の自由を捨てた身ではありますが・・
でも、今ではそれも苦ではないし、旦那との生活が何よりの幸せなので反対に幸せを頂いている状態ですしね。
まあ、ご両親も色々面倒な方々ではあるますが、幸せゆえの愚痴やわがまま~なものでしょうし・・・♪
うん、色々難しいですね。
自分も人生、色々んなことを経験し、乗り越えてきましたが・・
苦労の分だけ、幸せも頂いてきたし・・
きっと、ビラールと同じ気持ちになれる~なんてのは一生ないのかもしれません。
だって、彼は国王です。
一般人とは違う生活・・
そう、王宮育ちの方々でなければ、彼の苦労ははかりしれないものであり・・
そんな彼を愛してしまったルルの苦しみも・・
でも、だからこそ、ただ理解出来るのは・・
二人の硬い絆と想い・・でしょうか・・・。
ルルは、そのためにとんでもない決断をしてしまいます。
そう、大人になりきれない彼女だからこそ・・
本当の彼の想いをこじ開けられる唯一の人・・!
そして・・・・・
そんな人の子の大きな決断に、暖かく見守っていた精霊クレーネが言葉をくれます

たとえ僅かな時間であっても、守護とする主との間に生まれた絆はそれなりのもの 素直でない貴方の心などお見通しだった・・

と・・
そう、絆に時間は関係ない。 その相手と、どれだけ真摯に向き合えたかどうか・・
どんなに時間をかけても、いいかげんな向き合い方しかしていなければ、そこに絆など生まれないのです。
そうして、彼らは向かいます。
もう一人の龍、友である赤き龍の背中にのって・・
そして、彼の望みは適った・・
祖国のために、一つの別れを惜しみながらも・・
そして同時に、もう一つの、赤き龍も、彼らと同等に新しい未来へと旅立っていくことになる。
けれど、彼らは仲間であり、目には見えない絆がある。
どんなに離れていても、心は繋がっている。
そう、ルルとビラールの幸せを願い、どこか遠く・・
優しくも、どこか寂しげな瞳を残し、振り向くことなく、空高く・・・。
そうして、人は別れと出会いを繰り返して、生きていく・・。
失う物もあれば、得るものもある・・
何時か後悔する日がくるかもしれない・・
けれど、だからこそ、それを糧に、未来を夢見て頑張り成長してゆける・・
そう、一人じゃない、傍には確かにある、大切で愛しい人がいる限り・・
人は、負けはしない、どんなつらいことがあっても!!

と、VITAに移植されたことで入れられたOPが、又、EDにマッチしすぎる歌詞が素晴らしい!!
思わず聞き入ってしまいます!

そして、エピローグ
元気がとりえだったルルも髪をおろし学園を卒し、最高の魔法師となり、パートナーを支えるべく、すっかり大人の女性へと成長した彼女・・
そして。ビラールの祖国が繁栄していく様子・・
そして、儀兄との対面・・
やはり、ビラールの兄さんなんだな~とか思いつつ・・・(笑)
全てが微笑ましく、暖かに感じられます♪
やっぱり、恋愛だけじゃないんだよね、人生って・・
二人だけの世界の物語では、ここまで深く私の心を魅了してくれる作品ではなかったでしょう・・♪ そして・・・
一つの勇気ある行動・・
それには、必ず結果をえることが出来るのです。
そう、大きな変化を求めるなら行動しなければいけない・・・。
行動せずに、あれや、これやと望んでも消して得られないのです
諦めという言葉からは何も生み出されない。
どんな絶望的で、過酷な運命であろうと、それに立ち向かえる人間だけが、自分の理想とする地へ辿りつける。
そう、どうせ、どうせといってる間では、消して運命は動かない。
そんな簡単に動けるものじゃないのです!!
強い信念と思い!!!
そう、二次元の世界だけではないのですよ、そうやって幸せを手に入れられたのは・・♪
苦労の日々の上、得られる幸せはかけがえなく、絶対に壊さないよう、又、日々努力を行なわなければいけない。
そう、苦労して得たものだから、簡単には壊せないし、壊したくない・・♪
でも、きっとそう思えるのは、一人じゃない、パートナーや、心の友がいてくれたおかげだと、心より感謝をこめて・・

そんなことを感じつつ~
取りあえず、ハッピーEDおわり~~
次はバッドとノーマルED目指していきます♪
タグ:オトメゲ
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進撃の巨人2 8話 [アニメ]

というわけで、進撃の巨人~~前回の怒涛の展開から、更に物語が進んでゆきます。
この作品は、本当に息つく暇がなく、物語の展開も店舗よく進んでいきます。
そう、中だるみ~てものが、粗ない作品~とでもいいましょうか。
本当、キャラの言動も意思も、何もかも違和感なく、心の中に入っていくんですよね♪
ただ、エレンの子供時代は、ちょっとだけ、ついていけない感はありますが(笑)
多分、これくらいの子供の男の子なら、こんな感じなのかな~とか思わなくもなく・・(笑)。
エレンの場合は、正義感が強くて、それは凄く良いのだけど、実際の実力とバランスがとれていないのが問題で・・(苦笑)
力だけでも、想いだけでもだめなのです・・
と、昔のエレンを見ると、ガンダムSEEDのラクスの言葉を思い出します(笑)
あと、勢いがつきすぎて周りが見えなさすぎるというか・・
しかし、いくら自分より強いとはいえ、女の子おいて走っていくとか・・ひどっ・・と、思ったのは私だかなのかしら(笑)?
まあ、子供の頃から、何もかも完璧にできすぎるのも、ある意味問題かもしれなませんけれどね・・
そういう子供時代があるからこそ、今の彼があるわけだし・・
ちょっとや、そっとでヘコたれない精神は個人的に大好きだし、立派な長所だと思いますしね♪
後、昼間から酒飲んで、ぐ~たらして、子供をあてにして、子供の喧嘩放置してる大人も凄く問題かもしれません~(笑)
そして、話は過去から現代に戻り・・・
絶望する二人の、心の変化や会話が凄く好きですね・・
そして、それを見守る大人・・
小さな頃からの二人を知っているからこそ、かけられる言葉。

まあ、何時ものことじゃないか・・ お前らは、場所や時が変わっても、やってることはガキの頃と変わらないな・・ あいつが喧嘩に勝った所もなければ、負けて根をあげたところもみたことがない。 あいつは時々俺が恐ろしく思える程に執念が強い 何度倒され、何度でもおきあがる・・ そんな奴が、大人しくしていると思うか? 俺やお前らがくるまで、あいつは諦めない。 俺は、あの日常が好きなんだよ・・ その何でもない時間が大切なんだ・・ お前らがいなけりゃ、それが取り戻せないんだよ・・

そう、語りきかされた、二人の少年と少女の瞳に光が戻ります。
諦めていた、エレンを取り戻すという意思をもう一度たぎらせるように・・・
その気持ちを表すように、急に食欲を増したように、出されていた食べ物にがっつき、エネルギー補充をします♪
食欲があるってのはエネルギッシュになっている証拠!
食欲あるうちは人間どうにでもなるし、頑張れる

待て、次週!
タグ:進撃
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アイドル伝説えり子 8~14話 [アニメ]

アイドル伝説えりこ 8~14話の感想です。
はい、この作品、一言でいえば1話、1話全てが山場・・といっていい程にドラマ性の高いストーリーとなっているのですが・・
そう、7話までがデビューするまでのお話で、8話からデビューしてからの物語です。
デビューするまでにも色んな生涯がありましたが、ここからは更にグレードUPした、高い壁へとヒロインは立ち向かっていかなければならないのです。
そう、今まで一般人として、当たり前の生活をしていた彼女には芸能界の世界は未知の世界であり、プロとはどういうものなのかなんて、まったく知りません・・
何がかけていて、必要なのか・・・
悩み、苦しみ、何度も立ち止まりながらも・・それでも頑張っていく・・
時には泣いて逃げ出したくなりときもある・・でも、途中でちゃんと足を踏みとどめます。
亡き父の夢・・
そして、自分は何故歌うのか・・
人は心のある生き物、逃げ出したいときは逃げてもいい・・でも、逃げっぱなしはダメ
ただ、何も考えずに逃げるのではなく、自分の何が悪くて、どこをどうすればいいのか、しっかり悩み考えることが必要なんです。
悩んで悩んで、苦しんだ結果出た答えにこそ、きっと意味がある
そうやって、彼女は学んでいくんです。
そういう彼女だからこそ、少しづつ何かを得て、アイドルとして、一人の人間として成長していく
根が凄く優しい。
彼女の魅力の一つは人を疑うことのない素直な心。
そこは弱点でもあり、魅力でもあり・・
そして、だからこそ立ち向かえる勇気があります
素直ゆえに騙されて・・・でも、そこで負けるような人間ではないのです。
ライバルからのいわれのない向けられる憎しみと挑戦状・・
知らぬ間に、望まぬ恋のライバルとして敵視され、邪魔だと、半端な気持ちでこの世界に足をふみいれるなと制されます。
先輩からの、厳しい言葉の責め苦もありますが、彼女はそれらを真摯に受け止め、自分なりに考え答えを見つけます。
キツイこと言われたからとヘコたれたらそこでお終いです。
そう、優しい言葉だけじゃない、時には厳しい言葉が、背中を押してくれることもあるんです
思いやりって、ただ優しい言葉を向けるだけが全てではないと思いますから。
その間にも、ライバル会社である叔父から、いうことを聞かないなら、今度は引退させてやろうと、容赦ない、タチの悪いイヤガラセにもあいます・・
言われのない、事実とは異なる、全くの嘘だらけの報道・・
昨日までファンだと、応援しているといっていたファンが掌を返していきます。
何のために歌うのか悩み始めるえり子・・
そんな中でも、彼女を信じ応援してくれる仲間がいることに気づき・・
そこで、答えを見つけていくんですよね。
毎日頑張って、頑張りすぎる人にだって、時にはくじけそうになるときもある・・
そういう時にこそ、優しい言葉に支えながらも頑張っていく・・
仲間っていうのは、そういう時のために存在してくれるんじゃないかな~と思います。
甘えにより助けを求めてくるときには厳しく、もがき苦しみながらも一人で頑張っているときには優しく応援して・・
ようは、アメとムチ~~
アメばっかだと、ドロドロのぐだぐだでダメな人間になっちゃいます(笑)
本当、一人じゃ何も出来ない人間になっちゃいますからね~~。
そんな感じで・・上辺だけの友達って、友と呼べるものなのか、私個人は、少し疑問を持ってしまう今日この頃・・
親しいって、そういう軽いものじゃないよね・・??
と、最近の若い子の間での友達と他人の境界線について、ふと、疑問に思うことも~~。
私個人は、心を一つも許せていない友人って、友人~と呼ぶに値する存在ではなく、それはただの世間話のできる、顔なじみの相手~のレベルになっちゃうと思います(笑)
上辺だけの人間関係なんて、ご近所づきあいだけでイイです。
友達は、多かれ少なかれ、心を許せる~そんな人を友と呼び、その心の許せる範囲の大きさで親友へと変化していき・・そして、末永くお付き合いしていきたい~て思える人・・それが心の友
会話の回数よりも、心の通い合わせの回数が大事~~
そんなことを、ふと思い出させてくれる作品♪
主人公が泣きながら、怯えながらも葛藤する様は頑張れ~~負けるな~~と、応援したくなっちゃうほど・・♪
私自身、子供の頃は、あんな感じで泣きながらも、目の前の壁に突進していきましたからね~~
なんだか懐かしい・・♪
そういう意味でも、懐かしさを感じさせてくれる素的な作品だな~と、心より思います♪
彼女を支えるキャラ、彼女をライバル視するキャラ・・
それぞれの思いが、しっかりと、それぞれに重なりあって、ああ・・二次元の世界だけど、キャラクター達は、きちんと生きているんだな・・と、感じられる素的な作品です♪
やっぱり、人って心があってこそだな~て、本当に思う。
主人公の苦しみも成長も、自分の過去とてらしあわせてみてしまいます・・(笑)
勿論、芸能生活なんて経験はないけれど、人生には色んな苦難がありましたからね~~
色んな敵と戦いながらも、そんな中友と呼べる人を見つけたり・・
厳しく見える世の中も、視野を広げれば優しい人もいる・・そういうことを人生で学んできたので・・
そんな風ことを感じられる作品って、本当に、とても大事だと思います♪

よし、残りもじっくり視聴していこうかと思います♪
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